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上司の方へ会議・ミーティング

会議で発言しない人に話してもらうには

更新日 株式会社KAKEAI

先に答え

会議で発言しない人に話してもらうには、本人を変えようとする前に、問いの出し方と発言の形を変えることをおすすめします。発言しない理由は4つに分かれます。何を求められているかが分からない、考えはあるが確信がもてない、言いにくい、その議題に自分の役割がない、の4つで、対応もそれぞれ違います。司会である上司は「意見はありますか」ではなく、「現場の作業で見て、困りそうな点を1つ挙げてください」のように答える角度と形を示します。あわせて、事前に1行で出す形や、紙に書いて同時に見せる形など、口頭以外の形を用意すると、話せる人が増えます。会議で出なかった話は、そのあとの1on1で聞いてください。

数字で見る

KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査は、上司との1対1の面談について尋ねたものです。面談が行動につながらない理由として、考えや材料はあっても確信がもてないことを挙げた人は、およそ1割いました。また、話したいことがあるのに切り出せないことを困りごとに挙げた人は1割弱いて、面談が成果につながっていると感じる人の割合は回答者全体を上回っていました。

11.0%
1万人調査
面談が行動につながっていない人のうち、理由に「判断材料はあるが確信がもてない(不安・恐れ・迷い)」を挙げた人の割合
面談が行動につながっていない人のおよそ1割が、考えや判断の材料はあっても確信がもてないことを理由に挙げている、という意味です。考えがないのではなく、考えはあるのに動けない人が、この割合でいるということです。
9.7%
1万人調査
上司との面談の困りごと(複数回答)に「話したいこと、話すべきことを切り出せない」を挙げた人の割合
この人たちのうち、面談が成果につながっていると感じている人は36.5%で、回答者全体の31.9%を上回っています。話したいことがあるのに切り出せずにいる人は1割弱いて、その人たちも面談が成果につながっていると感じる割合は全体を下回っていない、という意味です。

この調査は上司との1対1の面談について尋ねたもので、複数人の会議での発言については尋ねていません。数字は、発言しない人がどこで止まっているのかを考える手がかりとして示しています。

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

この調査は、上司と定期的に面談をしている会社員1万人に、面談を受ける立場での実感を尋ねたものです。

会議で発言しない人は、話すことがない人ではない

会議で発言しない人には、話すことがないのではなく、話せずにいる理由があることが多いようです。理由は1つではなく、少なくとも次の4つに分かれます。どれに当たるかで、上司の最初の一言は変わります。

発言しない理由会議中の様子上司の最初の一言
何を求められているかが分からない議題は聞いているが、自分が何を言えばよいのか分からず、様子を見ている「今ほしいのは賛成か反対かではなく、現場で困りそうな点です。1つだけ挙げてもらえますか」
考えはあるが、確信がもてないメモを取っている、うなずいている、口を開きかけてやめる「正解を探す時間ではないので、途中の考えで大丈夫です。間違っていても、誰も困りません」
言いにくい上司や先輩の案に反対の考えがある、または特定の人に関わる話になる「この案で気になる点を、紙に1つ書いて同時に見せてもらえますか」(会議のあとに1対1で聞く)
その議題に自分の役割がない自分の仕事に関係がなく、聞いているだけでよいと思っている「○○さんは別の部署の仕事を見てきたので、外から見て気になる点を聞きたいです」

面談についての数字ですが、KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査では、上司との面談が行動につながらない人に、その理由を尋ねています(5つまで選択)。「判断材料はあるが確信がもてない(不安・恐れ・迷い)」を挙げた人は11.0%でした。つまり、面談が行動につながっていない人のおよそ1割が、考えや材料はあっても確信がもてないことを理由に挙げているということです。

会議について調査は尋ねていません。ただ、会議で発言しない人の中にも、「間違っていたら」と思って考えを口にしない人がいると、このページでは考えています。この人たちには、「意見はありますか」と尋ねるより、正解を求めていないことを先に伝えるほうが答えやすいでしょう。

4つの理由のうち、最初の2つは、上司の問いの出し方で変わりやすいものです。言いにくい話は、紙に書いて同時に見せる形にするか、会議のあとに1対1で聞きます。役割がない人には、その人だからこそ言える角度を示します。

以下では、営業事務のチームが見積書の作成手順を変えることを決める会議を例にします。問いの出し方と発言の形を先に、会議のあとの1on1をあとに書きます。

会議で発言しない人に話してもらう方法:問いの出し方を変える

会議で発言しない人に話してもらうために、まず変えやすいのは、司会である上司の問いの出し方です。「意見はありますか」「何かありますか」という問いでは、何をどの角度から言えばよいのかも、どのくらいの長さで言えばよいのかも、答える人が全部考えることになります。問いに角度と形を入れると、答えやすくなります。

答える角度を示す

賛成か反対かではなく、どの立場から見た何を言ってほしいのかを示します。

  • この手順にしたとき、お客様の側から見て不便になることはありますか。
  • 毎日見積書を作っている立場で見て、手間が増えそうな工程はどこですか。
  • 新しい手順で、1か月後に困りそうなことを1つ挙げてください。

答えの形を示す

一言でよいこと、選ぶだけでよいことを先に伝えます。

  • 一言で大丈夫です。A案とB案のどちらが近いですか。
  • 10点満点で、この手順でやれそうかを言ってもらえますか。理由はあとで聞きます。

正解を求めていないことを先に言う

考えはあるのに確信がもてない人には、途中の考えでよいことを、問いの前に伝えます。上司が自分の迷いを先に話すと、途中の考えを出してよい場だと伝わります。

  • 今は案を広げる時間なので、途中の考えで大丈夫です。私もまだ迷っていて、2つの案のどちらにも不安があります。
  • 間違っていても、ここで直せばよいだけなので、思いついたことから出してください。

反対意見や気になる点を、上司の側から求める

賛成しか言いにくい空気では、気になる点を持っている人ほど黙ってしまいがちです。反対意見や気になる点を、上司の側から求めるようにします。

  • この案に反対の意見があれば、今ここで聞かせてもらえると助かります。決めたあとに分かるほうが、全員が困ります。
  • 私の案なので言いにくいかもしれませんが、穴があると思うところを教えてください。

考える時間を取る

問いを出した直後に答えを求めず、1分ほど考える時間を取ります。待っている間、上司も自分の答えを書きます。

  • 1分だけ、それぞれ考える時間を取りましょう。私も書きます。

会議で発言の形を増やす:口頭でその場で言う形に限らない

会議での発言を、口頭でその場で全員の前で言うものに限らないことで、話せる人は増えます。言いにくい人や、考えをまとめるのに時間がかかる人にとって、口頭で即答する形は難しいものです。次の5つの形を、会議の種類に合わせて使い分けるとよいでしょう。

発言の形やり方合う場面
事前に1行で出す会議の前日までに、議題への考えや気になる点を1行で送る決める会議。考えをまとめるのに時間がかかる人がいるとき
紙に書いて同時に見せる問いに対する答えを各自が紙やチャットに書き、全員が同時に見せる反対意見が出にくいとき。先に言った人の意見に引っ張られるのを避けたいとき
2人で2分話す隣の人と2分話してから、ペアで出た話を全体に戻す参加者が多いとき。全員の前で話すのが苦手な人がいるとき
チャットに書くオンラインの会議で、声の代わりにチャットに書くオンラインの会議。声を出しにくい環境の人がいるとき
会議のあとに1対1で聞く会議で出なかった考えを、そのあとの1on1や短い立ち話で聞く特定の人に関わる話。言いにくい事情がありそうなとき
  • 明日の会議の前に、新しい手順で気になる点を1行だけ送ってもらえますか。会議では、集まった点から話を始めます。
  • この案の気になる点を、各自、紙に1つ書いてください。書けたら、同時に見せましょう。
  • 隣の人と2分だけ話してみてください。そのあと、ペアで出た話を1つずつ聞かせてください。
  • オンラインなので、声でもチャットでも、どちらでも大丈夫です。チャットに書かれたものは、私が読み上げます。

事前に1行で出す形は、発言しない人のためだけでなく、会議の時間を短くすることにもつながります。集まった1行を会議の最初に、名前を出さずに読み上げると、全員が同じ論点から話を始められます。自分の1行が取り上げられた人は、続きを話しやすくなるでしょう。

  • 事前にもらった中に、承認の順番が増えると納期に響く、という点がありました。この点について、事情を知っている方がいれば、少し詳しく聞かせてもらえますか。

会議で発言しない人への、やらないほうがよい対応

会議で発言しない人への対応で避けたいのは、本人を会議の場で変えようとすることです。次の5つは、よく行われますが、発言しない理由を残したまま、発言の数だけを増やそうとするものです。

  • 全員に順番に発言を求める。順番が回ってくるまでの間、全員が自分の番の答えを考えることになり、人の話を聞けなくなりがちです。言うことがない人は、その場で考えた一言を言うことになります。
  • 名指しで「○○さんはどう思いますか」を繰り返す。角度も形も示さない名指しは、答える人にとって試験に近いものです。名指しするなら、「○○さんは現場で毎日作っているので、手間が増える工程を聞きたいです」のように、その人に聞く理由を添えます。
  • 発言しない人を、主体性がないと評価する。発言の数と、考えの有無や仕事の質は別のものです。会議で黙っている人が、事前の1行や1on1では、誰よりも具体的な点を挙げることもあります。
  • 沈黙を、待っていれば破れるものと考える。考えている沈黙なら待つことが合いますが、何を求められているか分からない沈黙や、言いにくい沈黙は、待っても変わりません。問いを変えるか、形を変えます。
  • 発言しない人を、会議に呼ばないようにする。呼ばれなくなった人は、決定に関わる機会を失い、決まったことを人から聞く立場になります。呼ぶかどうかは、その議題にその人の仕事が関わるかで決めます。

逆に、特定の人が話し続けて、ほかの人が話せない会議もあります。話す人を注意するより、問いの形を変えるほうが、場全体が変わりやすくなります。紙に書いて同時に見せる形や、一言ずつの形にすれば、話す人も黙る人も同じ長さになります。

  • ○○さんの話で論点がはっきりしてきたので、ここで一度、全員の考えを紙に書いて見てみたいです。

会議で出なかった話を、1on1で聞く

会議で発言しなかった人の考えは、会議のあとの1on1で聞くことをおすすめします。言いにくい話や、特定の人に関わる話は、会議の場では出てこないのが自然です。

面談についての数字ですが、KAKEAIの1万人調査では、上司との面談で困っていること(複数回答)として「話したいこと、話すべきことを切り出せない」を挙げた人が9.7%いました。この人たちのうち、面談が成果につながっていると感じている人は36.5%で、回答者全体の31.9%を上回っています。つまり、面談で話したいことを切り出せないと感じている人は1割弱いて、その人たちでも、面談が成果につながっていると感じる割合は全体より高いということです。

会議について調査は尋ねていません。ただ、会議で発言しない人の中にも、話すべきことを持っていながら会議という形では出しにくい人がいると、このページでは考えています。

1on1では、会議で何も言わなかったことを責めずに、会議の議題について本人の考えを聞きます。

  • 先週の会議で決めた見積書の手順、○○さんの実際の作業で見て、どう感じていますか。会議では聞けなかったので、ここで聞かせてください。
  • 会議の場では言いにくいことがあれば、ここで教えてもらえると助かります。私の案への反対でも、もちろん大丈夫です。
  • 会議で、○○さんが口を開きかけたように見えた場面がありました。あのとき、言おうとしていたことを聞いてもいいですか。

1on1で出た考えを会議に戻すときは、本人に確認してから、本人の名前を出さずに論点として出すか、本人が自分で言う形にするかを一緒に決めます。

  • 今の話は、会議でも共有したほうがよさそうです。私から論点として出してもよいですか。それとも、○○さんから話しますか。

会議で発言しない人への対応を、会議の中だけで考えないことが、全員が話せる場に近づく近道になります。KAKEAIは、300万回以上の1on1を支援してきた経験と1万人調査の結果から、上司も部下も両方が当事者だと考えています。会議で話せる場をつくるには、上司の側の問いの出し方が大きく関わります。同時に、考えを持っている部下の側にも、1行で出す形や1on1で話す形で伝える道があります。

会議で全員が話せる場になったかを、どこで見るか

会議で全員が話せる場になったかどうかは、発言の数がそろったかではなく、決める前に気になる点が出そろったかで振り返るとよいでしょう。振り返る点は、次の3つです。

  • 決めたあとに「実は気になっていた」という点が、会議の外から出てこなかったでしょうか。
  • 上司の案への反対意見や気になる点が、会議の中で1つは出ていたでしょうか。
  • 会議で発言しなかった人の考えを、上司はそのあとの1on1で聞けていたでしょうか。

決めたあとに気になる点が出てくることが続くなら、次の会議では、反対意見を求める問いを出し、気になる点を紙に書いて同時に見せるやり方を取り入れてみてください。

この場面で、Kakeai AI 1on1 でできること

Kakeai AI 1on1 は、上司と部下の1on1の準備・会話・ふりかえり、そして日常の仕事の場面で、お二人のこれまでの1on1を踏まえた具体的な支援を届ける AI です。

会議では発言の少ない人の考えが聞けない、意見がぶつかったり否定されたと感じたりした人の受け止めがわからないときに、Kakeai AI 1on1では次のことができます。

1on1の実施中に、球体をクリックしたとき。

会議では発言の少ない人の考えを、1on1で、その人に向けた問いから聞くきっかけになります。

球体は、「1on1実施中」の画面の右の列の下にある、Kakeai AI に話題を提案させるボタンです。Kakeai AI が、準備されたテーマやこれまでの1on1を踏まえて、話題を一つ、相手に問いかける形で出します。お二人に同じ内容が表示されます。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

小野寺さんが今日のテーマとして「業務の進捗や進め方」を入れてくださっています。今どの業務が気になっているか、まず聞かせてもらえますか。小野寺さん、いかがでしょう?

上司の側で、1on1のあとに「1on1後のAIアドバイス」で。

相手の話を自分の一言で切り上げていなかったかを、次に使える問いかけと一緒に振り返れます。

大事な話の途中で相手の返事が短くなった場面があると、次に試せる問いかけの例が書かれることがあります。上司ご本人にだけ表示されます。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

…次回、昇格試験の準備状況を確認するタイミングで、「社内の評価の場面って、具体的にどんなときが一番きつい?」と一問戻してみませんか。…

上司の側で、1on1のあとに「1on1後のAIアドバイス」で。

会議で意見をまとめる前に一人ひとりの考えを聞くとき、どの問いかけで相手の話が進んだかを具体的に振り返れます。

上司の問いかけをきっかけに、相手が自分の言葉で話した場面が、その回の会話をもとに書かれることがあります。上司ご本人にだけ表示されます。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

「どのへんが一番」と掘り下げた問いに、長谷部さんは意思決定の手順の違いを自分の言葉で説明してくれました。…

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よくある質問

会議で誰も発言しないとき、司会はどうすればよいですか。

会議で誰も発言しないときは、司会が問いの出し方を変えてください。「意見はありますか」ではなく、「現場の作業で見て、手間が増えそうな工程はどこですか」のように、答える角度と形を示します。あわせて、正解を求めていないことを先に伝え、1分ほど考える時間を取ります。それでも出なければ、各自が紙やチャットに1つ書いて同時に見せる形に切り替えると、口頭で即答するのが苦手な人も参加できます。

会議で発言しない部下は、主体性がないと見てよいですか。

会議で発言しない部下を、主体性がないと見るのはおすすめしません。発言の数と、考えの有無や仕事の質は別のものです。考えはあるのに「間違っていたら」と思って口にしない人や、口頭で即答する形が苦手な人もいます。発言しない理由を本人に聞かないまま評価を決めず、会議で黙っている部下にも、事前に1行で出す形や1on1など口頭以外の形で聞いてみてください。

会議で全員に順番に発言を求めるのは、よい方法ですか。

会議で全員に順番に発言を求める方法は、発言の数はそろいますが、おすすめしません。順番が回ってくるまでの間、全員が自分の答えを考えることになり、人の話を聞けなくなるからです。全員の考えを知りたいときは、各自が紙やチャットに1つ書いて同時に見せる形か、隣の人と2分話してから全体に戻す形をおすすめします。先に言った人の意見に引っ張られず、短い時間で全員の考えが集まります。

オンライン会議で発言しない人には、どう対応すればよいですか。

オンライン会議で発言しない人には、声の代わりにチャットに書く形を認めることをおすすめします。画面越しでは、誰が話し始めるのかが分かりにくく、声が重なることを避けて黙る人が増えます。司会は、問いを出したあとに「声でもチャットでも、どちらでも大丈夫です」と伝え、チャットに書かれたものを読み上げてください。あわせて、会議の前日までに考えを1行で送ってもらう形を使うと、画面の前で即答する必要がなくなります。

会議で発言しなかった人に、あとから意見を聞いてもよいですか。

会議で発言しなかった人に、あとから1on1や短い立ち話で意見を聞くことは、むしろおすすめします。言いにくい話や特定の人に関わる話は、会議の場では出てこないのが自然だからです。聞くときは、発言しなかったことを責めず、「会議で決めた手順を、実際の作業で見てどう感じていますか」と議題そのものについて尋ねます。出てきた考えを会議に戻すかどうかは、本人に確認してから、名前を出さずに論点として出すか本人が話すかを一緒に決めてください。

出典と、この数字を引用するときの書き方

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

調査と利用データの集計について

引用する際は、「出典:株式会社KAKEAI『1on1実態調査』(2026年)」と、このページのURLを明記してください。

このページのURL:https://kakeai.co.jp/guide/meeting-quiet-members-how-to-get-them-talking

作成者と運営者

KAKEAIでは普段、「上司」「部下」という言葉を使っていません。このページでは、多くの方に伝わりやすいよう、一般的な呼び方として「上司」「部下」と書いています。

このページは、Kakeai AI 1on1 を提供する株式会社KAKEAIが、自社で実施した1万人調査と Kakeai AI 1on1 の利用データの集計をもとに作成したものです。

運営者:株式会社KAKEAI(会社概要) 更新日: