資料ダウンロード デモを見る(詳細説明のご予約)デモを見る

人事・経営の方へキャリア・退職・目標設定ほか

離職防止に使えるツール

更新日 株式会社KAKEAI

先に答え

離職防止に使えるツールは、不満や兆候を見つける道具(従業員サーベイなど)と、見つけたものに手を打つ道具(1on1を支援するサービスなど)の2つに分かれます。選ぶときは、見つけたあとに誰が何をするかが決まるかで見ることをおすすめします。1on1を支援するサービス「Kakeai AI 1on1」の利用データ(抽出した30万回の1on1の記録)では、部下が1on1のあとに送るすっきり度は、点を動かして送った回の99.0%で4以上でした。すっきり度は1on1の直後の部下の感想を表す点で、点が高くても不満がないとは限りません。効果は、回答率や実施率ではなく、上司と部下の間で決めたことが進んだかで見てください。

数字で見る

部下が1on1のあとに送るすっきり度は、点を動かして送った回のほとんどで4以上でした。すっきり度は1on1の直後の感想を表す点で、不満を見つけるための点ではありません。また、面談がそのあとの行動につながっていない人では、面談が成果につながっていると感じる人はごくわずかです。つまり、1on1の直後の点は高くそろいやすく、面談の成果の実感は、そのあとの行動が続くかどうかで大きく違います。

99.0%
Kakeai AI 1on1 利用データ
部下がすっきり度の点を動かして送った回のうち、4以上だった回の割合
すっきり度は0〜5の6段階で、1on1の直後の部下の感想を表す点です。送られたすべての回では2以下が0.5%でした。点は高い側にそろうので、高い点が表すのは、1on1の直後に部下がよい感想を持ったことまでだと考えられます。
7.5%
1万人調査
上司との面談がそのあとの行動に「ほぼそうなっていない」人のうち、面談が成果につながっていると感じている人の割合
「全くそうなっていない」人では6.0%、「毎回そうなっている」人では75.5%でした。面談が成果につながっていると感じるかどうかは、そのあとの行動が続いているかどうかで大きく違います。

1万人調査は、離職やツールの導入について尋ねたものではなく、上司との定期的な面談についての実感を尋ねたものです。すっきり度は、部下が1on1のあとに送った回だけの数字で、送らなかった回のことは分かりません。「99.0%」は点を動かして送った回に限った数字で、送られたすべての回では4以上が60.8%です。

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

この調査は、上司と定期的に面談をしている会社員1万人に、面談を受ける立場での実感を尋ねたものです。

出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)

離職防止に使えるツールの種類と、それぞれで分かること

離職防止に使えるツールは、大きく「不満や兆候を見つける道具」と「見つけたものに手を打つ道具」の2つに分かれます。見つける道具だけを入れて結果の返し方を決めておかないと、数字は人事に集まっても、答えた本人には何も返らないままになりがちです。選ぶ前に、見つけたあとに誰が何をするのかを決めておくことをおすすめします。

種類分かること・できること気をつけること
従業員サーベイ(年に1回の調査や、毎月の短い調査)どの部署の、どの項目の点が低いかが数字で分かる点が低い理由までは分からない。答えた本人に何が返るかが決まっていないと、次の回から答えなくなる
人事データの分析(勤怠、評価、異動の履歴から兆候を出す)退職した人と似た動きをしている人を知らせる知らせを受けた人が何をするかが決まっていないと、知らせだけがたまる。本人への伝え方によっては、信頼を失いかねない
1on1を支援するサービス上司と部下が話したことと決めたことが残り、次の回に続く。部下が面談の前に、上司に期待することを伝えられる人事が記録の中身を読む設計にすると、部下は本音を書きにくくなる。実施率を目標にすると、形だけになる
退職面談の記録と集計辞めた人が挙げた理由が残る辞めると決めた人の言葉であり、在職中の人の言葉ではない
社内外の相談窓口、カウンセリング上司には言えないことの行き先になる直属の上司との面談の代わりにはならない
福利厚生、表彰、社内交流の仕組み会社が全員に同じものを用意できる一人ひとりの仕事の困りごとは、別に扱う必要がある

このページでは、他社の製品名は挙げません。どの種類の道具でも、見るべき観点は同じだからです。

離職防止ツールを選ぶ前に知っておきたい2つの数字

離職防止ツールを選ぶ前に知っておきたい数字は2つあります。1on1のあとに部下が送るすっきり度は高い側にそろうことと、面談のあとに行動が続かなければ、面談の成果を実感する人はごくわずかだということです。

1on1を支援するサービス「Kakeai AI 1on1」の利用データ(抽出した30万回の1on1の記録)では、1on1のあとに部下が送る「すっきり度」を集計しています。すっきり度は0〜5の6段階で、1on1の直後の部下の感想を表す点です。送られた中で、2以下は0.5%でした。点を動かして送った回に限ると、4以上が99.0%です。つまり、点を動かして送った回のほとんどで、部下は1on1の直後の気持ちを高い点で表しています。ただし、この点は、辞める迷いや不満の有無を表すものではありません。そのため、1on1の直後の点が高いことを、不満がない印として受け取らないほうがよいと考えられます。

KAKEAIの1万人調査では、上司との面談がそのあとの行動に「ほぼそうなっていない」人は13.5%で、この人たちのうち面談が成果につながっていると感じている人は7.5%でした。「全くそうなっていない」人(6.3%)では6.0%、「毎回そうなっている」人(9.4%)では75.5%です。つまり、面談が成果につながっていると感じるかどうかは、そのあとの行動が続いているかどうかで大きく違います。

面談についての数字ですが、ツールで不満や兆候を見つけたときも、そのあとに上司と部下の間で何かが変わらなければ、役に立ちにくいと考えられます。

KAKEAIは、300万回以上の1on1を支援してきた経験と1万人調査の結果から、面談のよしあしは、そのあとの行動で見るものだと考えています。離職防止ツールの価値も、見つけた数字の量ではなく、見つけたあとに上司と部下の間で何が変わったかに表れます。

離職防止ツールを選ぶ5つの観点

離職防止ツールを選ぶときに見たいのは、機能の数や分析の細かさではなく、次の5つの観点です。

  1. 答えた本人に、結果が返る設計になっていること。 サーベイの結果が人事の画面に集まるだけでなく、答えた本人と、その上司に、どの形で戻るのかを見ます。本人に何も返らない調査は、次の回から答えが集まりにくくなります。
  2. 見つけたあとに、誰が何をするかが決まる仕組みがあること。 上司が自分で動けること(仕事の割り振りや手順の見直し)と、人事が動くこと(人の補充や制度の変更)の分担が、ツールの中か運用の決まりで決まっているかを見ます。
  3. 点数の低さだけに頼らないこと。 1on1のあとに部下が送る点(すっきり度)は、高い側にそろいます。面談の前に部下が選んだ「上司に期待すること」や、面談のあとに決めたことが進んだかどうかで見られる設計かどうかを見ます。
  4. 記録の中身を、人事が読まない設計にできること。 上司と部下の会話の記録を人事が読める設計にすると、部下は本音を書きにくくなります。人事が見るのは、次の一歩が決まった数と、決めたことが進んだかどうかで十分です。
  5. データの扱いを説明できること。 回答や会話の記録がどこに保存されるのか、AIの学習に使われるのか、誰が見られるのかを、導入前に社員に説明できる状態にします。

KAKEAIは、人事が1on1の記録の中身を読むことと、実施率を管理職の目標にすることをおすすめしません。どちらも、ツールを入れた結果として、部下が本音を話しにくくなる方向に働きがちです。実施率を目標にすると、面談を行うこと自体が目的になりがちです。

離職防止ツールを入れるときの、社内での言い方の例

以下では、物流センターを持つ会社の人事が、毎月の短いサーベイと1on1を支援するサービスを入れ、出荷チームの「仕事の量」の項目の点が下がったところから動く場面を例にします。

人事が、ツールの提供会社に確かめる言い方

  • サーベイの結果は、答えた本人と、その上司に、どの形で戻りますか。人事だけが見る形ですか。
  • 点が低かった部署や人について、誰が何をするかを決めるところまで、ツールの中で扱えますか。知らせが届くだけで終わりませんか。
  • 部下が面談の前に書いたことや、面談の記録は、人事やシステム管理者が中身を読めない設定にできますか。
  • 導入したあとに効果を見るために、御社が勧めている数字は何ですか。回答率や実施率のほかにありますか。
  • 回答や会話の記録は、どこに保存されますか。AIの学習に使われることはありますか。

人事が、管理職にツールの使い方を案内する言い方

  • サーベイで、出荷チームの「仕事の量」の項目の点が、前回より下がっています。理由は数字からは分からないので、1on1で聞いていただけますか。
  • 1on1の記録の中身は、人事は読みません。見るのは、次の一歩が決まった数と、決めたことが進んだかどうかだけです。
  • センター長の側で変えられないこと、たとえば人の補充や繁忙日の応援の話が出てきたら、人事に回してください。そこは私たちが動きます。
  • 実施率は、センター長の目標にはしません。見たいのは、1on1のあとにチームの仕事が1つでも変わったかどうかです。

センター長が、出荷チームのリーダーと1on1で話す言い方

  • サーベイで、仕事の量の項目が下がっていると人事から聞きました。○○さんから見て、どの作業が一番きついですか。
  • 繁忙日の検品を二重にしているのは、私が決めたことでしたね。それが時間を取っているなら、やり方を見直したいと思っています。どう思いますか。
  • 人の補充は、私の一存では決められません。今日の話は人事に伝えて、返事がいつ来るかを来週の1on1でお伝えします。
  • 今日決めた「繁忙日の応援の人数を前日に決める」は、来月の1on1の最初に、どうなったかを一緒に見ましょう。

人事が、サーベイに答えた社員に結果を返す言い方

  • 先月のサーベイでは、「仕事の量」の項目について多くの声がありました。各チームの1on1で、どの作業が重いのかを確かめ始めています。人事では、繁忙日の応援の仕組みを見直します。進み具合は来月お知らせします。

離職防止ツールの導入で、避けたいこと

離職防止ツールの導入で避けたいのは、見つける道具だけを入れて、見つけたあとの動きを決めないことです。

  • サーベイの結果を、人事の中だけで見る。答えた本人に何も返らないと、次の回から正直な答えが集まりにくくなります。結果と、人事が何をするかを、答えた人に返します。
  • 兆候の知らせを、そのまま本人に伝える。「辞めそうだと出ています」と伝えられた本人は、見られていると感じます。知らせは、上司が普段の1on1で仕事の話を丁寧に聞くきっかけとして使うとよいでしょう。本人には知らせのことを持ち出さず、どの作業が重いか、何に困っているかを尋ねるところから始めます。
  • 人事が1on1の記録の中身を読む。読める設計にすると、部下は本音を書きにくくなります。人事が見るのは、決めたことが進んだかどうかで十分です。
  • 実施率や回答率を、管理職の目標にする。回数と回答の数は増えますが、面談のあとに何が変わったかは分かりません。
  • 点数の高さを、問題がない印として扱う。1on1のあとに部下が送る点は、高い側にそろいます。点が高くても、不満がないとは限りません。
  • 退職面談の集計だけを、離職防止策の材料にする。辞めると決めた人の言葉は、在職中の人が今困っていることとは別のものです。在職中の人の声は、サーベイと1on1で聞きます。
  • 相談窓口や福利厚生を、上司との面談の代わりにする。どちらも役に立ちますが、本人の今の仕事を見ている人が話に加わらなくなります。

離職防止ツールが役に立っているかを振り返る4つの観点

離職防止ツールが役に立っているかどうかは、回答率や実施率ではなく、見つけた不満や兆候のあとに、上司と部下の間で何が変わったかで振り返ります。人事の側で確かめられることと、そのあとにすることは、次の4つです。

  • サーベイで点が下がった項目について、その部署の1on1で決めたことが生まれていたら、次は、それが翌月どう進んだかを上司に尋ねます。
  • 上司が「人事に回す」と言ったこと(人の補充や繁忙日の応援など)に人事がまだ答えていなければ、返事の時期を上司と本人に先に伝えます。
  • 答えた社員に結果と人事の動きを返せたら、次の回のサーベイの案内でも、前回の結果から何が変わったかを添えるとよいでしょう。
  • 兆候の知らせを受けた上司が本人との1on1で仕事の話を始めていたら、次は、上司だけでは変えられない話が出ていないかを、人事から上司に尋ねます。

どれも、記録の中身を読まずに、上司への短い質問で分かることです。ツールを入れたかどうかではなく、入れたあとに上司と部下の間で決めたことが進んでいるかを人事が見る習慣にすると、ツールが役に立っているかが分かりやすくなります。

この場面で、Kakeai AI 1on1 でできること

Kakeai AI 1on1 は、上司と部下の1on1の準備・会話・ふりかえり、そして日常の仕事の場面で、お二人のこれまでの1on1を踏まえた具体的な支援を届ける AI です。

離職防止やエンゲージメントの施策を、上司と部下の面談の中身と、面談のあとの行動につなげたいときに、Kakeai AI 1on1では次のことができます。

1on1の前に、部下が「1on1の準備」で。

社員が面談で話したいことと上司に期待することを、面談の前に上司に伝えられます。

部下は、その回に話したいテーマと上司に期待する対応を選べます。選んだ内容は上司の画面にも表示され、1on1の開始直後にはKakeai AIのメッセージでも示されます。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

…準備されたテーマは「東南アジアの新規開拓リスト」×「一緒に考えてほしい」、「スキルや力の向上」×「具体的なアドバイスが欲しい」の2つです。…

1on1のあと、「予定・履歴」の履歴のカードで。

方針の話を一人ひとりの仕事に結びつけて話した記録を、上司と部下が同じ画面で見返せます。

会社の方針と本人の仕事のつながりのように、二人が話したことが、「1on1のAI要約」に話のまとまりごとの見出しと要点として残ります。要約と文字起こしの全文はお二人に表示され、システム管理者には表示されません。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

柳瀬さんは、藤本さんが今やっていることは企画が本来やるべきことだと話し、中期計画で「企画して売る」という方針が出ている背景を説明した。

決めた一歩の実行後、一歩の一覧と「概要」の画面で。

面談で決めたことが実行されたかを、上司と部下が同じ画面で確かめられます。システム管理者の画面には、その中身は表示されません。

1on1で決めた一歩は「MOVE」(1on1で決めた次の一歩と目標の一覧の画面)に残り、担当のご本人が実行済みにできます。「概要」の画面のダイジェストには、決まった一歩とそのうち実行されたものが書かれます。MOVEとダイジェストは上司と部下のお二人に表示され、システム管理者には表示されません。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

…なお、6月9日の1回目から決まっていた一次調査(競合3社の拠点・代理店・力を入れている国を表にする)は、6月19日に森さんが実行済みです。

Kakeai AI 1on1 の導入を検討している方は、サービス資料をお受け取りください。

ご利用企業 累計600社以上/1on1実施 累計300万回以上(2020年から)

無料の資料

Kakeai AI 1on1 のサービス資料

PDF・無料

  • 1on1の前・最中・あとに、Kakeai AI が上司と部下それぞれに出すもの
  • 導入の進め方と、ご利用企業の事例
  • 料金の考え方

画面を見ながら説明を聞きたい方は、30分のオンライン説明をご予約いただけます。

よくある質問

離職防止に使えるツールには、どんな種類がありますか。

離職防止に使えるツールは、不満や兆候を見つける道具と、見つけたものに手を打つ道具の2つに分かれます。見つける道具には、従業員サーベイ、勤怠や評価の履歴から兆候を出す人事データの分析、退職面談の記録と集計があります。手を打つ道具には、上司と部下の1on1を支援するサービスや、社内外の相談窓口があります。見つける道具だけを入れて結果の返し方を決めておかないと、答えた本人には何も返らないままになりがちです。

離職防止ツールは、会社の規模で選ぶべきですか。

離職防止ツールを、会社の規模だけで選ぶ必要はないでしょう。「大企業向け」「中小企業向け」という分け方より、次の3つで選ぶことをおすすめします。答えた本人に結果が返るか、見つけたあとに誰が何をするかが決まる仕組みがあるか、人事が記録の中身を読まない設計にできるかです。

従業員サーベイを入れれば、離職は防げますか。

従業員サーベイだけで離職が防げるとは言えません。サーベイで分かるのは、どの部署のどの項目の点が低いかまでで、理由と、誰が何をするかは決まりません。点が下がった項目について、上司が1on1で仕事の話を聞き、決めたことが進むところまでを、運用として決めておきます。結果を本人と上司に返すことも、あわせて設計してください。

離職の兆候を知らせるツールの結果は、本人に伝えてもよいですか。

離職の兆候を知らせるツールの結果を、そのまま本人に伝えることはおすすめしません。「辞めそうだと出ています」と言われた本人は、見られていると感じ、上司に本音を話しにくくなります。知らせは、上司が普段の1on1で仕事の話を丁寧に聞くきっかけとして使い、本人には、どの作業が重いか何に困っているかを尋ねるところから始めるとよいでしょう。本人のデータをどう扱うかは、導入前に社員に説明しておきます。

離職防止ツールの効果は、何で見ればよいですか。

離職防止ツールの効果は、回答率や実施率ではなく、見つけた不満や兆候のあとに上司と部下の間で何が変わったかで見ます。たとえば、サーベイで点が下がった項目について、その部署の1on1で決めたことが生まれているか、上司が人事に回したことに返事が戻っているか、答えた社員に結果と人事の動きが返っているかです。どれも、記録の中身を読まなくても、上司に短く尋ねれば分かります。

出典と、この数字を引用するときの書き方

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)

調査と利用データの集計について

引用する際は、「出典:株式会社KAKEAI『1on1実態調査』(2026年)」と、このページのURLを明記してください。

このページのURL:https://kakeai.co.jp/guide/retention-tools-how-to-choose

作成者と運営者

KAKEAIでは普段、「上司」「部下」という言葉を使っていません。このページでは、多くの方に伝わりやすいよう、一般的な呼び方として「上司」「部下」と書いています。

このページは、Kakeai AI 1on1 を提供する株式会社KAKEAIが、自社で実施した1万人調査と Kakeai AI 1on1 の利用データの集計をもとに作成したものです。

運営者:株式会社KAKEAI(会社概要) 更新日: