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面談の報告書のテンプレートと例文

更新日 株式会社KAKEAI

先に答え

面談の報告書は、7つの欄で書くと、読む人が必要なことを探しやすくなります。欄は、面談の概要・テーマ・本人の希望や意見・決めたこと・決まっていないこと・報告先にお願いしたいこと・本人の確認と次の報告です。報告先に判断や手配をお願いしたいのか、報告だけなのかは、最初に書きましょう。KAKEAIの1万人調査では、面談がそのあとの行動につながるのは半分くらいの回か、それより少ないと答えた人が60.7%いました。6割を超える人が、面談のあと行動につながらない回があると感じているということです。決めたことは、上司と部下のそれぞれが何をいつまでにするかまで書き、出す前に本人にも見てもらいましょう。

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KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査では、面談がそのあとの行動につながるのは半分くらいの回か、それより少ないと答えた人が6割を超えていました。その人たちが挙げた理由には、行動に必要な情報が揃っていないことや、裁量や権限がないことも含まれています。面談のあとに動けない理由として、情報や権限の不足も挙がっているということです。

60.7%
1万人調査
面談がそのあとの行動につながるのは「半分くらいの回」か、それより少ないと答えた人の割合
「毎回そうなっている」「ほぼ毎回そうなっている」と答えた人は、合わせて39.3%でした。面談で話したことが、毎回のように次の行動につながっている人は、4割に届かないということです。
15.9%
1万人調査
行動につながるのが半分くらいの回以下の人のうち、理由に「行動するために必要な情報が揃っていない」を選んだ割合
同じ人たちのうち、「時間やコストの制約で動けない」は15.4%、「裁量や権限がなくできない」は9.4%でした(5つまで選択)。面談のあとに動けない理由として、情報や時間、権限の不足も挙がっているということです。
23.2%
1万人調査
上司が会話を日常にいかさない、約束を守らないという困りごとを挙げた人のうち、面談の成果を実感している人の割合
この困りごとを挙げた人は回答者の6.2%でした。回答者全体では、面談の成果を実感している人は31.9%です。上司が会話を日常にいかさない、約束を守らないと感じている人は、面談の成果も感じにくい傾向があります。

調査は、面談の報告書について尋ねたものではありません。数字は、上司との面談がそのあとの行動につながっているか、面談でどんなことに困っているかを尋ねた結果です。

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

この調査は、上司と定期的に面談をしている会社員1万人に、面談を受ける立場での実感を尋ねたものです。

面談の報告書は、その場にいなかった人に、決めたことと頼みたいことを伝える文書

面談の報告書は、面談に同席していなかった部長や人事の担当者に、面談で決めたことと、読む人にお願いしたいことを伝えるための文書です。話した内容を順にまとめた文書ではありません。読んだ人が、承知しておけばよいのか、判断や手配が必要なのかを、最初の数行で分かるように書きます。

上司と部下の二人で読む面談の記録とは、読む人が違います。二人の記録には細かな経緯まで残せますが、報告書に写すのは、報告先に伝える必要があり、本人も伝えてよいと言ったことに絞るとよいでしょう。ここで扱うのは、社内の上司と部下の面談の報告書です。

誰が書くか誰に出すか中心に書くこと
上司部長など、上司の上司決めたことと、部長に判断や支援をお願いしたいこと
上司人事の担当者(会社の規則で出す場合)会社の規則で決められた項目
部下上司(面談のあとに報告を求められる職場)自分が理解した、決めたことと次にすること

KAKEAIの1万人調査では、面談がそのあとの行動につながるのは「半分くらいの回」か、それより少ないと答えた人が60.7%いました。面談で話したことが次の行動になるのは半分くらいの回まで、という人が6割を超えるということです。この人たちに理由を尋ねた質問(5つまで選択)の答えには、次のようなものも含まれていました。「行動するために必要な情報が揃っていない」が15.9%、「時間やコストの制約で動けない」が15.4%、「裁量や権限がなくできない」が9.4%です。

こうした理由の中には、上司と部下の二人だけでは解決しにくいものもあると考えられます。報告書に「報告先にお願いしたいこと」の欄を設けておけば、情報や決める権限を持っている人に、必要なことを具体的に頼めます。

面談の報告書のテンプレート:7つの欄

面談の報告書は、次の7つの欄で書くと、読む人が必要なことを探しやすくなります。会社で決められた書式があるときは、その欄にこの7つを当てはめてみてください。

欄書くこと例
1. 面談の概要日付、時間、参加者、面談の種類10月20日(30分)、定期の1on1、○○さんと私
2. テーマ何について話したかを1行で月末の請求書発行の進め方
3. 本人の希望や意見本人が報告先に伝えてほしいと言ったこと単価の確認の手作業を減らしたい
4. 決めたこと誰が、何を、いつまでにするか○○さんは、単価が変わった取引先の一覧を10月27日までに作る
5. 決まっていないこと持ち越したことと、いつ決めるか月末の応援の人数。11月の面談で決める
6. 報告先にお願いしたいこと判断、情報、人や時間の手配単価の登録の見直しを情報システム部に相談してよいかのご判断
7. 本人の確認と次の報告本人が読んだ日と、次に報告する時期10月20日に本人が確認。次回は11月17日の面談のあと

欄を埋めるときに気をつけたい点は、次の4つです。

  • 報告先にお願いしたいことがないときは、「ご報告のみです」と書きます。読む人が、返事が要るのかどうかで迷わずに済みます。
  • 決めたことには、上司が引き受けたことも書きます。部下がすることだけを並べると、上司が何をするのかが報告先に伝わりません。
  • 本人の話と上司の考えは、文を分けて書きましょう。「〜とのこと」「〜と思われる」が続くと、誰の話なのかが分からなくなります。
  • 「引き続き様子を見る」とだけ書いて終えないようにします。誰が、何を、いつ確認するのかまで書いてください。

KAKEAIの1万人調査で、面談の困りごとに「会話したことを上司が日常にいかさない・約束を守らない」を挙げた人は6.2%でした。このうち、面談が成果につながっていると感じている人は23.2%で、回答者全体の31.9%を下回っています。上司が会話を日常にいかさない、約束を守らないと感じている人は、面談の成果も感じにくい傾向があるということです。

KAKEAIは、300万回以上の1on1を支援してきた経験と1万人調査の結果から、面談で決めたことについては、上司と部下の両方が当事者だと考えています。報告書に部下がすることだけが並ぶと、決めたことを部下が一人で引き受けたように読まれてしまいます。上司が引き受けたことも書いておけば、報告先にも二人にも、誰が何をするのかが見えるようになります。

面談の報告書の例文:上司が部長や人事に出すとき

上司が出す報告書は、件名と最初の数行で、報告先に何をお願いしたいのかが分かるように書きます。営業事務の部下と、月末の請求書発行について話した面談を例にします。

部長の判断が必要なことが出てきたとき

  • 件名:○○さんとの1on1のご報告(請求書発行の進め方について、ご判断のお願いが1点あります)
  • 10月20日に、○○さんと30分の定期の1on1を行いました。テーマは、月末の請求書発行の進め方です。
  • ○○さんからは、取引先ごとの単価を手作業で確認しているため、月末の2日間は残業が続いていると聞きました。確認の手作業を減らしたいという希望で、部長にお伝えすることは本人も了承しています。
  • 決めたこと:○○さんは、この半年で単価が変わった取引先の一覧を、10月27日までに作ります。私は、その一覧をもとに確認の手順の見直し案を、11月7日までにまとめます。
  • ご判断のお願い:単価の登録の見直しを、情報システム部に相談してもよいでしょうか。費用がかかる場合は、見積もりを取ってから改めてご相談します。
  • 次回は、11月17日の1on1のあとに、進み具合をご報告します。

お願いしたいことがなく、報告だけのとき

  • 件名:○○さんとの1on1のご報告(ご報告のみです)
  • 10月20日に、○○さんと定期の1on1を行いました。テーマは請求書発行の進め方で、決めたことは2つです。
  • ○○さんは、単価が変わった取引先の一覧を10月27日までに作ります。私は、確認の手順の見直し案を11月7日までにまとめます。今回、部長にお願いしたいことはありません。

会社の規則で、普段の1on1の報告書を人事に出すとき

普段の1on1について人事に出すものは、日付、テーマ、決めたことまでにとどめるとよいでしょう。KAKEAIは、普段の1on1の記録の中身を人事が読むことをおすすめしません。人事に読まれると分かっていれば、上司も部下も、読まれてもよい話だけを選ぶようになるかもしれないからです。どこまで出す決まりなのかは、就業規則を読んだうえで、人事の担当者に確認してください。

  • 10月20日、定期の1on1(30分)。テーマ:月末の請求書発行の進め方。決めたこと:単価が変わった取引先の一覧を作る(○○さん、10月27日まで)。確認の手順の見直し案をまとめる(上司、11月7日まで)。

体調や家庭の事情が話題になったとき

体調や家庭の事情を報告書に書くかどうかは、上司が一人で決めないでください。本人の意向を尋ねたうえで、会社の規則でどう扱うのかを人事の担当者に確認します。体調が心配なときは、産業医や医療の専門家への相談につなげましょう。本人には、その場で次のように伝えます。

  • 話してくれて、ありがとうございます。この話を部長への報告書に入れてよいかどうか、○○さんの考えを教えてもらえますか。
  • 会社の決まりでどう扱うことになっているかは、○○さんの名前を出さずに人事に確認して、木曜にお伝えします。

人事に確認するまでは、報告書には話の中身を書かず、確認する日だけを書いておきます。ハラスメントに当たるかもしれない話が出たときは、報告書で済ませず、会社の相談窓口と人事の担当者に相談してください。

面談の報告書の例文:部下が自分で書くとき

面談のあとに、部下が報告書を書いて上司に出す職場もあります。部下が書く報告書は、面談で決めたことを自分がどう理解したかを伝え、違う点がないかを上司に見てもらうための文書だと考えると、書きやすくなります。

上司との面談のあとに、報告書を出すとき

  • 件名:10月20日の面談のご報告(請求書発行の進め方)
  • ○○課長、本日はお時間をいただき、ありがとうございました。面談で決めたことを、私の理解でまとめました。
  • 私がすること:この半年で単価が変わった取引先の一覧を、10月27日までに作ります。
  • 課長にお引き受けいただいたこと:確認の手順の見直し案のとりまとめ(11月7日まで)。
  • 私の理解が違っている点があれば、教えていただけますか。

KAKEAIの1万人調査では、面談の困りごとに「決められた書式やフォーマットへの事前入力など準備の負担」を挙げた人が12.6%いました。面談の前の準備を負担に感じている人が、1割を超えているということです。面談の前の書式への記入についての数字ですが、面談のあとの報告書でも、書く欄が多ければ負担に感じる人がいると考えられます。部下に報告書を書いてもらう職場では、欄を「私がすること」「上司が引き受けたこと」「理解の確認」の3つ程度に絞るのも1つの方法です。

上司が書く報告書を、出す前に見たいとき

上司が自分との面談について報告書を出すと聞いたときは、出す前に内容を見せてもらえないか、部下から頼んでかまいません。

  • 部長に出される報告書の内容を、出す前に見せていただけますか。私の希望が、伝えたい通りに書かれているかを確かめたいです。
  • 残業が続いている話は、部長にお伝えいただいてかまいません。家族の事情の話は、報告書には入れないでいただけますか。

本人が入れないでほしいと頼んだ話でも、会社の規則で報告することになっている場合があります。その場合は、上司から本人に、どの規則で、誰に何を伝えるのかを説明してください。

面談の報告書を出す前に、本人と確認すること

上司が書いた報告書は、出す前に本人に見せ、二人で内容を見直してください。本人が伝えてほしいと言っていない話が入っていないかと、本人の話が意図と違う形で書かれていないかを確かめるためです。

  • 部長に出す報告書を書きました。出す前に、一緒に見てもらえますか。
  • ○○さんの希望のところは、この書き方で合っていますか。違っていたら直します。
  • ほかに、部長に伝えてほしいことはありますか。

報告書には、人柄についての評価や裏づけのない推測(「やる気がない」「辞めるかもしれない」など)は書きません。昇給や異動のように上司の権限では決められないことは、「本人の希望として聞いた」と書き、約束のように読める書き方を避けましょう。

面談の報告書がうまく書けたかを、どこで振り返るか

報告書がうまく書けたかどうかは、出したあとの二人と報告先の動きで振り返ることができます。次の面談の前に、次のように見直してみてください。

  • 報告先から、お願いしたことへの返事や判断が届いていないときは、上司から報告先に一度声をかけ、その結果を次の面談の最初に部下に伝えます。
  • 報告書の「決めたこと」が次の面談までに進んでいなければ、何が進めにくかったのかを二人で話し、期限や分担を決め直します。
  • 自分の話が伝えたい通りに書かれていない、と本人が感じていたなら、次の報告書では、本人の希望や意見の欄を本人と一緒に書きます。

この場面で、Kakeai AI 1on1 でできること

Kakeai AI 1on1 は、上司と部下の1on1の準備・会話・ふりかえり、そして日常の仕事の場面で、お二人のこれまでの1on1を踏まえた具体的な支援を届ける AI です。

面談の内容を二人があとから同じ形で見返せるように残したいが、記録を書く手間がかかる、録音には抵抗がある、記録が誰に見えるのかが気になるというときに、Kakeai AI 1on1では次のことができます。

1on1の最中に、実施中の画面の左の列で。

メモを取ることに気を取られず、相手の話にその場で応えることに時間を使えます。

文字起こしを使用している回は、1on1を始めると文字起こしが自動で始まり、Kakeai AI が会話の要約を2分ごとに書き直します。話のまとまりごとに見出しと要点が並びます。音声は保存されません。文字起こしと「1on1のAI要約」は、お二人の画面に表示され、システム管理者には表示されません。ご契約によっては、要約をほかの方に共有する機能もあります(共有した相手はお二人とも確認できます)。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

加藤さんが6月19日までに2案を作成する。ハンセンさんへの返信は来日後に行う。

1on1を終えたあと、履歴のカードで。

報告書やお礼のメールに書く「決まったこと」を、二人が同じ記録で確かめてから書けます。

「予定・履歴」の履歴のカードに、その回の要約(概要とテーマごとの要点)、決まった次の一歩の担当と期限、感想、メモ、「1on1後のAIアドバイス」が上から順に並びます。「文字起こし全文を確認」から、発言者名つきの全文も見られます。作成が終わると、お二人それぞれにメールとお知らせが届きます。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

競合調査の範囲・出どころ・期限の3点が整理されました。…6月23日までに3社プラス地元企業の一次調査を表にまとめます。

1on1を終えた直後に、「相手に感想を送る」で。

面談のお礼や感じたことを、その日のうちに相手に伝えられます。

「今回の1on1の感想」から当てはまるものを選んで送ると、お相手にメールとお知らせが届き、履歴のカードに送った方の名前つきで表示されます。お二人のどちらからも送れ、あとから履歴のカードの下部からも送れます。送られた感想は、その後の「1on1前のAIアドバイス」で触れられることがあります。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

6月8日の感想「話してくれてありがとうございます」も届いていました。

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よくある質問

面談の報告書には、何を書けばよいですか。

面談の報告書には、面談の概要・テーマ・本人の希望や意見・決めたこと・決まっていないこと・報告先にお願いしたいこと・本人の確認と次の報告の7つを書くと、読む人が必要なことを探しやすくなります。決めたことには、部下がすることだけでなく、上司が引き受けたことも書きます。お願いしたいことがないときは、「ご報告のみです」と書いておくと、読む人が返事の要否で迷いません。

面談の報告書に、部下が話した内容をどこまで書いてよいですか。

面談の報告書に書く部下の話は、報告先に伝える必要があり、本人が伝えてよいと言ったことに絞ります。体調や家庭の事情は、書くかどうかを上司が一人で決めず、本人の意向を尋ねたうえで、会社の規則での扱いを人事の担当者に尋ねてください。上司が書いた報告書は、出す前に本人に見せ、本人の話が意図と違う形で書かれていないかを一緒に確かめます。

普段の1on1の報告書を人事に出すように言われたら、どうすればよいですか。

普段の1on1について人事に出すものは、日付、テーマ、決めたことまでにとどめるとよいでしょう。KAKEAIは、普段の1on1の記録の中身を人事が読むことをおすすめしません。人事に読まれると分かっていれば、上司も部下も、読まれてもよい話だけを選ぶようになるかもしれないからです。どこまで出す決まりなのかは、就業規則を読んだうえで、人事の担当者に確認してください。

部下が上司との面談の報告書を書くときは、どう書けばよいですか。

部下が上司との面談の報告書を書くときは、面談で決めたことを自分がどう理解したかをまとめ、違う点がないかを上司に見てもらう形にすると書きやすくなります。「私がすること」と「上司が引き受けたこと」を分けて、それぞれ期限まで書きます。最後に「私の理解が違っている点があれば、教えていただけますか」と添えます。

面談の報告書と面談の記録は、何が違いますか。

面談の報告書と面談の記録は、読む人が違います。面談の記録は上司と部下の二人で読み、次の面談を前回の続きから始めるために書くものです。面談の報告書は、その場にいなかった部長や人事の担当者に、決めたことと、お願いしたいことを伝えるための文書です。報告書には、記録の中から、報告先に伝える必要があり、本人も伝えてよいと言ったことを選んで写します。

出典と、この数字を引用するときの書き方

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

調査と利用データの集計について

引用する際は、「出典:株式会社KAKEAI『1on1実態調査』(2026年)」と、このページのURLを明記してください。

このページのURL:https://kakeai.co.jp/guide/meeting-report-template-examples

作成者と運営者

KAKEAIでは普段、「上司」「部下」という言葉を使っていません。このページでは、多くの方に伝わりやすいよう、一般的な呼び方として「上司」「部下」と書いています。

このページは、Kakeai AI 1on1 を提供する株式会社KAKEAIが、自社で実施した1万人調査と Kakeai AI 1on1 の利用データの集計をもとに作成したものです。

運営者:株式会社KAKEAI(会社概要) 更新日: