上司の方へ1on1

新人・若手・新入社員との1on1の進め方

更新日 株式会社KAKEAI

先に答え

新人や若手との1on1は、「何でも話していいよ」と話題を相手に委ねるのではなく、上司から1つ示して始めることをおすすめします。KAKEAIの1万人調査では、20代の回答者の23.7%が、面談の困りごとに「話す内容・話題を考えることの負担」を挙げていました。回答者全体の17.4%より高い割合です。尋ねたいことを前日に1つ伝え、当日は仕事で進めにくかったところを聞いて、本人がまだ知らないことはその場で教えましょう。聞き役に徹すると決めておく必要はありません。終わりに、次に取り組むことを本人が自分の言葉で話す時間を取ります。

数字で見る

KAKEAIの1万人調査で20代の回答を見ると、面談が成長につながっていると感じている人の割合は、回答者全体より高くなっています。その一方で、話題を考える負担や、話したいことを切り出せないという困りごとを挙げた人の割合も、全体を上回っています。経験の浅い人との1on1では、話のきっかけを上司から作り、アドバイスを求められたら、何をどこから始めるかまで伝えることをおすすめします。

23.7%
1万人調査
20代の回答者のうち、面談の困りごとに「話す内容・話題を考えることの負担」を挙げた人の割合
回答者全体では17.4%でした。20代では、面談で何を話すかを考えること自体を負担に感じている人の割合が、全体より高いことがわかります。
15.0%
1万人調査
20代の回答者のうち、面談の困りごとに「話したいこと、話すべきことを切り出せない」を挙げた人の割合
回答者全体では9.7%でした。話したいことがあっても切り出せずにいる人の割合は、20代のほうが高くなっています。
25.7%
1万人調査
20代の回答者のうち、面談で上司に一番期待することに「具体的なアドバイスがほしい」を選んだ人の割合
回答者全体では18.3%でした。20代では、上司に具体的なアドバイスを一番に期待する人の割合が、全体より高くなっています。ただし、20代でも他の回答を選んだ人のほうが多く、期待することは一人ひとり異なります。

調査の数字は年代別に集計したもので、入社からの年数では分けていません。このページでは、20代の回答を、新人・若手に近い人たちの回答として紹介しています。

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

この調査は、上司と定期的に面談をしている会社員1万人に、面談を受ける立場での実感を尋ねたものです。

新人・若手との1on1で「何でも話していいよ」では話が始まりにくい理由

新人や若手との1on1で「何でも話していいよ」と伝えても話が始まりにくいのは、経験の浅いうちは、話題を決めること自体が難しいからです。話したい気持ちはあっても、何から話せばよいのかがわからない人もいます。

1on1(1on1ミーティングとも呼ばれます)は、上司と部下が1対1で定期的に行う面談です。入社して間もない人が、この場で話題を出しにくいのには、次のような事情があります。

  • 担当している仕事がまだなく、報告できる材料がない。
  • 仕事の全体像がまだ見えず、何を尋ねればよいのかがわからない。
  • 上司が忙しそうなので、「こんな話で時間をもらってよいのか」と迷う。
  • 上司は評価をする立場でもあるため、できていないことを話しにくい。

KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査で、上司との面談についての回答を20代と全体で比べると、次の通りです。

上司との面談についての回答20代の回答者全体
困りごとに「話す内容・話題を考えることの負担」を挙げた人23.7%17.4%
困りごとに「話したいこと、話すべきことを切り出せない」を挙げた人15.0%9.7%
困りごとに「上司の話が役に立たない」を挙げた人6.4%8.2%
面談が成長につながっていると感じている人35.6%26.7%

20代の回答者では、面談が成長につながっていると感じている人の割合が全体より高く、「上司の話が役に立たない」を挙げた人の割合は低くなっています。その一方で、話題を考える負担や、話したいことを切り出せないという困りごとを挙げた人の割合は、全体を上回っています。新人や若手との1on1では、話のきっかけを上司から作ることをおすすめします。

新人・若手との1on1の進め方:次回から試せる6つのステップ

新人や若手との1on1は、前日に話題を1つ伝えておき、最後に、次に取り組むことを二人で確かめて終えるとよいでしょう。次の6つのステップは目安なので、相手に合わせて順番や中身を変えてかまいません。

1. 前日に、尋ねたいことを1つ伝えておく

相手が1on1の場で話題を探さなくて済むように、尋ねたいことを前日のうちにチャットなどで伝えておきます。

  • 明日の1on1では、今週一番時間がかかった作業について聞かせてください。準備は要りません。他に話したいことがあれば、そちらから始めましょう。

2. 最初の1分で、この時間の使い方を伝える

入社して間もない時期は、1on1で何を話してよいのかを、まだ聞いていないことがあります。最初の数回は、この時間の使い方を上司から毎回伝えます。

  • この時間は、○○さんの仕事を前に進めるために使いたいと考えています。わからないことや進めにくいことは、ここで一緒に解決しましょう。
  • 15分ほど調べてもわからないときは、遠慮なく聞いてください。同じことを何度聞いてもらっても大丈夫です。

3. 「わからないこと」より、進めにくかったところを尋ねる

「わからないことはありますか」と尋ねると、「特にありません」で終わりがちです。仕事を覚えている途中は、何を尋ねればよいのかが、本人にも見えにくいためです。そこで、実際に作業が進まなくなった場面を尋ねます。

  • 一番時間がかかった作業では、どのあたりが進めにくかったですか。
  • 今、誰かの返事を待っていて、先に進められない仕事はありますか。

4. 本人がまだ知らないことは、その場で教える

作業が進まない理由が「やり方を知らない」ことなら、何をどこから始めるのかまで、その場で具体的に教えましょう。知らないことは、いくら考えても答えが出ないからです。KAKEAIの1万人調査では、20代の回答者の25.7%が、面談で上司に一番期待することとして「具体的なアドバイスがほしい」を選んでいました。回答者全体の18.3%より高い割合です。

ただし、20代でも他の回答を選んだ人のほうが多数です。本人に考えがあるのに、上司が先に答えを言うことも避けたいところです。教えるか、考えを聞くかで迷ったら、本人に尋ねてみてください。

  • それは、まだ説明していなかったことですね。私なら、△△から始めます。□□が先に決まらないと、あとの作業がやり直しになるからです。
  • ここからは、私のやり方を先に話しましょうか。それとも、○○さんの考えを先に聞かせてもらえますか。

5. よかった点と改善してほしい点を、1つずつ伝える

その職場で求められる水準をまだ知らないうちは、自分の仕事の出来を判断しにくいものです。よかった点は、事実を挙げて伝えてください。改善してほしい点は、1回に1つに絞ります。

  • 火曜日の議事録は、決まったことが最初に書いてあって、とても読みやすかったです。
  • 1つ、お願いがあります。△△の報告は、期限の前日の夕方までに送ってもらえますか。前日なら、直すところがあっても一緒に仕上げられます。

6. 次に取り組むことと、困ったときの相談先を二人で確かめる

1on1の終わりには、次に取り組むことを本人が自分の言葉で話す時間を取ります。上司が要点をまとめ、相手が「はい」と答えるだけでは、二人の認識が合っているのかがわからないからです。

  • 今日の話を踏まえて、次の1on1までに、まず何から取り組んでみますか。
  • 途中で迷ったときは、誰に聞くのがよさそうですか。私でも、□□さんでもかまいません。

入社からの時期ごとに変わる、新人・若手との1on1の話題

新人や若手との1on1で取り上げる話題は、入社からの時期によって変わります。時期ごとの目安を、次の表にまとめました。

時期中心になる話題上司の最初の一言
配属から1か月までわからなかった言葉、誰に何を聞けばよいか今週、会議やチャットで、意味がわからなかった言葉はありましたか。
最初の担当を持ってから半年まで進めにくかったところ、自分で判断してよい範囲自分で決めてよいのかどうか、迷った場面はありましたか。
入社2〜3年目任せる範囲、評価の基準、次に取り組む仕事今の仕事の中で、もう私の確認がなくても進められると感じるものはありますか。
中途入社して間もない時期この職場のルール、前の職場との違い前の職場と進め方が違っていて、戸惑ったことはありますか。

配属から1か月まで:担当の仕事がまだない新入社員

担当の仕事がまだない時期は、「最近どうですか」と尋ねられても答えにくいものです。職場で見聞きしてわからなかったことを尋ね、翌週に取り組むことを上司から示します。

  • 来週は、△△の作業を一緒に進めましょう。その前に、□□の資料に目を通しておいてもらえると助かります。

最初の担当を持ってから半年まで

自分で判断してよい範囲がわからないと、すべてを上司に確認するか、誰にも聞かずに進めるかのどちらかになりがちです。範囲は、上司が言葉にして伝えましょう。

  • △△までは、私に確認せずに進めてもらって大丈夫です。□□を変更するときだけ、先に声をかけてください。

入社2〜3年目:一人で進められる仕事が増えた若手

一人で進められる仕事が増えると、上司への相談は減っていきます。報告だけで終わる回が続いたら、任せる範囲や次の仕事の話に切り替えるとよいでしょう。評価の基準と、現時点で上司がどう考えているかも、期末を待たずに話しましょう。

  • 評価シートのこの項目を、一緒に見てもらえますか。私は今のところ、△△は一人で進められていて、□□にはまだ私の確認が必要だと考えています。○○さんは、どう感じていますか。
  • 来月から、後輩に仕事を教える役割をお願いしたいと考えています。○○さんは、どう思いますか。

新人・若手との1on1で、場面ごとにそのまま使える発言の例

「大丈夫です」「特にありません」という答えが続くとき

「大丈夫ですか」という問いには、「大丈夫です」と答えるのが一番簡単です。尋ね方を、「はい」「いいえ」では答えられない形に変えてみてください。

  • では、昨日の△△の作業を、どんな順番で進めたのか聞かせてもらえますか。
  • その中で、一番迷ったのはどのあたりでしたか。

教育係が別にいて、上司が普段の仕事を見ていないとき

1on1の前に、本人が成長したところと苦労しているところを、教育係から1つずつ聞いておきます。1on1では、普段の仕事を十分に見られていないことを本人に正直に伝えましょう。

  • 正直に言うと、日々の指導は□□さんにお願いしていて、私は細かいところまで見られていません。今どんな仕事をしているのか、教えてもらえますか。
  • □□さんには聞きにくくて、そのままになっていることがあれば、私に聞いてください。

配属先や仕事の内容が希望と違う、と言われたとき

異動は上司の一存では約束できないため、できることとできないことを分けて伝えます。

  • 話してくれてありがとうございます。異動は私が決められることではありませんが、希望を伝える手続きを人事に確認して、金曜日までにお知らせします。
  • 今の仕事の中に、希望に近い部分がないかを一緒に探しませんか。もともと、どんな仕事を思い描いていましたか。

評価を気にして、できていないことを話しにくい様子のとき

KAKEAIの1万人調査では、20代の回答者の14.4%が、面談の困りごとに「自分自身への評価や見られ方への影響が気になり本音が話せない」を挙げていました。回答者全体の9.3%を上回っています。

こうした様子のとき、「評価には関係ないから」と言うのは避けてください。評価をする立場の上司には、そう言い切れないからです。代わりに、評価の基準を二人で見ながら話します。

  • 評価シートを、一緒に見てみませんか。次の評価の基準は△△と□□で、質問が多いかどうかは入っていません。
  • わからないことは早めに聞いてもらえると、二人ですぐに手を打てます。今、一番不安な作業はどれですか。

新人・若手との1on1で避けたいこと

  • 聞き役に徹すると決めておく。「新人の話は、まず聞き役に徹する」という助言がありますが、KAKEAIは、どの回もそうすると決めておくことをおすすめしません。KAKEAIの1万人調査では、面談で上司に一番期待することとして「話を聞いてほしい」を選んだ人は、回答者全体の7.9%でした。「具体的なアドバイスがほしい」「意見を聞きたい」「一緒に考えてほしい」のどれかを選んだ人は、合わせて45.6%です。この3つのどれかを選んだ人のほうが、「話を聞いてほしい」を選んだ人よりずっと多くなっています。聞くだけで終わる回があってもかまいません。意見やアドバイスを求められた回は、話を聞いたうえで、上司の考えを具体的に伝えてください。
  • 雑談と関係づくりだけで終える。「最初の数回は雑談だけでよい」という助言もあります。KAKEAIは、300万回以上の1on1を支援してきた経験と1万人調査の結果から、上司と部下の関係は、仕事の話を前に進める中で築かれていくと考えています。同じ調査では、面談で「具体的な仕事」の話をしている人の33.8%が、面談が成果につながっていると感じていました。していない人では25.4%です。仕事の話をしている人のほうが、成果を感じている人の割合が高くなっています。雑談から始めた回も、仕事の話を1つは取り上げるとよいでしょう。
  • 求められていないのに、自分の新人時代の話を長くする。経験談は、今の仕事に役立つ部分だけを、1分ほどで話します。新人の側から上司の話をさえぎるのは難しいからです。
  • 「最近の若い人は」とひとくくりにする。上司に期待することは、一人ひとり違います。年齢で判断せず、何を期待しているのかを本人に尋ねてみてください。

新人・若手との1on1がうまくいったかどうかは、何で判断するか

新人や若手との1on1がうまくいったかどうかは、相手がどれだけ話したかではなく、1on1のあとの二人の行動で判断します。振り返る点は、次の3つです。

  • 1on1の終わりに、次に取り組むことと、困ったときの相談先が本人の言葉になっていたか。
  • 上司が、引き受けたことを約束の日までに済ませていたか。
  • 回を重ねるうちに、1on1でも普段の仕事でも、本人から質問や相談が出るようになったか。

3回ほど続けても質問や相談が出てこないときは、尋ねる範囲を「今週」から「昨日の午後の作業」に絞ってみてください。新人の側から話したいことが出るようになったら、話題を決める役割を少しずつ本人に移していきましょう。

  • 次回は、○○さんからも、話したいことを1つ、前日までに送ってもらえますか。私に期待することも、わかる範囲で添えてください。
  • 今日は、まず聞いてほしい話ですか。それとも、私の意見も伝えたほうがよいですか。

この場面で、Kakeai AI 1on1 でできること

新人や若手との1on1で話題が見つからない、次に取り組むことがあいまいなまま終わるといった困りごとに対して、Kakeai AI 1on1では次のことができます。

1on1の前

  • メモの事前共有

    話したいことを、1on1の前に「この1on1へのメモ」に書いておけます。書いた内容は、お相手の画面にも表示されます。

  • テーマと期待する対応の選択

    1on1の前に、その回に話したいテーマと、上司にどうしてほしいか(期待する対応)を、部下の側から選べます。設定によっては、上司の側からもテーマを選べます。選んだ内容は、お二人の画面に表示されます。

  • 伝えたいことの切り出し方やポイントアドバイス

    部下に切り出したいことを「メンバーに伝えたいこと」の欄に入力して保存すると、「1on1前のAIアドバイス」が、その内容を踏まえて書き直されます。入力した内容は、部下の画面には表示されません。

1on1の実施中

  • 次の一歩の候補を会話から抽出・決定ガイド

    会話の中から次の一歩の候補が生まれると、Kakeai AIが候補として表示します。お二人のどちらからも「決定する」をクリックして決められます。決めた一歩は、「MOVE」の画面に追加されます。

1on1ツールの導入や見直しを検討している方は、Kakeai AI 1on1 の資料をご覧ください。

ご利用企業 累計600社以上/1on1実施 累計300万回以上

よくある質問

新入社員との1on1は、どのくらいの頻度と時間で行えばよいですか。

新入社員との1on1は、配属から3か月ほどは週1回、15分を目安にするとよいでしょう。月1回では、本人の困りごとに上司が気づくのが、最長で1か月先になるからです。ただし、KAKEAIの1万人調査では、上司と週1回以上面談していても、面談がそのあとの行動につながっていないと答えた人がいました。その人たちのうち、面談が成果につながっていると感じている人は12.7%で、回答者全体の31.9%を大きく下回ります。次に取り組むことを二人で話す時間も、毎回取ってください。

教育係やメンターの先輩が付いている新人とも、上司は1on1をしたほうがよいですか。

教育係やメンターの先輩が付いている新人とも、直属の上司が1on1を行うことをおすすめします。任せる範囲や評価の基準について話すのは、教育係ではなく上司の役割だからです。ただし、上司が新人の仕事の様子を把握していることが前提です。普段の様子は、1on1の前に教育係から聞いておきます。日々の作業の教え方は教育係に任せ、上司との1on1では、任せる範囲や評価の基準、教育係には聞きにくいことを話題にします。

中途で入社した人との1on1は、新入社員と同じ進め方でよいですか。

中途で入社した人との1on1では、仕事そのもののやり方よりも、その職場ならではの決まりごとを先に話題にするとよいでしょう。取り上げたいのは、誰が何を決めるのか、どこまで自分で判断してよいのか、前の職場とどこが違うのかという3点です。経験が豊富でも、入ったばかりの職場の決まりごとは、誰かに聞くまで知りようがありません。本人から尋ねられるのを待たずに、上司から伝えましょう。

オンライン(リモート)で新入社員と1on1をするとき、上司は何を変えればよいですか。

オンラインで新入社員と1on1をするときは、言葉だけで説明を求めるのではなく、作業中の画面を共有して、二人で同じものを見ながら話すのがおすすめです。離れた場所にいると、作業が進まずに困っていても、上司からは見えないからです。「言葉だけでは伝えにくいと思うので、今開いている画面を一緒に見ながら話しませんか」と提案し、進めにくくなっているところを二人で確かめましょう。

新人・若手との1on1で、評価の話をしてもよいですか。

新人や若手との1on1でも、評価の話をしてかまいません。KAKEAIの1万人調査で、年代を分けずに、上司と週1回以上面談している人どうしを比べました。評価の話をしている人の50.8%が、面談が成果につながっていると感じていました。評価の話をしていない人では39.7%です。評価の話をしている人のほうが、成果を感じている傾向があります。評価の基準は期末を待たず、評価シートを二人で見ながら話しておくとよいでしょう。

出典と、この数字を引用するときの書き方

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

調査と利用データの集計について

引用する際は、「出典:株式会社KAKEAI『1on1実態調査』(2026年)」と、このページのURLを明記してください。

このページのURL:https://kakeai.co.jp/guide/1on1-new-hire-junior-staff

作成者と運営者

KAKEAIでは普段、「上司」「部下」という言葉を使っていません。このページでは、多くの方に伝わりやすいよう、一般的な呼び方として「上司」「部下」と書いています。

このページは、Kakeai AI 1on1 を提供する株式会社KAKEAIが、自社で実施した1万人調査と Kakeai AI 1on1 の利用データの集計をもとに作成したものです。

運営者:株式会社KAKEAI(会社概要) 更新日: