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部下の方へキャリア・退職・目標設定ほか

キャリア面談で目標をどう考え、伝えるか

更新日 株式会社KAKEAI

先に答え

キャリア面談で話す目標は、「3年後に課長になる」のような到達点の一言ではなく、「この先の方向・今期つけたい力・今期やってみたい仕事」の3つに分けて考えることをおすすめします。昇格や職種の変更と違い、今の仕事の割り当ては上司が面談で決められるからです。目標を伝えるときは、「まだ案なので意見を聞きたい」と一言添えるとよいでしょう。「Kakeai AI 1on1」の利用データ(抽出した30万回の1on1の記録)では、「今後のキャリア」のテーマで部下が「報告したい」を選んでいたのは、このテーマの5.7%でした。上位は「意見を聞きたい」と「一緒に考えてほしい」で、キャリアの話では、報告より相談の形が多く選ばれています。

数字で見る

Kakeai AI 1on1の利用データでは、「今後のキャリア」のテーマで部下が上司に期待することとして、「意見を聞きたい」「一緒に考えてほしい」が、「報告したい」より多く選ばれていました。また、KAKEAIの1万人調査では、スキルや力の向上の話を上司としている人は、面談が成果につながっていると感じる割合が高くなっています。

5.7%
Kakeai AI 1on1 利用データ
「今後のキャリア」のテーマのうち、上司に期待することとして部下が「報告したい」を選んでいた割合
同じテーマで多かったのは「意見を聞きたい」16.6%と「一緒に考えてほしい」16.4%でした。キャリアの話では、決まったことを伝えるより、上司の意見を聞いたり一緒に考えたりしたいという期待が多く選ばれています。
39.6%
1万人調査
上司との面談で「スキルや力の向上」の話をしている人のうち、面談が成果につながっていると感じている人の割合
その話をしていない人では29.7%でした。スキルや力の向上の話を上司としている人は、面談が成果につながっていると感じる割合が高い、という傾向があります。

利用データの割合は、1on1の前に部下が選んだテーマごとに、上司に期待することを集計したもので、キャリア面談そのものを集計したものではありません。1万人調査は、キャリア面談の目標については尋ねていません。

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

この調査は、上司と定期的に面談をしている会社員1万人に、面談を受ける立場での実感を尋ねたものです。

出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)

キャリア面談の目標は、3つに分けて考える

キャリア面談で話す目標は、「3年後に課長になる」「経理のスペシャリストになる」のような到達点の一言で用意するより、3つに分けて考えることをおすすめします。到達点だけを伝えると、上司の返事も励ましの言葉になりがちで、面談で具体的に決まることが残りにくくなります。昇格や職種の変更は、多くの会社で上司の一存では決まりません。上司が面談で決められるのは、主に今の仕事の割り当てと任せる範囲です。3つに分けると、上司が面談で決められること(今期やってみたい仕事)が、目標の中に入ります。

項目考えること書き方の例(経理の担当の場合)
この先の方向役職や肩書きではなく、どんな仕事を自分の中心にしたいか会社の数字を作って説明する仕事を、自分の中心にしたい
今期つけたい力その方向に近づくために、今の仕事の中でできるようになりたいこと月次決算の仕訳の確認を、上司の確認なしで一人で終えられるようになる
今期やってみたい仕事上司が割り当てを決められる範囲で、新しく関わりたい仕事四半期決算のうち、固定資産の部分を担当する

1on1を支援するサービス「Kakeai AI 1on1」の利用データ(抽出した30万回の1on1の記録)では、1on1の前に部下が選んだテーマごとに、上司に期待することも集計しています。テーマが「今後のキャリア」のとき、上位は「意見を聞きたい」(このテーマの16.6%)と「一緒に考えてほしい」(16.4%)でした。「報告したい」は5.7%です。つまり、キャリアの話では、決まったことを報告するより、上司の意見を聞いたり一緒に考えたりしたいという期待が多く選ばれています。

1on1のテーマについての数字ですが、キャリア面談の目標も、完成した形で持ち込むより、案として持ち込んで上司の意見を聞くとよいでしょう。

やりたいことが決まっていなくても、目標は考えられる

キャリア面談の目標を考えるときに、「この先の方向」が決まっていない人は少なくありません。方向が決まっていなくても、「今期つけたい力」と「今期やってみたい仕事」は、今の仕事から考えられます。今の仕事の中で、もっと一人でできるようになりたいことと、まだ関わっていないが見てみたい仕事を1つずつ挙げれば、それが今期の目標の案になります。方向は、その仕事をしてみたあとで決めてもかまいません。

KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査では、上司との面談で「スキルや力の向上」の話をしている人のうち、面談が「業務の改善や成果につながっている」と感じている人は39.6%でした。その話をしていない人では29.7%です。スキルや力の向上の話を上司としている人は、面談が成果につながっていると感じる割合が高い、という傾向があります。

この調査は、キャリア面談の目標の立て方を尋ねたものではありません。ただ、今期つけたい力を目標として話せば、方向が決まっていない人でも、上司と力をつける話をするきっかけになると考えられます。

KAKEAIは、300万回以上の1on1を支援してきた経験と1万人調査の結果から、仕事は、成果に対してクリアしなければならないものであると同時に、成長にとっての具体的な材料でもあると考えています。キャリアの目標も、今の仕事に結びつけて具体的にすると、上司と一緒に決められることが増えます。

キャリア面談で目標を伝える言い方

キャリア面談で目標を伝えるときは、3つを順に話し、最後に上司に期待することを添えます。以下では、経理で月次の仕訳の確認を担当している人が、決算の仕事に関わっていきたいと考えている場面を例にします。

面談の初めに、話したいことと、上司に期待することを言います。

  • 今日は、この先の仕事の方向と、今期の目標について、私の考えをお話ししたいです。まだ案の段階なので、○○さんの意見を聞きたいです。
  • 目標はまだ決めきれていないので、一緒に考えていただけるとありがたいです。
  • 人事の書式に書く前に、まず○○さんと話してから書きたいと思っています。

まず、この先の方向を話します。役職ではなく、仕事の種類で言います。

  • この先は、会社の数字を作って、それを説明する仕事を自分の中心にしていきたいと考えています。決算の仕事に関わることが、その入口になると思っています。
  • 役職については、今はこだわりがありません。どんな仕事をしているかのほうが、私には大事です。

次に、今期つけたい力を話します。今の仕事に結びつけて、具体的に言います。

  • 今期は、月次決算の仕訳の確認を、○○さんの確認なしで一人で終えられるようになりたいです。今は毎月、数か所を直していただいています。
  • どこを直されることが多いのか、私の側で傾向がつかめていません。月に1回、直した点を一緒に振り返っていただけますか。

続いて、今期やってみたい仕事を話します。上司が割り当てを決められる範囲で言います。

  • 四半期決算のうち、固定資産の部分を担当させていただくことはできますか。今の仕事の量とのつり合いも含めて、ご意見を聞きたいです。
  • 難しければ、まず△△さんの作業を横で見る形でもかまいません。どの形なら可能か、一緒に考えていただきたいです。
  • 今の月次の仕事で、代わりに手放したほうがよいものがあれば、それも教えてください。

上司の一存で決まらないこと(昇格や異動)に触れたいときは、決めてもらうのではなく、上司の意見と仕組みの情報を聞く形にします。

  • 決算の担当になるには、会社の仕組みの上でどんな経験が必要なのか、ご存じの範囲で教えていただけますか。
  • 私の今の仕事ぶりから見て、この方向は無理がないと思われますか。率直な意見を聞きたいです。

方向が決まっていない場合は、そのことをそのまま言い、今の仕事から話します。

  • この先の方向は、正直まだ決まっていません。ただ、今の仕事の中で、月次の仕訳の確認はもっと一人でできるようになりたいです。まず、そこから話させてください。
  • まだ関わったことのない仕事で、見ておいたほうがよいものがあれば、○○さんの意見を聞きたいです。

面談の終わりには、決まったことと、上司が引き受けたことを自分の言葉で確認します。

  • 今日決まったことを確認させてください。月に1回、直した点を一緒に振り返っていただくことと、固定資産の担当については○○さんが来月までに検討してくださる、ということで合っていますか。

上司の返事ごとの、次の一言

目標を伝えたあとの上司の返事は、いくつかの形に分かれます。返事の形ごとに、次に言うことを分けます。

上司の返事受け取り方部下の次の一言
「もっと高い目標を持ってほしい」高さの見方が違う。理由を聞く「どのあたりが低いと感じられましたか。私は、まず今の仕訳の確認を一人で終えられるようになりたいと考えていました」
「課長を目指したほうがいい」と役職の話に戻す上司の意見として受け取り、自分の考えも言う「ご意見はありがたいです。私は今、役職より仕事の中身で考えています。その前提でも、今期の目標として無理はないでしょうか」
「今期は難しい」理由と、代わりに今期できることを聞く「難しい理由を教えていただけますか。今期にできる形があれば、小さくてもそこから始めたいです」
意見を言わずに「分かりました」で終わる意見を求めていることをもう一度伝える「○○さんが私の仕事を見てきた中で、この目標をどう思われるか、意見を聞きたいです」
「人事に確認する」上司がすることと時期を確認する「ありがとうございます。いつ頃お返事をいただけそうでしょうか。人事の方からうかがった内容も、あわせて教えていただけると助かります」

上司の返事が自分の考えと違っても、その場で結論を出す必要はありません。「一度持ち帰って、次の面談でもう一度お話しします」と言って、続きを残してかまいません。上司も、人事の仕組みや部署の状況の中で返事をしています。すぐに望んだ返事が来なくても、上司が話をきちんと聞いたうえで、すぐには答えられないだけ、ということもあります。

キャリア面談で目標を伝えるときに、避けたいこと

キャリア面談で目標を伝えるときに避けたいのは、上司が決められない到達点だけを言うことと、何も言わないことの両方です。

  • 役職や肩書きの到達点だけを言う。「3年後に課長」は上司の一存で決まらず、面談で決まるものがなくなります。方向は仕事の種類で伝え、今期つけたい力とやってみたい仕事まで具体的にします。
  • 完成した目標として持ち込み、意見を聞かない。上司の意見を聞かないまま終わると、目標を見直すきっかけを逃してしまいます。案として出し、意見を聞きたいと添えます。
  • 方向が決まっていないからと、何も言わない。今期つけたい力と、やってみたい仕事は、方向がなくても言えます。
  • 会社の仕組みの上で決まることを、上司に約束してもらおうとする。昇格や異動は上司が約束できません。意見と情報を聞くまでにします。
  • 上司の意見が違ったときに、その場で自分の目標を取り下げる。理由を聞き、持ち帰って、次の面談で続きを話します。
  • 人事の書式の欄を埋めるために、その場で目標を作る。書式はあとで埋められます。面談では、今の仕事に結びついた目標を話すほうが、決まることが残ります。

目標を伝えた面談を、そのあとの仕事で振り返る

目標を伝えた面談は、上司がその場で賛成したかどうかより、面談のあとに今の仕事で何が動いたかで振り返るとよいでしょう。

  • 「今期つけたい力」と「今期やってみたい仕事」を今の仕事に結びつけて話せたら、次の面談では、その仕事の進み具合から話し始めます。
  • 上司の意見が自分の考えと違っていたら、その理由を踏まえて目標の案を見直し、次の面談で続きを話します。
  • 上司が引き受けたこと(割り当ての検討、人事への確認、月1回の振り返り)が次の面談までに動いていなければ、自分から続きを切り出してみてください。「先日お話しした固定資産の担当については、その後いかがですか」と尋ねる形です。

キャリアの目標は、一度の面談で決まるものではありません。面談のたびに、今の仕事を進めながら続きを話していくとよいでしょう。

この場面で、Kakeai AI 1on1 でできること

Kakeai AI 1on1 は、上司と部下の1on1の準備・会話・ふりかえり、そして日常の仕事の場面で、お二人のこれまでの1on1を踏まえた具体的な支援を届ける AI です。

キャリア面談で何を話せばよいか決まらない、やりたいことや本音を上司に切り出しにくいというときに、会社でKakeai AI 1on1を利用している場合は、次のことができます。

1on1の前に、「1on1の準備」と「1on1前のAIアドバイス」で。

将来の目標の言葉が決まっていなくても、今の仕事で感じていることからキャリアの話を始める準備ができます。

選ばれたテーマとこれまでの1on1を踏まえて、ご自身向けに、その回の話の順番や最初の一言の案をKakeai AIが書きます。上司には、上司向けの別の内容が表示されます。テーマと期待する対応はご自身でも「1on1の準備」で選べ、選んだ内容は上司の画面にも表示されます。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

…キャリアの話に入る前に、今の仕事で手応えを感じていることや引っかかっていることを先に話しておくと、田所さんも西村さんの今の状況を踏まえてキャリアの話に乗ってきやすくなります。…

1on1の実施中、「1on1実施中」の画面の右の列で。

ほかの話が長引いても、準備したキャリアの話に戻るきっかけが、二人の画面に出ます。

事前に選んだテーマがまだ話されていないとき、Kakeai AIがそのテーマと期待する対応に触れて、話す時間を取るよう提案することがあります。メッセージは上司の画面にも同じものが表示されます。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

事前テーマに「今後のキャリア」(期待する対応:「話を聞いてほしい」)が挙がっています。今日の会話では競合比較の話が進みましたが、このテーマはまだ触れていません。今日のうちに少し時間を取って、今どんなことを考えているか聞かせてもらえますか?…

1on1のあと、「予定・履歴」の履歴のカードで。

キャリアの希望をだれに、いつ伝えるかについて上司と確認したことを、二人の記録で見返せます。

「1on1のAI要約」には、話のまとまりごとの見出しと要点に、その回に二人で確認したこと(だれに、いつ伝えるかなど)も残ります。この要約と文字起こしの全文は、上司とご自身のお二人の画面に表示され、システム管理者には表示されません。ご契約によっては、要約をほかの方に共有する機能もあります(共有した相手はお二人とも確認できます)。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

企画に興味があるという話は課の人には伝えないことを藤本さんが柳瀬さんに確認し、了承された。

1on1の実態を1万人のデータで見たい方は、無料のレポートをお受け取りください。

ご利用企業 累計600社以上/1on1実施 累計300万回以上(2020年から)

無料の資料

この手引きの数字のもとになった、1万人調査のレポート

1on1の踊り場から脱却するヒント:1万人調査が解明した、形骸化を超える構造(全43ページ・PDF)

  • 1万人のデータで見る、1on1の頻度・時間・場所・話題の実態
  • 成果・成長の実感を左右するもの(実施理由・上司への期待・困りごと・行動への接続)
  • 明日の1on1からできること(前・最中・直後・日常の4つの場面と、具体的な声のかけ方)

よくある質問

キャリア面談で話す目標は、どう考えればよいですか。

キャリア面談で話す目標は、「この先の方向・今期つけたい力・今期やってみたい仕事」の3つに分けて考えることをおすすめします。方向は役職ではなく仕事の種類で、今期つけたい力は今の仕事に結びつけて、今期やってみたい仕事は上司が割り当てを決められる範囲で考えます。昇格や職種の変更は上司の一存で決まらないので、上司が決められること(今期やってみたい仕事)を目標の中に入れておくと、面談で決まることが生まれます。

キャリア面談で、目標を上司にどう伝えればよいですか。

キャリア面談では、目標を完成したものとしてではなく、「まだ案なので意見を聞きたい」と添えて伝えてください。「Kakeai AI 1on1」の利用データ(抽出した30万回の1on1の記録)では、「今後のキャリア」のテーマで部下が「報告したい」を選んでいたのは、このテーマの5.7%でした。上位の「意見を聞きたい」「一緒に考えてほしい」より少なく、案として出して意見を聞く伝え方が、期待に合っていると考えられます。

やりたいことが決まっていないとき、キャリア面談の目標は何を言えばよいですか。

やりたいことが決まっていなくても、キャリア面談の目標は今の仕事から考えられます。今の仕事の中でもっと一人でできるようになりたいことを1つ、まだ関わっていないが見てみたい仕事を1つ挙げれば、今期の目標の案になります。この先の方向は、その仕事をしてみたあとで決めてもかまいません。「方向はまだ決まっていません。ただ、今の仕事でこれは一人でできるようになりたいです」と、そのまま言ってよいでしょう。

キャリア面談で、昇格や異動を目標として言ってもよいですか。

キャリア面談で昇格や異動を目標として言うことはできますが、上司の一存で決まらないので、上司に約束してもらう形にはしないでください。「決算の担当になるには、会社の仕組みの上でどんな経験が必要か、ご存じの範囲で教えてください」のように、上司の意見と仕組みの情報を聞く形にします。あわせて、今の仕事の割り当てで上司が決められること(新しく関わりたい仕事)を目標に入れておくと、面談のあとに動くものが残ります。

キャリア面談で伝えた目標に、上司が賛成してくれないときはどうすればよいですか。

キャリア面談で伝えた目標に上司が賛成しないときは、その場で目標を取り下げず、そう考える理由を聞いてください。「どのあたりが難しいと感じられましたか」と尋ね、一度持ち帰って次の面談で続きを話す形にしてかまいません。上司も、人事の仕組みや部署の状況の中で返事をしています。意見が違うこと自体は、上司の見方を知る材料になります。

出典と、この数字を引用するときの書き方

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)

調査と利用データの集計について

引用する際は、「出典:株式会社KAKEAI『1on1実態調査』(2026年)」と、このページのURLを明記してください。

このページのURL:https://kakeai.co.jp/guide/career-interview-how-to-think-and-tell-goals

作成者と運営者

KAKEAIでは普段、「上司」「部下」という言葉を使っていません。このページでは、多くの方に伝わりやすいよう、一般的な呼び方として「上司」「部下」と書いています。

このページは、Kakeai AI 1on1 を提供する株式会社KAKEAIが、自社で実施した1万人調査と Kakeai AI 1on1 の利用データの集計をもとに作成したものです。

運営者:株式会社KAKEAI(会社概要) 更新日: