1on1の定着と対話の質向上を実現する研修最新事例 ~マネジャー・メンバー向け実践プログラム6選~
多くの企業で1on1の導入が進む一方で、
・「1on1は実施されているが、成長や行動変化につながっている実感が持てない」
・「メンバーからは『話すことがない』、マネジャーからは『何を支援すればよいかわからない』という声が上がっている」
・「導入・定着の先にある“質の向上”に向けて、次の施策を模索している」
といった課題も多く聞かれます。
実際には、1on1の課題は企業によって異なります。
導入・定着に課題を抱える企業もあれば、形骸化の解消や対話の質向上に取り組む企業、1on1を人材育成やキャリア支援につなげようとする企業もあります。
そのため、すべての企業に同じ施策を実施すればよいわけではなく、自社の課題やフェーズに応じた打ち手を選択することが重要です。
本セミナーでは、これまでの支援事例をもとに、1on1の導入・定着から対話の質向上、現場のモヤモヤ解消まで、企業が直面しやすい課題と、それぞれに対応した研修プログラム6事例をご紹介します。
自社の現在地を整理し、次に取り組むべき施策を検討するためのヒントをお届けします。
・1on1を導入・運用しているものの、成長や行動変化につながっている実感が持てず、次の打ち手を検討している人事・育成担当者の方
・1on1の形骸化や対話の質のばらつき、現場からの不満や戸惑いの声に課題を感じている推進担当者の方
・1on1をコミュニケーション施策に留めず、人材育成や組織成果につなげるための実践的な研修事例を知りたい方

東京大学卒業後、2002年株式会社リクルート入社。リクナビ・じゃらんの商品企画を担当。その後、株式会社セルム・PMIコンサルティング株式会社にて管理職育成・組織開発コンサルティングに携わった後、本領域にて独立。2010年から株式会社ミナイー代表取締役。内閣官房主導での中央官庁の働き方改革プロジェクトの企画・プロジェクトマネジメント、大手SPAや大手センシングメーカー・大手商社等における、人事制度構築や、ミドルマネジメント強化を企図したコミュニケーションスキル強化プロジェクト等に従事。KAKEAIを共同創業。






