上司の方へ評価の面談
中間面談で何を話せばよいか
先に答え
中間面談では、前半の報告よりも、残りの期間に何を変えるかを中心に話すことをおすすめします。目標の進み具合は、前日までに上司と部下が文章で伝え合っておきます。当日は、上司が今の時点で考えている評価の見通しを伝えたうえで、達成が難しくなった目標の扱いと、残りの期間にそれぞれが取り組むことを二人で決めてください。KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査で、面談で上司に一番期待することを尋ねました。「具体的なアドバイスがほしい」「意見を聞きたい」「一緒に考えてほしい」のいずれかを選んだ人は、合わせて45.6%でした。「報告したい」を選んだ人よりも、上司の考えや関わりを期待する人のほうが多いという結果です。
数字で見る
KAKEAIの1万人調査でも、1on1を支援するサービス「Kakeai AI 1on1」の利用データでも、報告を聞いてもらうことより、上司の考えや関わりのほうが多く期待されています。また、面談の回数が少なくても、その後の行動につながっている人は、回数が多くても行動につながっていない人より、成果を実感している割合が高くなっていました。中間面談では、進み具合の報告は事前に済ませ、当日は残りの期間に何を変えるかを二人で決めるとよいでしょう。
- 45.6%
- 1万人調査
- 面談で上司に一番期待することとして、「意見を聞きたい」「一緒に考えてほしい」など3つのいずれかを選んだ人の割合
- もう1つは「具体的なアドバイスがほしい」です。「報告したい」を選んだ人は9.4%で、報告を聞いてもらうことよりも、上司の考えや関わりを期待する人のほうが多いという結果でした。
- 18.7%
- Kakeai AI 1on1 利用データ
- 1on1の前に選ばれたすべてのテーマのうち、「業務の進捗や進め方」のテーマで、上司に期待することとして「一緒に考えてほしい」など3つのいずれかが選ばれたものの割合
- 3つとは「一緒に考えてほしい」「具体的なアドバイスがほしい」「意見を聞きたい」です。同じテーマで「報告したい」が選ばれたものは6.3%で、上司の考えや関わりを求めるこの3つの合計は、その約3倍でした。
- 52.8%
- 1万人調査
- 面談が2か月に1回より少なく、その後の行動につながっている人のうち、面談が成果につながっていると感じる人の割合
- 面談が週1回以上でも、行動につながっていない人では12.7%でした。面談の回数が少なくても、面談がその後の行動につながっている人は、成果を実感している割合が高くなっています。
1万人調査の数字は、上司との定期的な面談全般について尋ねたもので、中間面談に限った結果ではありません。利用データの数字も、普段の1on1の前に選ばれたテーマと、上司に期待することを集計したものです。
出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)
この調査は、上司と定期的に面談をしている会社員1万人に、面談を受ける立場での実感を尋ねたものです。
出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)
中間面談で話すのは、 前半の報告よりも後半に何を変えるか
中間面談(期中面談、中間レビューとも呼びます)は、期の途中に、目標の進み具合と評価の見通しを上司と部下で確認する面談です。時間をかけたいのは、前半の報告よりも、残りの期間に何を変えるかの相談です。期初の面談の時点では進み具合がまだわからず、期末の面談では仕事の結果が既に出ています。進み具合を踏まえて、期末の結果を変えていけるのが中間面談です。
ところが、目標シートを上から順に確認していくと、部下の報告に上司が「引き続きお願いします」と応じるうちに、30分が終わりがちです。
KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査では、面談で上司に一番期待することとして「報告したい」を選んだ人は9.4%でした。「具体的なアドバイスがほしい」「意見を聞きたい」「一緒に考えてほしい」のいずれかを選んだ人は、合わせて45.6%です。報告を聞いてもらうことよりも、上司の考えや関わりを期待する人のほうが多いという結果です。
1on1を支援するサービス「Kakeai AI 1on1」では、部下が1on1の前に、話したいテーマと、上司に期待することを選びます。その利用データでは、選ばれたすべてのテーマのうち、43.7%が「業務の進捗や進め方」でした。すべてのテーマのうち、「業務の進捗や進め方」で「報告したい」が選ばれたものは6.3%です。同じテーマで「一緒に考えてほしい」「具体的なアドバイスがほしい」「意見を聞きたい」が選ばれたものは、合わせて18.7%で、「報告したい」の約3倍でした。「業務の進捗や進め方」のテーマでも、報告より上司の考えや関わりのほうが多く期待されています。
KAKEAIは、300万回以上の1on1を支援してきた経験と1万人調査から、中間面談は、残りの期間に何をするかを上司と部下で決める時間だと考えています。
中間面談で話す3つのことと、 そのまま使える言い方
中間面談で話したいのは、上司が今の時点で考えている評価の見通し、達成が難しくなった目標の扱い、残りの期間に上司と部下がそれぞれ取り組むことの3つです。30分の面談なら、評価の見通しに5分、達成が難しくなった目標の扱いに15分、残りの期間に取り組むことに10分が目安です。順番や配分は、相手や状況に合わせて変えてかまいません。
前日まで:進み具合は、文章で共有しておく
進み具合の報告を面談の中で聞くと、それだけで時間の多くを使ってしまいます。前日までに、目標ごとの進み具合を短い文で伝え合っておくことをおすすめします。
- 木曜の中間面談の前日までに、目標ごとの進み具合を「予定通り」「遅れている」「止まっている」から選んで、理由を一言添えて送ってもらえますか。
- 当日に話したいことと、私に期待することも、あれば教えてください。私も同じ形で書いて送ります。
二人の認識が違っていた目標があれば、当日はその目標から話すとよいでしょう。
1. 今の時点での評価の見通しを、 上司から伝える(5分)
「中間面談は評価の場ではないので、評価の見通しは口にしない」という助言があります。KAKEAIは、中間面談で評価の見通しを伏せておくことをおすすめしません。期末に初めて上司の考えを知っても、部下には改善する時間が残っていないからです。伝えるときは、目標シートを二人で見ながら、上司自身の考えとして、理由を添えて話してください。
- 目標シートを一緒に見てもらえますか。先に、今の時点での私の考えをお伝えしますね。
- 目標1と2は、予定通り進んでいると考えています。目標3は、今のままだと期末までの達成は難しいと思っています。9月末の時点で、△△の契約がまだ決まっていないからです。
- 最終的な評価は、私一人では決まりません。期末まであと3か月あるので、今日は目標3をどうするかに時間を使いたいです。
- ○○さん自身は、どう感じていますか。私の理解が違っていたら、教えてください。
KAKEAIの1万人調査では、上司との面談が2〜3か月に1回の人のうち、人事評価の話をしている人の28.4%が、面談が成果につながっていると感じていました。同じ頻度で評価の話をしていない人では26.0%です。週1回以上の人では、評価の話をしている人で50.8%、していない人で39.7%でした。どちらの頻度でも、評価の話をしている人のほうが高くなっています。
2. 達成が難しくなった目標をどうするか、 二人で決める(15分)
達成が難しくなった目標には、3つの選択肢があります。進め方を変えて目指し続けるか、内容を見直すか、取り下げて別の仕事に替えるかです。決める前に、部下が何に困っていて、どうしたいのかを把握するよう努めてください。
- 目標3が進みにくいのは、進め方が見えない、時間が足りない、今取り組む意味が薄れている、のどれに近いですか。他の理由でもかまいません。
1万人調査では、面談がその後の行動につながるのは半分くらいの回か、それより少ないと答えた人に、行動につながらない理由を尋ねています(5つまで選択)。「行動するために必要な情報が揃っていない」を選んだ人は15.9%、「時間やコストの制約で動けない」は15.4%、「裁量や権限がなくできない」は9.4%でした。
情報や時間、権限の不足は、部下一人では解決しにくく、上司が動けば変えられる場合があります。「後半は頑張ります」という言葉だけで面談を終えず、上司が引き受けられることを具体的に伝えましょう。
- 情報が足りないのであれば、○○部の△△さんには私から話をしておきます。
- 時間が足りないのであれば、今抱えている仕事のどれを後に回すかを、ここで一緒に決めませんか。
- この目標は、前提だった□□の案件が止まっていますね。私は内容を見直したほうがよいと考えていますが、○○さんはどう思いますか。
期の途中で目標を変更できるかどうかは、会社の制度によって決まっています。上司の判断だけで「変更してよい」とは約束せず、人事の担当者に確認してください。
- 目標を変更できるかどうかは、私から人事に確認します。金曜までに、わかったことをお伝えしますね。
3. 残りの期間に取り組むことを、 お互いに1つずつ決める(10分)
最後の10分で、部下が取り組むことと上司が引き受けることを、1つずつ決めます。次に話す日も、その場で決めておくとよいでしょう。間が空くと、決めたことの進み具合を二人で確認しないまま、期末を迎えがちです。
- 来月末までに、何をどこまで進めましょうか。
- 私は、今週中に○○部へ話をしておきます。
- 次は来月の○日に、今日決めたことの進み具合から話しましょう。
中間面談で何を話すかは、 目標の進み具合で変わる
中間面談で話す内容は、目標の進み具合によって変わります。4つの場合ごとに、話すことと最初の一言の例を示します。
| 目標の進み具合 | 中間面談で話すこと | 上司の最初の一言の例 |
|---|---|---|
| 予定通り | 後半に | 予定通り |
| 遅れているが、 | 進めにくくなっている点と、 | 目標2が |
| 前提が | 続けるか、 | 目標3は |
| 上司と | 認識の | この目標は、 |
目標が予定通り進んでいるとき
「順調です」「では引き続き」と5分で終えると、中間面談は後半に向けて何も決まらない時間になります。順調なときこそ、後半に新しく取り組むことや、その先の仕事について話してみてください。
- 前半で一番手応えがあったのは、どの仕事でしたか。後半は、それをどこまで広げられそうですか。
- 後半は△△にも取り組んでもらえたらと考えています。○○さんは、どう思いますか。
- 来期にお願いしたい仕事があります。後半のうちに、少しずつ関わってもらえますか。
目標が遅れているとき
遅れた理由を問い詰める時間にはせず、残りの期間で取り戻す方法を一緒に考えましょう。
- 残り3か月で間に合うように、一緒に考えたいです。今、一番進めにくいのは、どの作業ですか。
- 私のほうで引き受けられることはありますか。
進み具合の認識が、 上司と部下で違っているとき
言いにくい場面ですが、根拠になった出来事を1つ挙げて、上司から先に自分の認識を伝えましょう。上司が把握できていないこともあるので、部下の受け止め方も尋ねてください。
- ○○さんは「予定通り」と書いてくれましたね。私は「遅れている」と考えているので、先にその理由をお話しします。
- 9月の△△の件で、納期が2週間延びました。同じことが後半にもう一度あると、目標の達成は難しくなると思っています。
- 私が把握できていないこともあると思います。○○さんは、どう感じていますか。
上司が前半の仕事を把握できていないとき、 時間が限られるとき
自分の担当業務も抱えている上司は、部下の前半の仕事を十分に把握できていないことがあります。そのときは、把握できているふりをせず、最初に率直に伝えましょう。
- 前半は△△の対応にかかりきりで、○○さんの仕事を十分に見られていませんでした。申し訳ありません。まず、目標ごとに今どこまで進んでいるかを教えてもらえますか。
何人もの中間面談が続く日は、話す目標を1つに絞る方法もあります。
- 今日は20分しか取れず、すみません。遅れている目標3に絞って話してもよいでしょうか。他の目標は、来週の1on1で話しましょう。
中間面談で避けたい4つのこと
中間面談で避けたいのは、次の4つです。
- 評価項目の言葉だけで話す。「主体性」「協調性」といった項目を順に確認しても、明日から何に取り組むかは決まりません。案件の名前や日付を挙げて話しましょう。KAKEAIの1万人調査では、上司との面談が半年〜1年に1回の人のうち、「具体的な仕事」の話をしている人の21.6%が、面談が成果につながっていると感じていました。同じ頻度で仕事の話をしていない人では15.8%で、仕事の話をしている人のほうが高くなっています。
- 聞き役に徹して、上司の考えを伝えない。部下の話を聞く時間は必要です。ただ、「上司は聞くことに徹する」とあらかじめ決めてしまうと、部下は上司の考えを知らないまま後半を迎えます。反対に、上司が一方的に話し、部下の考えを尋ねないまま終えるのも避けたいことです。
- 「このくらいなら評価には影響しない」「挽回すれば高い評価をつける」と約束する。最終的な評価は、上司だけで決められるものではありません。上司が伝えられるのは、今の時点での自分の考えまでです。
- ねぎらいと雑談に、時間の半分を使う。ねぎらいは、「前半の○○の件は助かりました」のように具体的な出来事を1つ挙げて伝え、本題に入りましょう。
中間面談で、部下から目標の遅れを切り出しにくい理由
目標の遅れは、部下からは切り出しにくい話題です。評価は給与にも関わるので、自分から「遅れています」と言うのをためらうのは自然なことでしょう。
KAKEAIの1万人調査では、上司との面談での困りごとを複数回答で尋ねています。「話したいこと、話すべきことを切り出せない」「自分自身への評価や見られ方への影響が気になり本音が話せない」「上司との信頼関係がなく安心して話せない」のいずれかを挙げた人は、21.8%でした。
部下が切り出すのを待つだけでは、目標の遅れが期末までわからないことがあります。上司から先に自分の考えを伝えれば、部下も遅れについて話しやすくなります。
中間面談がうまくいったかを振り返る3つの点
中間面談がうまくいったかどうかは、面談中の雰囲気よりも、面談のあとに二人が動けたかどうかでわかります。目安になるのは、次の3つです。
- 面談の終わりに、来月末までに取り組むことが、部下自身の言葉になっていたか。
- 上司が引き受けたことを、約束した日までに終えられたか。
- 期末の面談で、部下にとって初めて聞く話がなかったか。
KAKEAIの1万人調査では、上司との面談が2か月に1回より少ない人でも、面談がその後の行動につながっている場合は、成果につながっていると感じている人が52.8%いました。一方、面談が週1回以上でも、行動につながっていない人では12.7%です。面談の回数よりも、行動につながっているかどうかで、成果を実感している割合に大きな差がありました。
中間面談の翌月に、上司と部下の双方が動けたかどうかを、二人で振り返ってみてください。
この場面で、Kakeai AI 1on1 でできること
中間面談を進み具合の報告だけで終わらせたくないときに、Kakeai AI 1on1では次のことができます。
1on1の前
メモの
事前共有 話したいことを、1on1の前に「この1on1へのメモ」に書いておけます。書いた内容は、お相手の画面にも表示されます。
伝えたいことの
切り出し方や ポイントアドバイス 部下に切り出したいことを「メンバーに伝えたいこと」の欄に入力して保存すると、「1on1前のAIアドバイス」が、その内容を踏まえて書き直されます。入力した内容は、部下の画面には表示されません。
1on1の実施中
次の
一歩の 候補を 会話から 抽出・ 決定ガイド 会話の中から次の一歩の候補が生まれると、Kakeai AIが候補として表示します。お二人のどちらからも「決定する」をクリックして決められます。決めた一歩は、「MOVE」の画面に追加されます。
日常
MOVE
(次の 一歩と 目標の一覧) 「MOVE」の画面で、1on1で決めた次の一歩と目標を、お相手ごとに一覧で管理できます。目標を「継続テーマ」にしておくと、1on1の準備のときに、テーマの候補として表示されます。
1on1ツールの導入や見直しを検討している方は、Kakeai AI 1on1 の資料をご覧ください。
ご利用企業 累計600社以上/
よくある質問
中間面談で、上司は評価の見通しを部下に伝えてもよいですか。
中間面談では、上司が考えている評価の見通しを、部下に伝えることをおすすめします。期末の面談で初めて聞いても、部下には改善する時間が残っていないからです。ただし、最終的な評価や昇給は、上司だけで決められるものではありません。結果を約束するのではなく、「今の時点では、私はこう考えています」と、理由を添えて上司自身の考えとして伝えてください。
中間面談は何分くらいで、 どんな時間配分にすればよいですか。
中間面談は30分を目安に、上司が考えている評価の見通しに5分、達成が難しくなった目標の扱いに15分、残りの期間に取り組むことに10分を充てるとよいでしょう。KAKEAIの1万人調査では、上司との定期的な面談の1回あたりの時間を30分と答えた人が41.7%で、最も多くなっていました。進み具合の報告は、前日までに文章で伝え合っておくと、当日の時間を相談に使えます。
中間面談で部下に「特に問題ありません」と言われたら、 上司は何を話せばよいですか。
中間面談で部下から「特に問題ありません」と言われたときは、上司から、目標ごとに今の時点での考えを話してみてください。二人の認識が同じなら、後半に新しく取り組むことや、次にお願いしたい仕事の話に進めます。認識が違う場合は、根拠になった出来事を1つ挙げて上司の考えを伝え、部下がどう感じているかも尋ねましょう。
期の途中でも、 中間面談で目標を変更してよいですか。
中間面談で目標の前提が変わっているとわかったときは、その目標を続けるか、内容を見直すか、取り下げるかを上司と部下で話し合います。ただし、期の途中で目標を変更できるかどうかは、会社の制度によって決まっています。上司はその場では約束せず、人事の担当者に確認したうえで、日を決めて部下に返事をしてください。
毎週1on1をしている上司と部下にも、 中間面談は必要ですか。
毎週1on1をしている上司と部下にも、中間面談は必要です。普段の1on1で目の前の仕事について話していても、期の目標をすべて並べ、このまま進むと期末にどうなりそうかを二人で確認する機会は、別に設けたほうがよいでしょう。普段の1on1で評価についての考えを伝えていれば、中間面談は短い時間で済みやすくなります。
関連するページ
出典と、この数字を引用するときの書き方
出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)
出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)
引用する際は、「出典:株式会社KAKEAI『1on1実態調査』(2026年)」と、このページのURLを明記してください。
このページのURL:https://kakeai.co.jp/guide/midterm-review-what-to-discuss
作成者と運営者
KAKEAIでは普段、「上司」「部下」という言葉を使っていません。このページでは、多くの方に伝わりやすいよう、一般的な呼び方として「上司」「部下」と書いています。
このページは、Kakeai AI 1on1 を提供する株式会社KAKEAIが、自社で実施した1万人調査と Kakeai AI 1on1 の利用データの集計をもとに作成したものです。
運営者:株式会社KAKEAI(会社概要) 更新日: