上司の方へ部下との関わり
部下から異動希望を言われたときの対応
先に答え
部下から異動希望を言われたときは、決定の通告として聞くのではなく、まだ相談の段階にある話として受け止め、本人が上司に何を期待しているかを尋ねることをおすすめします。最初の一言は「なぜ」ではなく、「話してくれて、ありがとうございます」のように、話してくれたことへの返事にします。異動の可否や時期は上司の一存では約束できません。引き受けるのは、人事に伝えること、上司の意見を言うこと、今の仕事で変えられることを変えることの3つです。Kakeai AI 1on1の利用データ(抽出した30万回の1on1の記録)では、「今後のキャリア」のテーマで部下が「報告したい」を選んでいた割合は5.7%でした。「一緒に考えてほしい」の16.4%より少ない数字です。キャリアの話全般の数字ですが、部下が上司に報告を期待する回は少ないということです。
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「Kakeai AI 1on1」の利用データでは、キャリアの話で部下が上司に期待することとして選ばれているのは、報告より、意見を聞くことと一緒に考えることのほうが多くなっています。KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査では、面談で話したいことを切り出せない人が1割ほどいました。異動希望を本人が自分から切り出したときは、本人の考えを直接聞ける機会として受け止めることをおすすめします。
- 16.4%
- Kakeai AI 1on1 利用データ
- 「今後のキャリア」のテーマのうち、部下が「一緒に考えてほしい」を選んでいた割合
- 「意見を聞きたい」は16.6%で、この2つが上位でした。「話を聞いてほしい」は7.6%です。キャリアの話で部下が選ぶ期待は、聞いてもらうことより、上司の意見を聞くことと一緒に考えることのほうが多いと言えます。
- 5.7%
- Kakeai AI 1on1 利用データ
- 「今後のキャリア」のテーマのうち、部下が「報告したい」を選んでいた割合
- 「一緒に考えてほしい」16.4%、「意見を聞きたい」16.6%と比べて少ない数字です。キャリアの話で部下が上司に期待することとして「報告したい」が選ばれる回は、一緒に考えることや意見を聞くことより少ないということです。
- 9.7%
- 1万人調査
- 上司との面談の困りごと(複数回答)として、「話したいこと、話すべきことを切り出せない」を挙げた人の割合
- 20代の回答では15.0%でした。上司と話すための面談でさえ、言いたいことを切り出せない人が1割ほどいます。本人が自分から異動希望を切り出したときは、本人の考えを直接聞ける機会として受け止めることをおすすめします。
利用データの割合は、1on1の前に部下が選んだテーマと、上司に期待することを集計したもので、異動希望が話されたかどうかは分かりません。「今後のキャリア」のテーマでは、上司に期待することが選ばれていない割合が31.9%あり、表の割合はそれも分母に含めたものです。1万人調査は、異動希望について尋ねていません。
出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)
この調査は、上司と定期的に面談をしている会社員1万人に、面談を受ける立場での実感を尋ねたものです。
出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)
部下から異動希望を言われたとき、 最初に受け止めること
部下から異動希望を言われたときは、決定の通告として聞くのではなく、まだ相談の段階にある話として受け止めることをおすすめします。そのうえで、本人が上司に何を期待しているか(意見がほしいのか、一緒に考えたいのか、人事に伝えてほしいのか)を尋ねます。上司がショックを受けるのは、「この部署を離れたい」という言葉を、もう決まったことの報告として聞いているときではないでしょうか。けれども、異動は本人の一存でも、上司の一存でも決まりません。本人が上司に話した時点では、まだ相談の段階にあることも多いでしょう。
1on1を支援するサービス「Kakeai AI 1on1」の利用データ(抽出した30万回の1on1の記録)では、1on1の前に選ばれたテーマごとに、部下が上司に期待することを集計しています。「今後のキャリア」のテーマのうち、部下が「一緒に考えてほしい」を選んでいた割合は16.4%、「意見を聞きたい」は16.6%で、この2つが上位でした。「報告したい」は5.7%です。つまり、キャリアの話で部下が上司に期待することとして選ばれているのは、報告より、上司の意見を聞くことと一緒に考えることのほうが多いということです。異動希望も、キャリアの話の1つです。報告として聞いて「分かりました。人事に伝えます」で終えると、本人が求めていたものと合わない対応になりやすいと考えられます。
KAKEAIは、300万回以上の1on1を支援してきた経験と1万人調査の結果から、上司と部下の面談の目的は、仕事と成長を前に進めることだと考えています。異動希望の話も、本人の仕事と成長の話として、正面から扱ってよいものです。
以下では、経理の部下が、1on1で「事業企画の部署に異動したいと考えています」と上司に話した場面を例にします。
異動希望を知った場面ごとに、 最初の一言を変える
異動希望を上司が知る場面は、本人から直接言われたとき、人事の自己申告の書類で知ったとき、人づてに聞いたときの3つに分かれます。場面によって、最初の一言が違います。
| 場面 | 最初にすること | 最初の一言 |
|---|---|---|
| 本人から | 話してくれたことに | 「話してくれて、 |
| 人事の | 書類を | 「自己申告で |
| 人づてに聞いた | 本人に | 「○○ |
本人から直接言われたとき
本人が上司に直接話したときは、まず話してくれたことに一言返します。驚きや残念な気持ちを隠す必要はありませんが、最初の一言を「なぜ」から始めると、本人は責められていると受け取りがちです。
- 話してくれて、ありがとうございます。正直に言うと驚いていますが、聞かせてもらえてよかったです。
- 事業企画でやりたいことを、もう少し聞かせてもらえますか。いつ頃から考えていたのかも知りたいです。
- 今の時点で、私に期待していることはありますか。意見がほしいのか、一緒に考えたいのか、まず人事に伝えてほしいのか、教えてください。
- 今日この場で何かを決める必要はありません。次の1on1までに、私も考えておきます。
人事の自己申告で知ったとき
自己申告の書類で初めて知ったときは、上司が読んだことを本人に伝え、本人の言葉で聞く時間を作ります。書類だけで判断したり、何も触れずに過ごしたりすると、本人は「読まれていない」か「避けられている」と受け取りがちです。
- 自己申告に書いていた事業企画への希望、読みました。書面で読んだだけなので、○○さんの言葉でも聞きたいです。
- 書きにくかったかもしれませんが、書いてくれて助かりました。知らないまま仕事を割り振るほうが、お互いに困ると思うので。
人づてに聞いたとき
人づてに聞いたときは、本人に確かめる前に、人事や他の管理職と本人の扱いを決めないでください。本人がいない場で話が進むと、本人は、上司に直接話す道がなかったと受け取りがちです。まず本人と話す場を作り、聞いた経緯も正直に伝えます。
- ○○さんの異動の話を、別の人から聞きました。本人から聞いていない話で動きたくないので、まず○○さんの考えを聞かせてもらえますか。
- 私の耳に入っていることを、黙っておくほうが不自然だと思って話しています。違っていたら、そう言ってください。
異動希望の中身を分ける: 行きたい仕事、 離れたいこと、人間関係
異動希望の中身は、大きく3つに分かれます。行きたい仕事がある場合、今の仕事や環境から離れたい場合、人間関係が理由の場合で、重なることもあります。中身によって、上司の側で変えられることが違うので、最初の面談で分けておくとよいでしょう。
KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査では、上司との面談で困っていること(複数回答)として、「話したいこと、話すべきことを切り出せない」を挙げた人が9.7%いました。20代の回答では15.0%です。上司と話すための面談でさえ、言いたいことを切り出せない人が1割ほどいるということです。面談全般についての数字で、異動希望について尋ねたものではありません。本人が自分から異動希望を切り出してくれたときは、本人の考えを直接聞ける機会だと受け止めてください。
- 行きたい仕事があるとき。本人が何をしたいのかを聞き、上司の意見を理由とともに伝えます。今の部署でその仕事に近づける範囲があるかも、一緒に考えます。
- 今の仕事や環境から離れたいとき。何から離れたいのかを具体的に聞きます。仕事の量、内容、進め方など、上司の裁量で変えられるものが含まれていることがあります。
- 人間関係が理由のとき。相手が上司自身である場合も含めて、まず聞きます。上司自身が理由と分かったときは、言い返さず、話してくれたことに感謝を伝え、人事を交えて話す道を本人に示します。
- 事業企画で、具体的にどんな仕事をしたいと思っていますか。今の経理の仕事の中で、そこに近いものがあるか、一緒に探してみたいです。
- 離れたいと感じているのは、仕事の中身ですか、量ですか、進め方ですか。私が変えられるものが入っているかもしれません。
- 私との関係が理由の1つなら、それも聞かせてください。言いにくいことを話してくれたことに、感謝しています。必要なら、人事の担当も交えて話しましょう。
人間関係の話がハラスメントに関わる可能性があるときは、上司だけで扱わず、会社の決まりに沿って人事の担当に相談します。
上司が約束できることと、 できないこと
異動の可否は、上司の一存では決められません。約束できないことを約束しないことが、本人との信頼を保つ土台になります。一方で、上司だけができることもあります。
上司が約束できないのは、異動が実現するかどうか、時期、異動先です。約束できるのは3つです。本人の希望を人事に伝えること(伝え方は本人と決めてから)、上司自身の意見を伝えること、今の仕事の中で上司の裁量で変えられることを変えることです。
- 異動が実現するかどうかは、私が決められることではありません。できないことを約束したくないので、そこははっきり言わせてください。
- 私ができるのは、○○さんの希望を人事に伝えること、私の意見を伝えること、今の仕事の中で変えられることを変えることの3つです。
- 人事には、いつ、どう伝えるかを一緒に決めませんか。○○さんが自分で伝えたいなら、私はそのあとで補足します。
上司の意見は、求められたら率直に伝えます。本人の考えを先に聞いたうえで、賛成でも、懸念があっても、理由と一緒に言葉にするとよいでしょう。
- 私の意見としては、○○さんが数字を読む力は事業企画で生きると思っています。一方で、今の決算の担当を誰が引き継ぐかは、私が考えなければいけないことです。
- 異動が実現するまでに時間がかかるとしても、今の仕事で事業企画に近いことを1つ始めてみませんか。来期の予算の分析を、○○さんに任せたいと考えています。
- 人事に伝えた結果は、分かった時点でそのまま○○さんに伝えます。よい返事でも、そうでなくても、私から隠しません。
- この話は、今日で終わりにせず、来月の1on1でも続きを話しましょう。
部下から異動希望を言われたときに、 避けたいこと
避けたいのは、ショックをそのまま返すことと、引き止めを面談の目的にすることです。逆に、「分かりました」だけで聞いて終わりにすることも、本人の期待とずれます。
- 「なぜ」「何が不満なのか」から始める。本人は責められていると受け取りがちで、本当の理由を話しにくくなります。最初の一言は、話してくれたことへの返事にします。
- 引き止めを目的にする。「今辞められると困る」「もう少し頑張ってみないか」から始めると、本人の考えを聞く前に上司の都合を話すことになります。引き止めるかどうかは、中身を聞いたあとに考えればよいことです。
- 異動の可否や時期を約束する。「来年には動けるようにする」のように時期を約束することも、「異動は無理だ」と可否を決めて言うことも、上司の一存ではできません。
- 「分かりました。人事に伝えます」だけで終える。報告として受け取る対応です。本人が上司に期待しているのは、意見を聞くことと一緒に考えることのほうが多いと考えられます。
- 本人と話す前に、人事や他の管理職と本人の扱いを決める。本人がいない場で異動の話が進むと、本人は、上司には直接話せないという見方を固めやすくなります。人事にいつ伝えるかは、本人と決めてください。
- 希望を聞いたあとに、仕事の割り当てや評価を変える。希望を言ったことで仕事が減ったり評価が下がったりすれば、本人は言わなければよかったと受け取りかねません。評価は、仕事の事実で考えてください。
異動希望への対応がうまくいったかを、 何で振り返るか
うまくいったかどうかは、本人が異動を取り下げたかではなく、本人が異動の話を上司と続けて話せているかを見るとわかります。最初の面談から1か月ほど経ったときに、自分に問いかけてみるとよいでしょう。
- 最初の一言は、「なぜ」ではなく、話してくれたことへの返事になっていたでしょうか。
- 異動の可否を約束せずに、上司ができることを3つに分けて伝えられたでしょうか。
- 人事に伝えるかどうか、いつ、どう伝えるかを、本人と一緒に決めたでしょうか。
- 今の仕事の中で変えられることを1つ決め、実際に変えたでしょうか。
- 異動の話が、最初の面談のあとも、二人の間で話題にできているでしょうか。
異動希望は、本人が自分の仕事と成長を考えて上司に持ってきた話です。異動が実現するかどうかにかかわらず、その話を一緒に考えられたかどうかが、本人に残ります。
この場面で、Kakeai AI 1on1 でできること
Kakeai AI 1on1 は、上司と部下の1on1の準備・会話・ふりかえり、そして日常の仕事の場面で、お二人のこれまでの1on1を踏まえた具体的な支援を届ける AI です。
部下が相談や報告をしてくれない、本音や不満が見えないと感じるときに、Kakeai AI 1on1では次のことができます。
1on1の前に、「1on1前のAIアドバイス」で。
報告を受けるだけの時間にせず、 部下が話したいことを持ち込める場として1on1を始められます。
Kakeai AI が、選ばれたテーマと、部下が選んだ期待する対応、これまでの1on1をもとに、今回どう関わるとよいかと、最初の一言の案を書きます。たとえば初めての1on1では、進み具合を聞く前に、この場をどう使いたいかを部下に先に聞く入り方が勧められることがあります。ご自身向けの内容です。
「今日が初めての1on1です。山岸さんにとってこの場をどう使うと一番役に立つか、まず聞かせてもらえますか。」…業務の進捗を聞く前に「この場をどう使いたいか」を先に聞くと、山岸さんが何を持ち込んでよいかを自分で決める余地が生まれます。
1on1の開始直後に、Kakeai AI のメッセージ欄で。
その回にどう関わってほしいかを、 言葉で確かめるところから1on1を始められます。
Kakeai AI が、準備されたテーマと、部下が選んだ期待する対応を挙げ、前回の一歩があればその担当の方に、無ければテーマを選んだ方に、最初の一言を向けます。期待する対応が選ばれていない回には、どう関わってほしいかを尋ねることもあります。期待する対応は、部下の側だけが選べます。
長谷部さん、このテーマを今日はどう関わってほしいですか?話を聞いてほしいのか、一緒に考えてほしいのか、具体的なアドバイスが欲しいのか、一言教えていただけますか?
1on1の終了後に、「次の1on1や日常へ向けて」で。
相談を待つだけでなく、 その回に決まった仕事の話から、 部下が困りごとを言い出しやすい問いを用意できます。
「1on1後のAIアドバイス」のご自身向けの欄に、困りごとを広く尋ねた問いに部下が短く返した場面があると、その回に決まった仕事に結びつけて尋ね直す一言の案が書かれることがあります。部下には別の内容が表示されます。
次回、同じ問いをもう少し絞って出してみることが一手になります。たとえば「仕様書の番号の件、石田さんと話した後で、長谷部さんが動きにくいことが出てきたら教えてください」のように、今日決まった動きに紐づけた形で聞くと…
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よくある質問
部下から異動希望を言われたとき、 最初に何と言えばよいですか。
部下から異動希望を言われたときの最初の一言は、「話してくれて、ありがとうございます。どんなことを考えているのか、もう少し聞かせてもらえますか」のように、話してくれたことへの返事にしてください。「なぜ」「何が不満なのか」から始めると、本人は責められていると受け取りがちで、本当の理由を話しにくくなります。驚きを隠す必要はありませんが、まず聞く姿勢を言葉で示します。
部下の異動希望に、 上司はどこまで応えられますか。
部下の異動希望に対して、上司が約束できないのは、異動が実現するかどうかと時期と異動先です。これらは上司の一存では決められません。上司が引き受けられるのは3つあります。本人の希望を人事に伝えること(伝え方は本人と決めてから)、上司自身の意見を理由とともに伝えること、今の仕事の中で上司の裁量で変えられることを変えることです。この3つを本人に伝え、できないことを約束しないことが、信頼を保つ条件になります。
部下に異動希望を言われてショックです。 どう受け止めればよいですか。
部下の異動希望がショックに感じられるのは、それを決定の通告として聞いているときかもしれません。Kakeai AI 1on1の利用データでは、「今後のキャリア」のテーマで部下が「報告したい」を選んでいた割合は5.7%でした。「一緒に考えてほしい」16.4%や「意見を聞きたい」16.6%より少ない数字です。キャリアの話全般の数字ですが、異動希望も、報告ではなく、まだ相談の段階にある話として受け止めることをおすすめします。
部下の異動希望を、 人事にすぐ伝えるべきですか。
部下の異動希望を人事に伝えるかどうかと、いつ誰にどう伝えるかは、本人と一緒に決めてください。本人と話す前に人事や他の管理職と本人の扱いを決めると、本人がいない場で話が進むことになり、本人は上司には直接話せないという見方を固めやすくなります。本人が自分で人事に伝えたいなら、上司はそのあとで補足します。なお、会社の自己申告の制度や異動の手続きは会社によって違うので、進め方は人事の担当に確認してください。
異動希望を言われた部下を、 引き止めてもよいですか。
異動希望を言われたときに、引き止めを面談の目的にすることはおすすめしません。「今辞められると困る」から始めると、本人の考えを聞く前に上司の都合を話すことになります。まず、行きたい仕事があるのか、今の仕事や環境から離れたいのか、人間関係が理由なのかを聞き分けてください。離れたい理由の中に上司の裁量で変えられるものがあれば、それを変えることが、結果として本人が今の部署で続ける理由になることもあります。
関連するページ
出典と、この数字を引用するときの書き方
出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)
出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)
引用する際は、「出典:株式会社KAKEAI『1on1実態調査』(2026年)」と、このページのURLを明記してください。
このページのURL:https://kakeai.co.jp/guide/subordinate-requests-department-transfer
作成者と運営者
KAKEAIでは普段、「上司」「部下」という言葉を使っていません。このページでは、多くの方に伝わりやすいよう、一般的な呼び方として「上司」「部下」と書いています。
このページは、Kakeai AI 1on1 を提供する株式会社KAKEAIが、自社で実施した1万人調査と Kakeai AI 1on1 の利用データの集計をもとに作成したものです。
運営者:株式会社KAKEAI(会社概要) 更新日: