部下の方へ上司との関わり
話が通じない上司とどう話せばよいか
先に答え
話が通じない上司と話すときは、頭の良し悪しや相性と考える前に、二人の前提のずれを見分けて、部下の側からそろえられるものから始めてください。ずれは、期待が伝わっていない、上司が前回の話を覚えていない、結論と経緯の順が違う、上司だけが持つ情報がある、の4つです。1on1を支援するサービス「Kakeai AI 1on1」の利用データ(抽出した30万回の1on1の記録)では、「業務の進捗や進め方」のテーマの22.2%で、上司に期待することが選ばれていませんでした。仕事の話でも、部下が上司に期待することを選んでいない回がある、ということです。話の最初に、相談か報告か判断してほしいのかを一言で伝えることから始めてみてください。
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Kakeai AI 1on1の利用データでは、仕事の話でも部下が上司に期待することを選んでいない回があり、選んでいる回でも、一緒に考えてほしい回と報告したい回が近い割合で並んでいます。KAKEAIの1万人調査では、上司が前の話を覚えていないことや、上司の話が役に立たないことを困りごとに挙げた人は、面談の成果を感じている割合が低くなっています。話の最初に期待を言い、前回の話を添えることから始めることをおすすめします。
- 22.2%
- Kakeai AI 1on1 利用データ
- 「業務の進捗や進め方」のテーマのうち、部下が上司に期待することを何も選んでいなかったものの割合
- 選ばれていた中で最も多いのは「一緒に考えてほしい」17.0%で、次が「報告したい」14.5%でした。仕事の話でも、上司に期待することが選ばれていない回があり、選ばれた回でも一緒に考えてほしい回と報告したい回が近い割合で並んでいます。
- 6.2%
- 1万人調査
- 上司との面談で困っていること(複数回答)として、「上司が以前会話したことを覚えていない」を選んだ人の割合
- この人たちのうち、面談が成果につながっていると感じている人は26.4%で、回答者全体の31.9%を下回ります。上司が前の話を覚えていないことに困っている人は、面談の成果を感じている割合が低くなっています。
- 8.2%
- 1万人調査
- 上司との面談で困っていること(複数回答)として、「上司の話が役に立たない」を選んだ人の割合
- この人たちのうち、面談が成果につながっていると感じている人の割合も同じ8.2%で、回答者全体の31.9%を大きく下回ります。15の困りごとの中で、面談の成果を感じている割合が最も低い答えです。
利用データの割合は、1on1の前に部下が選んだテーマと上司に期待することを集計したもので、実際の会話が噛み合ったかどうかを示すものではありません。1万人調査も、上司と話が通じるかどうかを直接尋ねたものではありません。
出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)
この調査は、上司と定期的に面談をしている会社員1万人に、面談を受ける立場での実感を尋ねたものです。
出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)
話が通じない上司との間で、 何が起きているのか
上司と話が通じない、噛み合わないと感じるとき、頭の良し悪しや相性の問題に見えがちです。けれども、頭の良し悪しや相性と決める前に、二人が違う前提で話していないかを見てみてください。前提のずれは、大きく4つに分けられます。どれに近いかが分かると、部下の側からそろえられるものが見えてきます。
| 噛み合わない場面 | 起きていると考えられること | 部下の側からそろえること |
|---|---|---|
| 相談のつもりで | その回に | 話の |
| 前回と | 上司が | 前回 |
| 話の | 結論と | 結論を |
| 自分には | 上司だけが | 判断の |
1on1を支援するサービス「Kakeai AI 1on1」の利用データ(抽出した30万回の1on1の記録)を見てみます。1on1の前に部下が選んだテーマのうち「業務の進捗や進め方」では、上司に期待することが何も選ばれていなかったものが22.2%ありました。選ばれていた中で最も多いのは「一緒に考えてほしい」17.0%で、次が「報告したい」14.5%です。仕事の話でも、上司に期待することが選ばれていない回があり、選ばれた回でも一緒に考えてほしい回と報告したい回が近い割合で並んでいる、と言えます。
上司の側から見ると、同じ「納期の件なんですが」という切り出しが、相談にも報告にも聞こえることがあるでしょう。期待を伝えずに持ち込んだ話は、上司の受け取り方しだいで、どちらにもなります。
KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査は、部下の立場で、上司との定期的な面談について尋ねたものです。この調査では、面談で困っていること(複数回答)として「上司の対応が期待するものと違う」を挙げた人が12.9%、「上司が以前会話したことを覚えていない」を挙げた人が6.2%いました。上司のふるまいについての困りごとの中では、期待と対応のずれが最も多い答えです。面談についての数字ですが、普段の仕事の会話で噛み合わないと感じる場面に近いのは、この2つだと考えられます。
KAKEAIは、300万回以上の1on1を支援してきた経験と1万人調査の結果から、上司と部下の間のずれは、上司と部下の両方が当事者として直すものだと考えています。上司の側にも、自分の判断に責任を負う立場や、時間がない事情があります。部下の側からそろえられることは、上司を変えようとするより早く始められます。
以下では、取引先から納期を聞かれたが在庫が足りないときの回答を上司に相談する場面を例に、部下の側からそろえる4つのことと言い方を書きます。
話が噛み合わない上司と話すとき、 部下の側からそろえる4つのこと
4つは、どれも話の最初の一言か、話の順番を変えるだけのものです。全部を一度にする必要はなく、自分の上司との間で起きやすいずれから1つ選んでください。
1. その回に上司に期待することを、 最初に言う
同じ話でも、相談なのか報告なのか、判断してほしいのかが分かれば、上司は返し方を選べます。話の最初に一言で伝えましょう。
- 納期の件でご相談です。結論を出す前に、私の考えを一度聞いていただけますか。
- 今日は報告だけです。このまま進めてよいかだけ、ご確認いただけますか。
- この件は、私では決められないので、ご判断をいただきたいです。選べる案は2つあります。
上司の返し方が、頼んだことと違ったときは、その場でもう一度伝えてかまいません。
- ありがとうございます。ただ、今日は決めていただく前に、先方の事情を1つお伝えしておきたいです。
2. 前回の話を一言で添えてから話す
上司が前回の話を覚えていないと、「そんな話は聞いていない」と返されることがあります。上司は多くの人と話していて、部下それぞれの話を1つずつは覚えていないこともあります。責めずに、前回決めたことを一言で添えてから本題に入ると、話を前回の続きから始めやすくなります。
KAKEAIの1万人調査では、面談の困りごととして「上司が以前会話したことを覚えていない」を挙げた人のうち、「面談が成果につながっている」と感じている人は26.4%でした。回答者全体では31.9%です。つまり、上司が前の話を覚えていないことに困っている人は、面談の成果を感じている割合が低い、ということです。前回の話を一言添えることは、この困りごとに対して部下の側からできることの1つです。
- 先週、在庫が足りないときは分納で提案する、と決めていただいた件の続きです。先方から、分納は難しいと返事がありました。
- 前回は「値引きはしない」とうかがいました。今回も同じ方針で進めてよいでしょうか。変わっている点があれば教えてください。
- 私の理解が違っていたら教えてください。前回の話では、納期の回答は私の判断でよい、という理解でよろしいでしょうか。
上司の言うことが前回と変わったときは、変わった理由を聞きます。上司の側の前提(他の案件、会社の方針)が変わっていることもあります。
- 前回と方針が変わった背景を、教えていただけますか。次に変わりそうな点も、先にうかがっておきたいです。
3. 結論と経緯の順番を、 上司に合わせる
話の途中で「結論は?」と聞く上司には、結論を先に言い、経緯は聞かれてから話します。逆に、「経緯は?」と聞く上司には、経緯を短く先に置きます。どちらが正しいかではなく、上司がどちらで聞きたいかに合わせるほうが、話は早く進みやすくなります。
- 結論から申し上げます。納期は来月10日とお答えしたいです。理由は2つあります。
- 経緯から申し上げたほうがよいでしょうか。それとも、結論からのほうがよいですか。
- 長くなりそうなので、先に要点を3つにまとめました。この順でお話しします。
4. 判断の理由と、 自分が持っていない情報を聞く
上司の判断が自分には筋が通らないように見えるとき、上司だけが知っている情報があることがあります。他部署の状況、予算、会社の方針などです。判断そのものに反対する前に、理由と情報を聞いてみてください。あわせて、自分が持っている情報を先に出すと、上司の判断の材料も増えます。
- その判断になった理由を、教えていただけますか。私が知らない事情があれば、今後の回答にも生かしたいです。
- 私が先方から聞いている情報を先にお伝えします。先方は、納期より数量をそろえることを優先したいそうです。
- 今の話を踏まえると、私はこう進めたいと考えています。違っていたら、どこが違うか教えていただけますか。
話した内容と決めたことは、その場で一度確認し、短いメモに残しておくとよいでしょう。あとで「言った」「言わない」になったときも、二人で同じメモを見て話せます。
- 今日決まったことを確認させてください。納期は来月10日で回答し、分納の提案はしない、という理解でよろしいでしょうか。
- 決まった内容は、あとでチャットに書いて送ります。違っていたら直していただけますか。
上司と話が通じずにキレてしまったとき: 言い方は謝り、 内容は取り下げない
話が通じない状態が続くと、思わず強い言い方になることがあります。そのあとに気をつけたいのは、言い方について謝ることと、話の内容そのものを取り下げることを、分けることです。感情的になったことだけを謝り、伝えたかった内容は、落ち着いてから改めて伝えます。
- 先ほどは強い言い方をしてしまい、申し訳ありませんでした。納期の件は、改めて落ち着いてご相談させてください。
- 言い方は反省しています。ただ、先方への回答を急いだほうがよいという点は、今も同じ考えです。明日の朝、10分いただけますか。
その場で言い返し続けることも、黙って従うことも、ずれをそのまま残します。一度切って、次の機会に、上の4つのどれかから話し直すほうが、話は進みやすいでしょう。
上司の話が仕事の役に立たない状態が続くとき: 人事に相談する
4つのことを続けても噛み合わず、上司の話が今の仕事の判断に結びつかない状態が続くことがあります。そのときは、話し方の工夫だけでずれを埋めるのは難しいと考えられます。人事や上司の上司に相談することも、考えてみてください。
KAKEAIの1万人調査では、面談の困りごととして「上司の話が役に立たない」を挙げた人が8.2%いました。この人たちのうち、「面談が成果につながっている」と感じている人の割合も同じ8.2%で、回答者全体の31.9%を大きく下回っています。15の困りごとの中で、面談の成果を感じている割合が最も低い答えです。
成果を感じている割合がここまで低い困りごとを、部下の側の工夫だけで抱え続ける必要はありません。この状態が何か月も続くなら、自分で試したこと(期待を先に言った、前回の話を添えた、結論から話した)と変わらなかったことを事実として整理してください。そのうえで、人事や上司の上司に相談します。相性の話として伝えるより、仕事の判断が止まっている事実として伝えるほうが、相談を受ける側も動きやすくなります。
- 人事の方にご相談したいことがあります。上司と仕事の判断の話が噛み合わず、納期の回答が何度か遅れています。私の側で試したことも含めてお話ししたいです。
怒鳴られる、人格を否定される、聞こえないふりをされるといったことが続くなら、話し方の問題ではなく会社の決まりに関わる話です。ハラスメントに当たるかどうかはこのページでは言い切らず、就業規則とハラスメントの相談窓口、人事に確認することをおすすめします。眠れない、朝つらいなど体調に出ているときは、産業医や医療の専門家に相談してください。
上司と話が通じるようになってきたかを、 どこで見るか
上司と話が通じるようになってきたかどうかは、上司の人柄が変わったかではなく、二人の話の進み方で見るとよいでしょう。1か月ほど続けたあとに、次の点を振り返ってみてください。
- 話の最初に、その回に上司に期待することを言えた回は、先月より増えたでしょうか。
- 「そんな話は聞いていない」と言われる場面は、前回の話を添えるようにしてから減ったでしょうか。
- 上司の判断の理由を聞いて、自分が知らなかった事情が出てきた回はあったでしょうか。
- 決めたことをその場で確認してメモに残し、次の回がその続きから始まったでしょうか。
- 試しても変わらないことを、事実として整理できているでしょうか。
最初の2つが変わってきていれば、ずれは縮まり始めていると言えるでしょう。試しても変わらないことばかりが増えていくなら、一人で抱えず、人事や上司の上司への相談を考えてください。
この場面で、Kakeai AI 1on1 でできること
Kakeai AI 1on1 は、上司と部下の1on1の準備・会話・ふりかえり、そして日常の仕事の場面で、お二人のこれまでの1on1を踏まえた具体的な支援を届ける AI です。
上司に話を聞いてもらえない、話しかけるきっかけや雑談の話題がつかめない、相談をどう切り出せばよいか分からないときに、会社でKakeai AI 1on1を利用している場合は次のことができます。
1on1の前に、「1on1前のAIアドバイス」で。
相談の最初の一言を、 上司に期待することと一緒に、 1on1の前に準備できます。
Kakeai AI が、これまでの1on1と今回の準備の内容を踏まえて、今回の1on1で意識するとよい点を書きます。ご自身向けの内容で、上司には別の内容が表示されます。部下向けの内容には、上司にどう関わってほしいかを自分から伝える提案が入り、最初に言う一言の例が示されることもあります。
…「今日は業務の進め方で迷っていることがあるので、一緒に考えてもらえますか」…
1on1が始まってすぐ、Kakeai AI のメッセージ欄で。
話し始める前に、 テーマごとに上司に期待することを、 二人が同じ画面で確かめられます。
Kakeai AI が、準備されたテーマと期待する対応を挙げ、前回の一歩があればその担当の方に、無ければテーマを選んだ方に、最初の一言を向けます。期待する対応が選ばれていない回には、どう関わってほしいかを尋ねることもあります。メッセージ欄は、お二人に同じ内容が表示されます。
…準備されたテーマは「東南アジアの新規開拓リスト」×「一緒に考えてほしい」、「スキルや力の向上」×「具体的なアドバイスが欲しい」の2つです。藤本さん、いかがでしょう?
1on1の最中に、球体をクリックしたとき。
用意してきた話が後回しになったまま1on1が終わりそうなときに、 その話に戻るきっかけが二人の画面に出ます。
「1on1実施中」の画面の右の列の下にある球体(Kakeai AI に話題を提案させるボタン)を押すと、Kakeai AI が二人の1on1の履歴と関係を踏まえた話題を一つ提案します。その回に選ばれたテーマは提案の候補の先頭に置かれます。話題の提案は、お二人の画面に同じものが表示されます。
事前テーマに「今後のキャリア」(期待する対応:「話を聞いてほしい」)が挙がっています。今日の会話では競合比較の話が進みましたが、このテーマはまだ触れていません。今日のうちに少し時間を取って、今どんなことを考えているか聞かせてもらえますか?…
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この手引きの数字のもとになった、 1万人調査のレポート
1on1の踊り場から脱却するヒント:1万人調査が解明した、形骸化を超える構造(全43ページ・PDF)
- 1万人のデータで見る、1on1の頻度・時間・場所・話題の実態
- 成果・成長の実感を左右するもの(実施理由・上司への期待・困りごと・行動への接続)
- 明日の1on1からできること(前・最中・直後・日常の4つの場面と、具体的な声のかけ方)
よくある質問
上司と話が噛み合わないのは、 上司の頭が悪いからですか。
上司と話が噛み合わないのは、頭の良し悪しの問題とは限りません。二人が違う前提で話していないかを、先に見ることをおすすめします。代表的なずれは、その回に上司に期待することが伝わっていないこと、上司が前回の話を覚えていないこと、結論と経緯の順がそろっていないこと、上司だけが持つ情報があることの4つです。この4つは、どれも部下の側から一言添えることでそろえ始められるものです。
上司が前に話したことを覚えていなくて、 毎回同じ説明をしています。 どうすればよいですか。
上司が前の話を覚えていないときは、責めずに、「先週、分納で提案すると決めていただいた件の続きです」のように前回決めたことを一言で添えてから本題に入ることをおすすめします。KAKEAIの1万人調査では、面談の困りごとに「上司が以前会話したことを覚えていない」を挙げた人のうち、面談が成果につながっていると感じている人は26.4%でした(回答者全体は31.9%)。決めたことはその場で確認し、メモに残しておきます。
話が通じない上司にキレてしまいました。 どう謝ればよいですか。
話が通じない上司にキレてしまったときは、言い方について謝ることと、伝えたかった内容を取り下げることを分けます。「先ほどは強い言い方をしてしまい、申し訳ありませんでした」と言い方だけを謝り、内容は「改めて落ち着いてご相談させてください」と、別の機会に話し直します。感情的になった理由まで説明しようとすると、またその場で噛み合わなくなりやすいので、謝る言葉は短くするとよいでしょう。
上司の言うことが前回と変わって、 何をすればよいか分かりません。 どう確認すればよいですか。
上司の言うことが前回と変わったときは、「前回は『値引きはしない』とうかがいました。今回も同じ方針でよいでしょうか」と、前回の話を添えて確認するとよいでしょう。そのうえで、変わった背景を聞きます。上司の側の前提(他の案件の状況、会社の方針)が変わっていることもあり、背景が分かれば次の判断にも生かせます。「私の理解が違っていたら教えてください」と添えると、上司の記憶違いを指摘する形にならずに確認できます。
上司と話が通じない状態が何か月も続いています。 異動を考えるべきですか。
上司と話が通じない状態が何か月も続くときは、異動を考える前に、自分で試したことと変わらなかったことを事実として整理し、人事や上司の上司に相談することをおすすめします。相性の話として伝えるより、仕事の判断が止まっている事実として伝えると、相談を受ける側も動きやすくなります。異動が必要かどうかは、その相談の中で会社と一緒に判断するものです。
関連するページ
出典と、この数字を引用するときの書き方
出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)
出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)
引用する際は、「出典:株式会社KAKEAI『1on1実態調査』(2026年)」と、このページのURLを明記してください。
このページのURL:https://kakeai.co.jp/guide/boss-conversation-not-connecting-how-to-talk
作成者と運営者
KAKEAIでは普段、「上司」「部下」という言葉を使っていません。このページでは、多くの方に伝わりやすいよう、一般的な呼び方として「上司」「部下」と書いています。
このページは、Kakeai AI 1on1 を提供する株式会社KAKEAIが、自社で実施した1万人調査と Kakeai AI 1on1 の利用データの集計をもとに作成したものです。
運営者:株式会社KAKEAI(会社概要) 更新日: