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上司の方へフィードバック

フィードバックの例文とコメントの書き方

更新日 株式会社KAKEAI

先に答え

フィードバックの例文は、丁寧な前置きではなく、5つの要素で組むことをおすすめします。仕事の場面・その影響・次にすること・上司がすること・相手の見方を尋ねる一言の5つです。口頭でも、コメント欄やチャットに書く場合でも、この形は同じです。KAKEAIの1万人調査では、上司との面談の困りごとに「上司の話が役に立たない」を挙げた人のうち、面談が成果につながっていると感じている人は8.2%でした。回答者全体の31.9%を大きく下回っています。言い回しを整える前に、聞いた話を部下が次の仕事に使えるかどうかを見直してみてください。改まった前置きは要らず、「1つ、お伝えしたいことがあります」で十分です。

数字で見る

上司との面談の困りごとの中で、成果の実感が最も低いのは、上司の話が役に立たないと感じている人です。一方、部下が面談で上司に最も期待することの中で、具体的なアドバイスは2番目に多い答えです。フィードバックの例文は、言い回しを整えるより、仕事の場面と次にすることを具体的に書くことから見直してください。

8.2%
1万人調査
上司との面談の困りごとに「上司の話が役に立たない」を挙げた人のうち、面談が成果につながっていると感じている人の割合
回答者全体では31.9%でした。集計に並ぶ15の困りごとの中で最も低い数字です。上司の話が役に立たないと感じている人では、面談が成果につながっていると感じる割合が特に低くなっています。
18.3%
1万人調査
面談で上司に最も期待することとして「具体的なアドバイスがほしい」を選んだ人の割合
「その時々によって違う」(20.9%)に次いで多い答えでした。この人たちのうち、面談が成果につながっていると感じている人は42.7%で、回答者全体の31.9%を上回っています。上司が具体的に伝えることを期待している部下は、少なくないと言えます。
13.0%
Kakeai AI 1on1 利用データ
1on1のあとに部下が感想を送った回のうち、「助かりました」が選ばれた回の割合
「気づきがありました」は12.7%で、最も多かったのは「自分のことや状況を知ってもらえました」の46.2%でした。上司の話を部下が「助かった」と感じる回はそれだけ少なく、次の仕事に役立つ話をするのは簡単ではないことがうかがえます。

1万人調査は、フィードバックの例文や言い方について尋ねたものではなく、上司との定期的な面談についての回答です。利用データの感想は、1on1を終えたあとに部下が選んだもので、フィードバックへの感想だけを集めたものではありません。

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

この調査は、上司と定期的に面談をしている会社員1万人に、面談を受ける立場での実感を尋ねたものです。

出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)

フィードバックの例文で大事なのは、言い回しより、使えるかどうか

フィードバックの例文を探すとき、気になるのは角が立たない言い回しかもしれません。けれども、部下の側から見ると、言い方の丁寧さより、聞いた話を次の仕事に使えるかどうかのほうが大事なことが多いようです。例文に入れるべきものは、丁寧な前置きではなく、仕事の場面と次にすることです。

KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査では、上司との面談の困りごとに「上司の話が役に立たない」を挙げた人のうち、面談が成果につながっていると感じている人は8.2%でした。回答者全体では31.9%で、集計に並ぶ15の困りごとの中で最も低い数字です。話が役に立たないと感じている人では、面談が成果につながっていると感じる割合が特に低くなっています。

一方、上司に具体的なアドバイスを期待する部下も、少なくありません。1万人調査では、面談で上司に最も期待することとして「具体的なアドバイスがほしい」を選んだ人が18.3%で、「その時々によって違う」(20.9%)に次いで多い答えでした。「具体的なアドバイスがほしい」を選んだ人のうち、面談が成果につながっていると感じている人は42.7%です。具体的なアドバイスは、部下の側から求められているものの1つです。

このページでは、口頭でも、面談シートのコメント欄でも、チャットでも同じように使える例文の形を示します。例は、部下にチームの週次会議の進行を任せている場面で通します。

フィードバックの例文の基本の形:5つの要素で組む

フィードバックの文章は、次の5つの要素で組むことをおすすめします。前置きと結びの言葉は短くし、真ん中の3つに字数を使います。

要素書くこと週次会議の進行を例にした文
場面いつの、どの仕事か。見た事実昨日の週次会議で、展示会の準備は「手分けして進める」と決まりましたが、担当と期限は決まらないまま終わりました
影響その結果、何が起きたか今週の月曜になっても、だれも手をつけていない状態でした
次にすること何を、いつから、どう変えるか次の会議から、決まったことを読み上げるときに、担当と期限も一緒に確認してもらえますか
上司がすること上司の側が変えること、引き受けること担当が決まりにくい件は、その場で私が引き受けます。議題は前日までに私から送ります
相手の見方を尋ねる事情や考えを聞く一言進行していて、やりにくかったところはありますか

5つのうち「影響」は、よい点を伝えるときには、だれにどう助かったかの文になります。直してほしいことを伝えるときは、「次にすること」と「上司がすること」を欠かさないでください。指摘だけでは、直すために上司が何をするのかが伝わらず、部下が一人で抱えることになるからです。

前置きは、1文で十分です。

  • 昨日の週次会議の進め方について、1つお伝えしたいことがあります。10分ほど、時間をもらえますか。

「フィードバックさせていただきます」と改まって切り出す必要はありません。前置きが長いほど、聞く側は何を言われるのかと身構えがちです。上司から部下に伝える場面では、何の話かを先に言う普通の言い方で始めるとよいでしょう。

場面別のフィードバックの例文:よかったとき、直してほしいとき、十分に見ていないとき

同じ5つの要素でも、伝える内容によって、重くなる要素が変わります。場面を3つに分けて、そのまま使える例文を示します。

よかったことを伝える例文

よかった点は、「よかったです」で終えず、どの動きが、だれにどう助かったかまで言葉にします。部下が次も同じ動きを選べるようにするためです。

  • 昨日の会議、議題ごとに時間を区切って、予定の30分で終わりましたね。
  • 終わる前に決まったことを読み上げてくれたので、私も、あとで議事録を直す手間がなくなりました。
  • あの進め方は、ぜひ続けてください。進めていて、やりにくいと感じたところはありましたか。

よかった点を伝えるときにも、最後に部下の感じ方を尋ねる一言を添えるとよいでしょう。本人にしか見えていない工夫や苦労を聞けることがあります。

直してほしいことを伝える例文

直してほしいことは、1回に1つにします。見た事実から始め、人柄や姿勢を評する言葉は使いません。

  • 1つ気になったのは、展示会の準備の件です。「手分けして進める」と決まりましたが、だれが何をいつまでにするかは決まらないまま終わりました。
  • その結果、今週の月曜になっても、だれも手をつけていませんでした。
  • 次の会議からは、決まったことを読み上げるときに、担当と期限も一緒に確認してもらえますか。
  • 私のほうでも、担当が決まりにくい件は、その場で手を挙げて引き受けます。議題と私の考えは、前日までに送るようにします。
  • 進行していて、担当を決めにくかった事情があれば教えてください。私の理解が違っていたら、直します。

部下から事情が返ってきたら、次にすることを一緒に決め直します。

  • そうだったんですね。発言が止まると、その場では決めにくいですよね。それなら、担当が決まらない件は「課長に預けます」と言って、私に回してもらってかまいません。

まだ十分に見ていないときの例文

部下の仕事を見ていないまま、印象でフィードバックを書くことは避けたいところです。見ていないことを正直に伝え、本人から聞いてから言うほうが、使える話になります。

  • 今週の会議は、私が途中で席を外してしまったので、後半の進行を見ていません。見ていない部分に意見は言えないので、後半をどう進めたか、教えてもらえますか。
  • 来週は最初から最後まで出ます。終わったあとに、感じたことをその日のうちにお伝えしますね。

KAKEAIは、300万回以上の1on1を支援してきた経験と1万人調査の結果から、フィードバックは普段の面談で仕事の話を前に進める中で伝えるものだと考えています。評価の面談にまとめて書くものではありません。見た日に伝える言葉は、半年後に書く評価コメントより、場面が具体的になりやすいものです。

コメント欄やチャットに書くフィードバックの書き方と文例

書いて伝えるフィードバックも、要素は口頭のときと同じです。違うのは、相手の返事がすぐに返ってこないことです。そのため、書いたものを渡したあとに話す機会を、文の中で決めておきます。

面談シートのコメント欄に書くとき

コメント欄は字数が限られるので、場面と次にすることを先に書き、よかった点と上司がすることを続けます。「頑張っています」「積極性を期待します」のような、仕事の場面が見えない言葉は書きません。

  • 4月から週次会議の進行を担当し、5月以降は毎回、予定の30分以内で終えています。決まったことを終わりに読み上げる進め方で、議事録の修正もなくなりました。次の課題は、決まったことに担当と期限を付けることです。6月の会議から、読み上げの際に担当と期限も確認するようお願いします。私は前日までに議題と私の考えを送り、担当が決まりにくい件はその場で引き受けます。進行で困っていることがあれば、次の1on1で教えてください。

書いたコメントは、渡して終わりにせず、次の面談の最初に一緒に読みます。

  • コメントに書いた、担当と期限の件ですが、読んでみてどう感じましたか。わかりにくいところがあれば、書き直します。

チャットやメッセージで送るとき

チャットは、その日のうちに短く送れるのが利点です。1つの場面と、次に話す時間だけを書きます。直してほしいことの詳しい話は、文字だけで済ませず、話す時間につなげます。

  • 今日の会議、お疲れさまでした。決まったことの読み上げ、わかりやすかったです。
  • 1点だけ、展示会の準備は担当と期限が決まっていないので、明日の朝10分、一緒に決めませんか。

1on1の前にメモに書いておくとき

1on1で伝えたいことがあるときは、場面だけを前に書いておき、影響と次にすることは当日に話します。先に結論まで書いてしまうと、部下の事情や考えを聞く前に、上司の見方が決まったものとして伝わりがちです。

  • 次の1on1で、先週の会議の進行について、よかった点と1つ相談したいことをお話ししたいです。

フィードバックの例文で避けたい書き方

避けたいのは、どの部下にも当てはまる文です。次の書き方は例文としてよく見かけますが、部下の次の行動につながりにくいものです。

  • 人柄や姿勢を評する言葉で書く。「積極性が足りない」「主体性を期待します」には、どの仕事のどこを変えればよいかが書かれていません。仕事の場面に置き換えて書きます。
  • 「〜を意識してください」「今後に期待します」で締める。意識や期待は、部下が何をすればよいかを示していません。「次の会議から、担当と期限を確認する」のように、行動と時期で書きます。
  • よい点、改善点、励ましの順に当てはめる。KAKEAIは、この型をどの場面にも当てはめることをおすすめしません。励ましで包むと直してほしいことが薄まり、よい点も付け足しに聞こえがちです。よい点と直してほしいことは、別の機会に分けて伝えてかまいません。
  • 直してほしいことを、まとめて複数書く。一度に3つ書かれると、部下はどれから手をつけるかを決めにくくなります。1回に1つに絞り、残りは次の機会に回します。
  • 上司の側がすることを書かない。部下に求めることだけが並んだ文は、指示書のようになります。上司が変えること、引き受けることを1つは書きます。
  • 見ていない仕事を、印象で書く。「最近、会議の進め方が良くなってきました」のような文は、見た事実がなければ書けません。見ていないなら、本人に聞いてから書きます。

逆に、指摘を控えて、よい点だけを書き続けることも避けたいところです。上司の具体的なアドバイスや意見を期待している部下もいます。直してほしいことを伝えないフィードバックでは、その期待に応えられません。

フィードバックの例文が役に立ったかを、どこで見るか

フィードバックが役に立ったかどうかは、言ったときの返事だけではわかりません。次に同じ仕事をするときに、伝えたことがどう生きたかを二人で振り返ってみてください。「ありがとうございます」という返事があっても、伝わったとは限りません。

「Kakeai AI 1on1」の利用データ(抽出した30万回の1on1の記録)では、1on1のあとに部下が感想を送った回のうち、「助かりました」が選ばれた回は13.0%でした。「気づきがありました」は12.7%です。最も多いのは「自分のことや状況を知ってもらえました」で、46.2%です。部下が「助かった」「気づきがあった」と感じる回は、それだけ少ないということです。上司の話が部下の次の仕事に役立つところまで届くのは、それだけ難しいことだと言えます。

次の点から、二人の時間を振り返ってみてください。

  • 次の会議で、決まったことに担当と期限が付いていたでしょうか。付いていなければ、部下の努力の問題と決めず、会議で担当が決まりにくい事情を一緒に探します。
  • 上司が「する」と言ったことを、言った日にできたでしょうか。議題を前日に送ると言ったなら、送れたかを自分に問います。
  • 伝えたあとの1週間で、部下から会議の進め方について相談や質問が来たでしょうか。来ていれば、二人の間で話せる話題になったと考えてよいでしょう。
  • 書いたコメントを、次の面談で一緒に読み返せたでしょうか。

伝えたことが変わっていなかったら、言い方を変える前に、伝えた文に場面と次にすることが入っていたかを見直してみてください。

この場面で、Kakeai AI 1on1 でできること

Kakeai AI 1on1 は、上司と部下の1on1の準備・会話・ふりかえり、そして日常の仕事の場面で、お二人のこれまでの1on1を踏まえた具体的な支援を届ける AI です。

本や研修で型や原則を学んでも、目の前の相手にどう伝え、いつ伝えるかで迷い、伝えそびれてしまうときに、Kakeai AI 1on1では次のことができます。

1on1の前に、「1on1前のAIアドバイス」で。

一つの型をどの回にも当てはめず、その回に部下が期待していることを知ったうえで伝え方を選べます。

選ばれたテーマと、部下が選んだ期待する対応(話を聞いてほしい、一緒に考えてほしい、具体的なアドバイスがほしい など)を踏まえて、今日の関わり方を提案する、上司ご本人向けの文章です。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

加藤さんは「一緒に考えてほしい」と言っているので、答えを渡すより、どこから手をつけるかを一緒に絞る関わりが今日の軸になります。

1on1の終了後に、「1on1後のAIアドバイス」で。

自分の伝え方を、型の知識ではなく、その回の実際の発言をもとに見直せます。

上司ご本人向けの「次の1on1や日常へ向けて」で、その回の大事な場面のご自身の発言を取り上げ、次の回に試せる言い換えの一言を提案することがあります。直すのはご自身の発言だけで、部下の言葉は直しません。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

加藤さんが何を怖れているのか、もう少し聞ける余地が残っています。…次回、昇格試験の準備状況を確認するタイミングで、「社内の評価の場面って、具体的にどんなときが一番きつい?」と一問戻してみませんか。

ホームの「この先1週間のポイント」で。

次の1on1を待たずに、期限が近い仕事に気づき、声をかける時を逃しにくくなります。

Kakeai AI が、ご自身の1on1の予定や次の一歩の期限などから、この先1週間で気にかけておくとよいことを、事実と、問いかけの形の提案で、最大3件書きます。ホームはご自身だけに表示されます。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

小野寺さんとの1on1で決まった「今月の受注見込みをシステムで更新する(インドの案件を7月へ)」は6月17日が期限で、まだ完了していません。…期日前に状況を確認してみてはいかがでしょうか。

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よくある質問

フィードバックの例文で、よかった点はどう書けばよいですか。

よかった点のフィードバックは、「よかったです」で終えず、どの動きが、だれにどう助かったかまで書きます。たとえば「決まったことを終わりに読み上げてくれたので、議事録を直す手間がなくなりました。あの進め方は続けてください」のように、場面と影響を具体的に書くと、部下は次も同じ動きを選べます。最後に、やりにくかった点を尋ねる一言を添えるとよいでしょう。

部下に「フィードバックさせていただきます」と言ってもよいですか。

上司が部下に「フィードバックさせていただきます」と切り出すことは間違いではありませんが、改まった前置きは要りません。前置きが長いほど、聞く側は何を言われるのかと身構えがちです。「昨日の会議の進め方について、1つお伝えしたいことがあります」のように、何の話かを先に言う普通の言い方で始めることをおすすめします。

フィードバック面談のコメント欄には、何を書けばよいですか。

フィードバック面談のコメント欄にも、口頭と同じ5つの要素を書きます。仕事の場面・その影響・次にすること・上司がすること・部下の見方を尋ねる一言の5つです。「頑張っています」「主体性を期待します」のような、仕事の場面が見えない言葉は書きません。字数が限られるときは、場面と次にすることを優先してください。書いたコメントは渡して終わりにせず、次の面談の最初に一緒に読むとよいでしょう。

フィードバックの文章に、改善点はいくつまで書いてよいですか。

フィードバックの文章に書く改善点は、1回に1つにすることをおすすめします。一度に3つ書かれると、部下はどれから手をつけるかを決めにくく、どれも中途半端になりがちです。残りは次の機会に回し、1つめが次の仕事でどう生きたかを一緒に振り返ってから、次の1つを伝えます。よかった点は、改善点と同じ文に無理に入れず、別の機会に伝えてもかまいません。

ネットで見つけたフィードバックの例文を、そのまま使ってもよいですか。

フィードバックの例文をそのまま使うことは、おすすめしません。どの部下にも当てはまる文は、その部下のどの仕事のどこを変えればよいかを示していないからです。例文は形の参考にとどめ、いつのどの仕事で何が起きたかを、上司が自分で見た事実に書き換えてください。

出典と、この数字を引用するときの書き方

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)

調査と利用データの集計について

引用する際は、「出典:株式会社KAKEAI『1on1実態調査』(2026年)」と、このページのURLを明記してください。

このページのURL:https://kakeai.co.jp/guide/feedback-example-sentences-comment-writing

作成者と運営者

KAKEAIでは普段、「上司」「部下」という言葉を使っていません。このページでは、多くの方に伝わりやすいよう、一般的な呼び方として「上司」「部下」と書いています。

このページは、Kakeai AI 1on1 を提供する株式会社KAKEAIが、自社で実施した1万人調査と Kakeai AI 1on1 の利用データの集計をもとに作成したものです。

運営者:株式会社KAKEAI(会社概要) 更新日: