上司の方へ1on1
1on1の冒頭のアイスブレイクと最初の一言
先に答え
1on1の冒頭のために、アイスブレイクのネタを用意する必要はありません。雑談をするなら、部下が一言で返せる声かけを1つにとどめ、1分以内で切り上げましょう。続けて、今日の時間を何に使いたいのかを上司から話し、部下が話したいことと上司に期待することを尋ねてみてください。KAKEAIの1万人調査で、上司と面談をしている一番の理由を尋ねたところ、最も多かった回答は「自分の仕事を進めるため」で、34.5%でした。部下の緊張を解くには、雑談よりも、この時間が部下自身の仕事に役立つと伝わることを大切にしてください。「最近どう?」は範囲が広すぎて答えにくいため、期間と具体的な仕事を入れた質問に変えるとよいでしょう。
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KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査で、上司との面談をしている一番の理由を尋ねたところ、最も多かったのは「自分の仕事を進めるため」でした。「上司との関係性を維持・向上させるため」を選んだ人は8.5%です。一方で、面談でプライベートの話をしている人は、していない人よりも、面談が成果につながっていると感じている割合が高くなっています。雑談をなくす必要はありませんが、冒頭では短い声かけにとどめ、今日の時間を何に使いたいのかを上司から先に話すことをおすすめします。
- 34.5%
- 1万人調査
- 上司と面談をしている人のうち、その一番の理由に「自分の仕事を進めるため」を選んだ人の割合
- 理由を1つだけ選んでもらった中で、最も多い回答でした。「上司との関係性を維持・向上させるため」を選んだ人は8.5%です。面談を、関係づくりの場というより、自分の仕事を進める場と考えている人が多いことがわかります。
- 40.3%
- 1万人調査
- 面談でプライベートの話をしている人のうち、面談が成果につながっていると感じている人の割合
- プライベートの話をしていない人では30.2%でした。話している人のほうが、面談が成果につながっていると感じている割合が高くなっています。なお、プライベートの話をしている人は、回答者全体の16.4%です。
- 17.4%
- 1万人調査
- 上司と面談をしている人のうち、面談で困っていることに「話す内容・話題を考えることの負担」を挙げた人の割合
- 面談で困っていることを複数回答で尋ねた結果です。「最近どう?」のような範囲の広い質問よりも、期間と具体的な仕事を入れた質問から始めるとよいでしょう。
この調査は、面談の冒頭の場面や雑談について直接尋ねたものではありません。このページでは、雑談に最も近い話題として「プライベート」の数字を紹介しています。困りごとの数字は、面談の冒頭に限らず、面談で困っていることを尋ねた結果です。
出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)
この調査は、上司と定期的に面談をしている会社員1万人に、面談を受ける立場での実感を尋ねたものです。
1on1の冒頭の緊張は、 アイスブレイクのネタでは解けない
1on1(上司と部下が1対1で定期的に行う面談)の冒頭で、部下の返事が短く表情も硬いのは、雑談が足りないからとは限りません。評価をする立場の上司と二人きりになり、今日は何を聞かれるのかがわからなければ、誰でも様子をうかがいながら短く答えるものです。その状態で天気や休日の話をされても、部下は「本題は何だろう」と考えながら相づちを打つことになります。
KAKEAIの1万人調査では、上司との面談をしている一番の理由を1つ選んでもらいました。最も多かったのは「自分の仕事を進めるため」の34.5%で、「上司との関係性を維持・向上させるため」は8.5%です。面談を、関係づくりの場というより、自分の仕事を進める場と考えている人が多いことがわかります。冒頭では、場の空気をほぐすことよりも先に、「今日は何のための時間か」がわかるようにするとよいでしょう。
冒頭の緊張にはいくつかの理由が考えられ、理由によって上司がかける言葉も変わります。考えられる理由ごとに、面談全体について尋ねた調査の結果と、上司の最初の一言を表にまとめました。
| 冒頭で部下が緊張する理由 | KAKEAIの1万人調査の結果 | 上司の最初の一言 |
|---|---|---|
| 会社や | 面談をしている | この30分は、 |
| 何を | 面談の | 今日は、 |
| 話したいことがあるのに、 | 面談の | まとまっていなくても |
| 評価に | 面談の | 評価のことで |
どの理由による緊張も、天気や休日の話だけでは解けません。そこで、今日の時間を何に使いたいのかを、上司から先に話すことをおすすめします。
1on1の最初の3分で、 上司が話す3つのこと
1on1の最初の3分は、短い声かけ、今日の時間の使い方の話、部下への質問の3つに充てるとよいでしょう。この順番は目安なので、相手や状況に合わせて、入れ替えたり省いたりしてかまいません。
1. 一言で返せる声かけを1つ(1分以内)
冒頭の雑談は、してもしなくてもかまいません。するなら、部下が一言で返せる声かけを1つにとどめましょう。話題には、その日に目にしたことや、今日の仕事に関わることが向いています。
- お疲れさまです。午前の会議、長引きましたね。
- 今週は外回りが続きましたね。移動は大変ではなかったですか。
- お昼は食べられましたか。
- 昨日の○○の発表、お疲れさまでした。質問がたくさん出ていましたね。
- 席替えから1週間たちましたね。新しい席には慣れましたか。
上司が先に自分のことを一言話すと、部下も同じくらいの長さで返しやすくなります。
- 私は朝から△△の対応に追われて、ようやく席に着いたところです。○○さんの午前中はいかがでしたか。
毎週や隔週で1on1を続けている相手なら、声かけを省いて、前回の続きから始めてもよいでしょう。
- 前回、○○を試してみると話していましたね。その後、いかがですか。
2. 今日の時間を何に使いたいのかを、 上司から話す
上司が何を話すつもりなのかがわからない間、部下は身構えたままになります。上司から話したいことがあるときは、その内容とおよその時間を先に伝え、特にないときは、ないと伝えましょう。
- 今日の30分は、○○さんが仕事で困っていることを、一緒に考える時間にしたいです。
- 私からは、△△について1つだけ話したいことがあります。5分ほどで済みます。
- 今日は、私から話したいことは特にありません。30分すべて、○○さんの話に使えます。
KAKEAIの1万人調査では、面談をしている一番の理由に、会社や上司から実施するよう言われていることを挙げた人が20.5%(およそ5人に1人)いました。このうち、面談が成果につながっていると感じている人は12.5%で、回答者全体の31.9%より低くなっています。会社や上司に言われて面談をしている部下には、雑談より先に、この時間を何に役立てたいのかを上司から伝えるとよいでしょう。
3. 部下が話したいことと、 上司に期待することを尋ねる
続けて、次のように尋ねてみてください。
- 今日、一番話したいことは何ですか。
- その話は、まず聞かせてもらうのがいいですか。それとも、一緒に考えたり、私の意見も話したりしたほうがいいですか。
同じ調査では、面談で上司に一番期待することも1つ選んでもらいました。最も多かったのは「その時々によって違う」の20.9%です。「話を聞いてほしい」は7.9%で、「具体的なアドバイスがほしい」「意見を聞きたい」「一緒に考えてほしい」の3つは合わせて45.6%でした。「話を聞いてほしい」を選んだ人よりも、この3つのどれかを選んだ人のほうが多くなっています。部下が今日、上司に何を期待しているのかを、冒頭で尋ねてみるのも1つの方法です。前日までに尋ねてある場合は、省いてかまいません。
「特にありません」と返ってきたら、上司から話題を出してみてください。
- では、私から1つ聞かせてください。先週の○○は、その後いかがですか。
1on1を「最近どう?」で始めないための、 最初の一言
「最近どう?」は、1on1の最初の一言には向いていません。仕事のことか、体調や私生活のことか、何について答えるのかを、部下がその場で決めることになるからです。そのため、返事は「ぼちぼちです」「特に変わりありません」と短くなりがちです。厳しい言い方をすれば、「最近どう?」は、何を尋ねるかを上司が決めず、部下に任せてしまう質問です。
質問は、範囲を狭めましょう。期間と具体的な仕事を入れ、対象を1つに絞ると、部下は答えやすくなります。
- 今週、一番時間を取られた仕事は何でしたか。
- ○○は、先週から何か動きがありましたか。
- 月曜にお願いした△△で、進めにくいところはありますか。
- 昨日のお客様との打ち合わせは、どんな感触でしたか。
- 今、一番気にかかっているのはどの仕事ですか。
- 今週、私に聞きたかったのに、聞きそびれていることはありませんか。
ただし、質問を立て続けにすると、問い詰めるような印象になります。尋ねるのは1つにして、返ってきた答えから話を広げていくとよいでしょう。
つい「最近どう?」と尋ねてしまったときは、次のように話題を絞ります。
- ぼちぼちですか。ちなみに、今週一番手がかかった仕事は何でしたか。
チェックインで始めるとき
チェックインは、1on1の初めに、今の状態を互いに一言ずつ話す始め方です。気分を尋ねるだけで終えずに、答えを今日話すことにつなげましょう。上司が先に話すと、部下も答えやすくなります。
- 私は今、10段階でいうと4くらいの余裕です。○○さんはいかがですか。
- 一番負担になっているのは、どの仕事ですか。そこから話しましょうか。
- 今日はあまり余裕がなさそうですね。○○だけ話して、早めに終わりましょうか。
場面ごとの、1on1の最初の一言とアイスブレイク
1on1の最初の一言は、場面に合わせて変えましょう。雑談から入らないほうがよい場面もあります。
久しぶりに話す相手、 異動してきたばかりの相手
前回の続きから始められないので、上司が先に自分のことを話し、部下には仕事について1つだけ尋ねます。
- 先に、私のことを少し話しますね。この部署は○年目で、今は△△を担当しています。
- ○○さんが前の部署で一番時間をかけていた仕事を、1つ教えてもらえますか。
月末や期末で、 部下が急いで入ってきたとき
- 立て込んでいるところ、ありがとうございます。今日は15分にして、○○だけ話しましょうか。
直前にミスや指摘があったとき
ミスや指摘の直後は、その話がいつ出るかが、部下にとって一番の気がかりです。雑談を挟むと落ち着かない時間が長くなるため、上司から先に切り出しましょう。
- 昨日の○○のことが気になっていると思うので、先にその話からしてもいいですか。今日は、これからどうするかを一緒に考えたいです。
評価の時期
評価の時期には、今日の1on1で評価の話をするかどうかを、上司から部下へ最初に伝えます。する回は面談のどのあたりで話すのかを、しない回は評価について話す日を、あわせて伝えてください。
- 今日は、前半で来月の○○の進め方を話しましょう。後半の10分で、今期の評価について私が今考えていることをお伝えします。○○さんの考えも聞かせてください。
- 今日は○○の話だけにしましょう。評価については、△日の面談でお話しします。先に聞いておきたいことがあれば、今日お答えします。
上司から、改善をお願いしたいことがある回
雑談で場を和ませてから切り出すと、次の回から、雑談が「言いにくい話の前置き」に聞こえてしまいます。お願いしたいことは、最初に話しましょう。
- 今日は私から、○○の進め方について、お願いしたいことが1つあります。最初に話してもいいですか。
オンラインで話すとき
- 声は聞こえていますか。今日はどちらから参加していますか。
- 周りに人がいて話しにくいことは、チャットに書いてもらってもかまいません。
会議室が取れず、 周りに人がいる席で話すとき
- 今日は会議室が取れず、すみません。ここで話しにくいことがあれば、テーマだけ教えてください。別の場所を取ります。
雑談が盛り上がって、 終わらないとき
- その話、続きはお昼にでも聞かせてください。そろそろ、今日の本題に入りましょうか。
雑談への返事が短いとき
返事が短いのは、部下が本題を待っているだけのこともあります。声かけを重ねるよりも、本題に入るほうがよいでしょう。
- では、本題に入りましょうか。今日は○○からでいいですか。
1on1のアイスブレイクで、 避けたほうがよいこと
1on1のアイスブレイクで避けたいのは、ネタを毎回用意すること、場が和むまで本題を待つこと、私生活について尋ねることの3つです。一方で、雑談をなくすこともおすすめしません。
- アイスブレイクのネタを毎回用意する。用意した話題は、相手のその日の様子と関係なく持ち出すことになりがちです。準備に5分使えるなら、前回の記録を読み返して、続きを尋ねる一言を考えておくのがおすすめです。
- 場が和むまで、本題に入らない。「まず雑談で関係をつくってから本題に入る」という助言もありますが、KAKEAIは、この順番を決まりにすることをおすすめしません。KAKEAIの1万人調査で面談1回あたりの時間を尋ねたところ、30分と答えた人が最も多く、41.7%でした。30分の面談で5分を雑談に使えば、本題に使えるのは25分です。部下の緊張を解くのは、雑談の長さよりも、この時間が自分の仕事に役立つとわかることだと考えられます。
- 家族や恋人、休日の予定、体調について上司から尋ねる。答えたくない人に、断る負担をかけてしまいます。部下から話してくれたときは、そのまま聞きましょう。部下の体調が心配な状態が続く場合は、雑談の中で探ろうとせず、人事の担当者や産業医に相談してください。
- 雑談をなくす。1万人調査で尋ねた話題のうち、雑談に最も近いのは「プライベート」です。面談でこの話をしている人は、回答者全体の16.4%です。この人たちのうち、面談が成果につながっていると感じている人は40.3%です。プライベートの話をしていない人では30.2%で、話している人のほうが高くなっています。部下が仕事以外の話を始めたときは、遮らずに聞きましょう。ひと通り聞いてから、本題に移る一言を添えれば十分です。
1on1の最初の一言がうまくいったかどうかは、 何で判断するか
1on1の最初の一言がうまくいったかどうかは、場が和んだかよりも、始まって3分ほどで本題に入れていたかで判断します。1on1のあとに、次の3つを振り返るとよいでしょう。
- 始まって3分ほどで、今日話すことが二人の間で決まっていたか。
- 部下が上司に期待することを、上司が把握したうえで本題に入れていたか。
- 3回ほど続けるうちに、「今日は○○について話したいです」と、部下の言葉から始まる回が出てきたか。
KAKEAIの1万人調査では、上司に期待することがある人の39.3%が、面談が成果につながっていると感じていました。「期待していることは特にない」と答えた人では8.4%で、上司に期待することがある人のほうが高くなっています。話したいことや上司に期待することが部下から出てくるようになるのは、この時間に部下自身の目的ができた表れと考えられます。「特にありません」が3回続くようなら、冒頭の言い方を変える前に、前回聞いた話を上司自身がその後どう扱ったかを振り返ってみてください。
この場面で、Kakeai AI 1on1 でできること
1on1の冒頭で、何から話せばよいのかをその場で探さずに済むように、Kakeai AI 1on1では次のことができます。
1on1の前
テーマと
期待する 対応の選択 1on1の前に、その回に話したいテーマと、上司にどうしてほしいか(期待する対応)を、部下の側から選べます。設定によっては、上司の側からもテーマを選べます。選んだ内容は、お二人の画面に表示されます。
メモの
事前共有 話したいことを、1on1の前に「この1on1へのメモ」に書いておけます。書いた内容は、お相手の画面にも表示されます。
1on1の実施中
2人の
会話履歴や 関係を 踏まえた 話題の提示 1on1の最中に、画面の球体か「サイコロをふる」をクリックすると、お二人のこれまでの1on1と関係を踏まえた話題を、Kakeai AIが提案します。お二人の画面に同じものが表示されます。
日常
要約や
次の 一歩の 一元管理 1on1ごとの要約は「予定・履歴」の画面に、決めた次の一歩は「MOVE」の画面に、お相手ごとにまとまります。あとから見返せます。
1on1ツールの導入や見直しを検討している方は、Kakeai AI 1on1 の資料をご覧ください。
ご利用企業 累計600社以上/
よくある質問
1on1のアイスブレイクには、 どんなネタを用意しておけばよいですか。
1on1のアイスブレイクのために、ネタを用意しておく必要はありません。午前の会議や外回りのように、その日の仕事に関わることについて、上司が一言声をかければ十分です。声かけは、部下が一言で返せるものを1つにとどめ、1分以内で切り上げます。準備の時間は、前回の1on1で決めたことを読み返し、その続きを尋ねる一言を考えるのに使うことをおすすめします。
1on1の最初に雑談をせずに本題に入ると、 部下に冷たい印象を与えませんか。
1on1を雑談なしで始めても、あいさつのあとに上司が「今日の30分は、すべて○○さんの話に使えます」と時間の使い方を伝えれば、冷たい印象にはなりにくいでしょう。部下が身構えるのは、雑談がないからというより、何の話になるのかがわからないからだと考えられます。
1on1のチェックインとは何ですか。 上司は何を聞けばよいですか。
1on1のチェックインとは、面談の初めに、今の状態を上司と部下が互いに一言ずつ話す始め方です。まず上司が「私は今、10段階でいうと4くらいの余裕です」と自分の状態を話し、部下にも同じことを尋ねます。気分を尋ねるだけで終えずに、「一番負担になっているのはどの仕事ですか」と続けて、今日話すことにつなげるとよいでしょう。
1on1の冒頭の雑談が盛り上がって、 本題に入れないときはどうすればよいですか。
1on1の冒頭の雑談が長引いたときは、上司から「続きはお昼にでも聞かせてください。そろそろ、今日の本題に入りましょうか」と声をかけて切り替えます。30分の1on1で雑談に10分使うと、本題に使える時間は20分になります。話が弾みやすい相手との1on1では、切り替えるときの一言を、上司が前もって決めておくと安心です。
1on1で「最近どう?」と聞いても「特に変わりないです」としか返ってきません。 どう聞き直せばよいですか。
「最近どう?」と尋ねて「特に変わりないです」と返ってきたときは、上司が期間と具体的な仕事を入れて尋ね直すとよいでしょう。たとえば、「今週一番手がかかった仕事は何でしたか」「○○は、先週から何か動きがありましたか」のように、話題を1つに絞ります。範囲の広い質問は、何について答えるのかを部下が決めなければならないため、返事が短くなりがちです。
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出典と、この数字を引用するときの書き方
出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)
引用する際は、「出典:株式会社KAKEAI『1on1実態調査』(2026年)」と、このページのURLを明記してください。
このページのURL:https://kakeai.co.jp/guide/1on1-icebreaker-first-words
作成者と運営者
KAKEAIでは普段、「上司」「部下」という言葉を使っていません。このページでは、多くの方に伝わりやすいよう、一般的な呼び方として「上司」「部下」と書いています。
このページは、Kakeai AI 1on1 を提供する株式会社KAKEAIが、自社で実施した1万人調査と Kakeai AI 1on1 の利用データの集計をもとに作成したものです。
運営者:株式会社KAKEAI(会社概要) 更新日: