測る。 教える。 残す。 ではなく——

ふたりの中で、 働くAI。

外に立つサービスは、点を打つ。
ふたりの中で働くAIは、点をつないで、線にする。
前・最中・直後・毎朝・毎月——準備し、書き、差し出し、実行まで運ぶ。
16人のAIスタッフが、すべてのペアにつく。
点ではなく、線でささえ、面にして、結果に変える。

本日、Kakeaiの上で行われた1on1

—件

うち、いま実施中 — 件

業務の進め方—

キャリア・将来—

人間関係—

心身の状態—

会社や部署の方針—

スキルや力の向上—

プライベート—

リコー インテック 伊藤忠商事 大日本印刷 三菱電機 KDDI 農林中央金庫 阪急阪神ホールディングス 株式会社IDOM 株式会社ルネサンス 三井情報株式会社 センコーグループホールディングス株式会社 大鵬薬品工業株式会社 日本郵政 パーソルホールディングス 三機工業 伊藤忠テクノソリューションズ 朝日新聞社 神戸大学 資生堂 GMOフィナンシャルホールディングス NTTデータ 帝人株式会社 朝日生命保険相互会社 株式会社豊田自動織機 ウイングアーク1st株式会社 三井住友ファイナンス&リース株式会社 ユキグニファクトリー株式会社

STANCE|私たちの立場

1on1は、
目的ではありません。

手段です。最も濃い、
一場面にすぎません。

言い切れる理由

2020年以来、300万回を超える1on1を、見続けてきました。

求めるのは

1on1の回数ではなく、その先の変化、結果です。

Kakeai AI 1on1 ご利用組織の平均

—— 1on1未実施時との比較 ——

業務成果

+0%

成長実感

+0%

エンゲージメント

+0%

※ 300万回の1on1データや、1万人の実態調査に基づく、1on1が結果(成果・成長・エンゲージメント)に影響するインパクトについて、実施頻度/一回あたりの時間/継続性/部下側の話題設定状況/行動への接続状況/期待を持って1on1に臨んでいるか/上司との関係性/主体的な動機等が持つ影響の大きさと、実際の利用データから算出。データは数十万人の上司と部下のご利用を通じて、安全に蓄積されています

SERVICE POINTS|サービスのポイント

点ではなく、
線でささえ、面にする。

1回の1on1は、点です。話して終わりの点は、いくつ打っても、結果になりません。
外に立つサービスは、点を打つことしかできない。ふたりの中で働くものだけが、点をつないで線にできます。
そして線を組織の面に編めるのは、すべてのペアに同時につくものだけです。

TEAM|チーム編成

すべてのマネジャーに、
4チーム・16人のAIスタッフ。

これは、実際のKakeai AI 1on1の仕様です——編成と、データの繋がり・流れ。すべてのペアに、この編成が同時に走ります。

稼働中 ひと組のペアの周りで、いま。 仕様準拠、機械照合済み
上司 部下 ライブチーム1on1の最中伴走チーム前・後・毎朝観測と記憶のチーム毎回の裏方月次と組織知のチーム毎月1日 システム計算 集計・判定・配達の記録ーAIではなく、機械 ライブ書記係話題の提案係話題の選び手事前アドバイザー事後アドバイザー朝の秘書歴史の書き手観測係関係の見立て係主体性の見立て係テーマの司書記憶の書き手得意の見立て係月次の書き手成長の書き手組織知の編纂者 会話セッション要約観測台帳ふたりの記録簿話題・論点候補月次の記録簿次回への持ち越し全体ナレッジ数字(そのまま表示)
太い線=運ばれる文書(会話・台帳・記録簿・候補・持ち越し・ナレッジ・数字) 細い線=裏方の判定値と記録(画面には出ません。元データを直接読む線は、「会話」の代表線にまとめて描いています)

監査(AIではなく、機械)

16人の外側に、AIを使わない検査があります。

  • 数字の番人実施回数・実行率・表示の可否は、決まった式の計算。同じ入力なら、必ず同じ数字。AIの言葉のゆらぎは、数字に影響しません。
  • 越境の検査係組織の壁を越える言葉に、固有名詞や個人を特定できる描写が残っていないかを検査します。
  • 出どころの門番それぞれの文章が、その読み手に見せてよいデータだけから作られているか。権限は、要約しても束ねても引き継がれます。

この16人が従う、7つの決まりごと。

編成より先に、構造があります。実装とレビューは、この決まりごとに従います。

第1条

誰のために書くか、決めてから作る。

誰のための出力か。どの二人のデータを使うか。その人はそのペアで上司側か、部下側か——三つが決まらない機能は、設計しない。

第2条

削って見せない。最初から、別に書く。

上司向けの文章から一部を削って部下に見せる、という作り方をしない。見せてよいデータだけを材料に、最初から別に生成する。「削り忘れ」という事故を、作り方の段階で起こせなくする。

第3条

事実と、解釈を、同じ場所に置かない。

実施・決定・期限といった事実は1on1のたびに更新され、毎朝の画面はそこから作られる。月に一度の「解釈」は月次のふり返りだけが使う。だから、月のいつ見ても、画面は新しい。

第4条

無いものに、触れない。

任意のデータは、あるものだけで成立させる。「未入力でした」とも書かない。入力しないことは、責められることではないからです。

第5条

会話の中身が届く画面は、三つだけ。

ある1on1の発言や決めごとが表示されるのは、当人二人が見る画面、本人のホーム、そして上司本人の毎月のふり返り——この三つだけ。それ以外のどの画面にも、出ません。

第6条

要約しても、見える範囲は広がらない。

AIは途中で要約やまとめの文書を作りますが、そこにも元のデータと同じ閲覧権限がかかり続けます。元の会話を見られない人は、その要約も見られません。まとめることで、見える範囲が広がることはありません。

第7条

越えてよいのは、匿名の統計だけ。

個々の会話や引用は、決して組織の壁を越えない。個人を逆算できない「効く型」だけが言葉になり、全員への提案として届く。統計はナレッジに、引用は二人の中に。

PATENT|特許

画面に出る指標や支援情報も、会話から観測し束ねて配る内部の仕組みも、特許でおさえられています。

「二者間のコミュニケーションを支援するためのシステム、方法、およびプログラム」

「複数の話者が参加するコミュニケーションを支援するためのシステム、方法、およびプログラム」

(その他、本サービスに関連する特許として国内10件、海外6件)

線POINT01

中の実働

そのAIは、
ふたりを知っているか。

文字起こしも、要約も、汎用チャットAIも——いまや、どこにでもあります。けれどその答えは、ふたりの歴史を知らない一般論です。1on1に本当に要るのは、汎用の賢さではありません。

Kakeai AI 1on1は、2人の中にいます。書記として働きながら、会話を40秒ごとに記録へ書き上げ、発言の中で次の一歩の候補を育て、「来月の頭に、一度」のひとことから日程の候補まで拾う。話が途切れれば話題を差し出しますが、それは思いつきではありません——本人が「触れたい」と選んだテーマ、前回からの持ち越し、ふたりの関係がいまどの段階かの見立て。ふたりの文脈を背負った候補だけが、根拠のひとことを添えて出てきます。

線POINT02

実行の連鎖

先月の1on1で、
何が動いたのか。

動かないのは、マネジャーの熱意の問題ではなく、「話して終わり」を許す構造の問題です。

ここでは会話から生まれた一歩は、担当と期限が埋まったものだけが決定でき、実行されたかを翌回のAIが自然に確認し、実行された一歩が次の一歩を生む。この連鎖を個人の意志ではなく構造で回します。点を線にする。1on1を、その場限りにしない。事業部長が見たいのは議事録の枚数ではなく、この連鎖のはずです。

一歩が生まれる 会話の中から 決定 担当と期限が 埋まったものだけ 日常での実行 決めたことが、現場で動く 翌回、AIが確認 実行が、次の一歩を生む 実行の連鎖 意志ではなく、構造で回る

線POINT03

データの鏡

あなたが言いにくいことは、
誰が本人に言うのか。

圧はかけたくない。でも、伝わらなければ変わらない——このジレンマを、データの鏡が引き受けます。

「メンバーに伝えたいこと」に一行書けば、切り出す場所と言い方まで、AIが先に設計します。メンバーには表示されません。

利用初月から、月に一度。際立つ強みと伸び代を、言葉で。その根拠は点数ではなく、観測です。どの関わりの直後に、相手に何が起きたか。引用つきで残された場面を、多くのマネジャーの実データと、そしてそのマネジャー自身の先月と照らして、受け取れる言葉にする。評価ではなく鏡。だから受け取れて、翌月の変化につながります。

強み

伸び代

面POINT04

現場への配属

マネジャーの力不足は、
本人の努力の問題だろうか。

指摘しても人は変わらず、研修の効果は測りにくく、外部コーチは全員には付けられない——なぜか。マネジメントの現実が、一般論では届かないほど具体的で、ペアごとに違うからです。外から変えられなかったのは、このためです。力不足は本人の資質ではなく、その個別性を支える構造が無いことの問題です。

このプロダクトは全マネジャーに、同じ16人のAIスタッフを配ります——話題の選び手、実施中の書記、毎朝の秘書、月次の書き手。そして、何百万回の1on1で確かめられた「効く型」を、その二人のいまに合わせて運んでくる、組織知の編纂者。詰めるでも、鍛えるでもなく、個別性ごと支える戦力を配る。圧をかけずに、底上げが始まります。

マネジャー A
マネジャー B
マネジャー C
マネジャー D
……

組織知の編纂者何百万回の「効く型」を、この二人のいまへ

——同じ16人が、すべてのマネジャーに。

部下との1on1で言葉になった強みは、翌日の、あなたと上司の1on1の材料になります。知は、上下にも流れます。

面POINT05

組織知という資産

“あの”マネジャーの経験は、
異動と共に消えていいのか。

関係が動いた瞬間。主体性が芽生えた瞬間。行動が変わった瞬間——そのとき、ふたりはどんな前提にいて、どちらが何をして、直後に何が起きたか。組織でいちばん価値のあるこの知は、個人の中に閉じ、異動と退職のたびに消えてきました。

このAIは、その瞬間を引用つきで観測しています。だから貯まるのは点数の平均ではなく、「どんな状況で、どう関わると、何が動いたか」という型。複数の別々のマネジャーで確かめられた型だけが言葉になり、個人を逆算できない形で全員への提案に返る。ペアごとの線を、組織の面に編む——貴社の組織知は貯まり続け、経営の資産になります。人が替わっても、知は残ります。1on1の記録というより、2人の歴史として。

個々の1on1 発言・引用・見立て 匿名化 個人を逆算できない 統計だけが越える 効く型 言葉になった知 全マネジャーへの提案に還流 貯まり続けて、経営の資産に。人が替わっても、知は残る

PRODUCT|プロダクト

ある一組の、半年。

毎朝、前、最中、後、翌回、そして毎月——全時点に接点を持ち、ふたりの文脈を持ち越しながら働く。決めたことは実行が確かめられる。実行は、マネジャー自身への鏡になる。その一巡です。この一巡を半年つづけると、点が、線になります。その線はすべてのペアで同時に生まれ、Kakeaiが組織の面に編んでいく。そして話して終わりの1on1は、結果につながる30分に変わっていきます。ここまでが、Kakeai AI 1on1の仕事です。

毎朝 8:00|ホーム
この先1週間のポイント本日 8:00 更新
  • Bさんとの1on1(8/19 13:00-)/強みについて触れたい希望あり。今の部署でBさんの力を伸ばせる業務分担の工夫を想定して臨むのがおすすめ。
  • 部長太郎さんとの1on1(8/20 11:00-)/前回話した「営業1グループのスタンス改善」。考えが進んでいなければ、事前の整理が賢明。
  • Dさん/8/15の1on1が中途半端に終わっている可能性。次回の設定だけでも早めに。
今日の入り方|あなたへ

完了済みの宿題は"確認"せず、中身から。「3つのうち、いちばん意外だったのはどれ?」から入ると、準備が報われます。共有メモの「少しだけ相談したい」停滞案件は、経験上けっこう重い。後半に10分を。一般論ではなく、お二人の"今"に対して。

扱う価値のある論点

新規営業ナレッジ推進 › 大まかな進め方

前回からの持ち越し本人が選んだテーマ:自分の強み
記録 40秒ごとに更新 そばで聞いています

新規営業のナレッジ共有について、Bさんから現状の課題感が共有された。

実施中の、ある1分

B「で、ちょっと、期限が明日なんですけど」。太郎さんは「締切を守れ」とは言いません。「完成度より、開催すること自体が大事。日程だけ先に押さえよう」。そして、自分の未実行の宿題を先に、自分から認めました。

次の一歩の候補

新規営業ナレッジ推進 › 大まかな進め方を考える

担当:メンバーB期限:8/20
話題の候補:自分の強み前回、Bさんが「触れたい」と設定したテーマです
今日の1on1の記録

強みの言語化が形になり、停滞案件も自分から切り出せた1on1

終わって数分で、要約が立ち上がり、タイトルがつきます。書く時間は、ゼロです。

ふり返り|あなたへ
良かった点

「まず型をつくってから広げたい」というBさんの言葉を引用して認めた場面から、話が一段深まりました。Bさんが自分から案を出したのは、その直後です。

次回への持ち越し

「結論を急がない」は今日も効いていました。次回は冒頭で、決まった一歩(大まかな進め方を考える/8/20)の手応えにひとこと触れるところから。

感想

「話してくれてありがとうございます」。終わったら、感想を送り合えます。

前回の一歩

新規営業ナレッジ推進 › 大まかな進め方を考える

担当:メンバーB期限:8/20実行済み

冒頭は、AIが口火を切ります。「前回、いくつかの次の一歩が決まっていました。『強みを3つ書き出す』について、メンバーBさんいかがでしょうか?」。決めたことの確認を、マネジャーが切り出す必要はありません。実行された一歩が、次の一歩を生みます。

8月のあなたのマネジメント9/1 生成
強み

引用してからの、ひと押し

相手の言葉をそのまま引いてから重ねる関わりが際立っています。相手が自分から案を出す場面は、その直後に集中していました。

伸び代

沈黙の、ひと呼吸あと

話が途切れた直後に話題を差し替える傾向があります。待てた回では相手から言葉が出ています——あなた自身の先月より、待てた回は増えています。

根拠は、引用つきの観測。多くのマネジャーの実データと、あなた自身の先月に照らして。

ダイジェスト メンバーBさん

話の中心が、目の前の業務から"自分"へ。

相談が早くなった

春には、停滞案件を一人で抱えて相談が遅れる場面がありました。「自分で何とかすべきだと思っていた」という言葉が本人から出た回を境に、抱える前に、事実で先に共有する型ができています。

強みが、行動の言葉になった

「強みは特にない」から始まった半年でした。いまは「相手の懸念を先回りして言葉にする」が本人の言葉になり、どの場面で使うかを話しています。

業務の外の話へ

疲れの開示、業務量の偏りの見直し、そしてキャリア。1on1の記録というより、二人の歴史です。

されど、1on1。

プロダクトでお確かめください。

🤚注意:導入だけでは結果は出ません。

このプロダクトは、徹底的に現場のマネジメントを支えます。しかし、人の力を支えるに過ぎません。導入しさえすれば成果や成長やエンゲージメントが改善するという道具ではなく、1on1や面談が実施されなければ価値はありません!

FOUNDATION|基本機能群

BASE

1on1専用AIの駆動と特許を含む1on1専用の機能群

基本機能は、Kakeai AI 1on1をご利用の場合、全てのお客様にご利用いただけます。基本機能には、シングルサインオン(SSO)/二段階認証/IPアドレス制限/アカウントロックも含まれます。マネジャー権限ユーザー20名分からご利用いただけます(最低ご利用料金は¥500,000/月・税別です)ご契約期間は12ヶ月〜です。

¥25,000マネジャー権限ユーザー お一人あたり/月・税別

¥300,000初期費用(初回のみ・税別)

OPTIONS|オプション機能群

01-03|AIの駆動レベル・具体性を変える、データインプット・連携

OPTION 01

メンバー情報の入力

マネジャーが、メンバーごとの現在の仕事・職歴・スキル・適性検査等の結果や特性情報を、入力。

マネジャーに対するアドバイス内容等が、お相手であるメンバー情報を踏まえた内容になります。

¥5,000マネジャー権限ユーザー お一人あたり/月

OPTION 02

会社情報の入力

システム管理者が、中期経営計画・戦略・人事制度・社内規程・業務マニュアル・組織図を、入力。
※初期はワークスペース全体に適用。

組織内全体のご利用ユーザーの皆様へのKakeaiからのアドバイスが、貴社情報を踏まえたものになります。

¥5,000マネジャー権限ユーザー お一人あたり/月

OPTION 0311月提供開始|β版・無償

業務データ連携

システム管理者とマネジャーご本人の許可のもと、マネジャーご本人の閲覧権限で見える範囲の業務データをKakeai AI 1on1に連携。より具体的なマネジメント支援に。チャットはTeamsまたはSlack、メールとカレンダーはOutlookまたはGoogleと連携可能です。正式版リリースまでの間、β版として無償でご提供します。

マネジャーに対するアドバイス内容等が、お相手であるメンバーの具体的な日々の業務内容や状況を踏まえた内容になります。

¥10,000 ¥0マネジャー権限ユーザー お一人あたり/月

取り込まれたデータは、話題・論点の整理/双方への事前アドバイス/実施中の要約/一歩候補の抽出/事後アドバイス/月次の記録簿/毎朝の画面に効きます。

OPTION 04組織運用組織としての質の高い1on1実行と推進を支えるオプション機能です。複数の機能をご利用いただけます。1on1要約の共有や引継ぎ1on1のテーマのカスタマイズ(必須や推奨テーマ設定含む)マネジャーへの1on1後アンケート¥3,000マネジャー権限ユーザー お一人あたり/月

OPTION 05運用負荷軽減1on1の運用に関わる負荷を軽減する機能です。複数の機能をご利用いただけます。ユーザー管理用の人事システム連携Entra ID(旧Azure AD)連携機能の使用可・不可を便利に割り振るユーザーグループ設定¥500,000ご契約窓口あたり固定/月

OPTION 06アドバイザー設定例えば部長層など、複数のマネジャーのマネジメントや支援を担われる方向けの、マネジャーへの月次AIレポートを確認できる機能です。¥50,000アドバイザー権限ユーザー お一人あたり/月

OPTION 07同僚同士の1on1実施上司部下のペアではない皆様同士が1on1を実施できる機能です。¥5,000ご登録ユーザーお一人あたり/月

OPTION 08ユーザー自身でのペア招待システム管理者ではなく、ユーザーの皆様自身がお相手を招待し合い、上司部下の紐付き設定をできる機能です。¥500,000ご契約窓口あたり固定/月

OPTION 09メンター・メンティーマッチングノーベル経済学賞の対象となったGSアルゴリズムを用いて、組み合わせ全体の満足度が最も高くなるようにメンター・メンティーをマッチングできる機能です。¥200,000ご契約窓口あたり固定/月

OPTION 10月次サーベイ月に1度、任意の項目や回答形式で設問設計できるアンケートを実施でき、集計、可視化、データダウンロードまで可能な機能です。¥1,000ご登録ユーザーお一人あたり/月

※表示の価格は、すべて税別です。

期間限定

特別3ヶ月パック

基本機能+下記オプションをご利用いただけます。マネジャー権限ユーザー20名分からご利用いただけます。3ヶ月終了後、ご利用を継続いただける場合は、基本機能のマネジャー権限ユーザーお一人あたりの月額¥20,000が維持されます。また、初期費用も頂戴いたしません。下記のオプションに対し、別のオプションを追加いただくことも可能です。Kakeai AI 1on1ご利用事例としての取材にご協力ください。

基本機能+OPTION 01 メンバー情報の入力+OPTION 02 会社情報の入力+OPTION 04 組織運用

基本機能¥25,000 ¥20,000マネジャー権限ユーザー お一人あたり/月

初期費用¥300,000 ¥0

例マネジャー権限ユーザー20名でご利用の場合

月660,000円 × 3ヶ月 = 1,980,000円(税別)