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上司の方へ部下との関わり

つい指導したくなる部下には、どう向き合うか

更新日 株式会社KAKEAI

先に答え

部下の仕事を見ていて、つい指導したくなる気持ちは抑えなくてかまいません。ただし、言う前に「今、お伝えしてもいいですか」と一言尋ね、具体的に言うのと一緒に考えるのとどちらが助かるかも聞いてみてください。KAKEAIの1万人調査では、面談で上司に一番期待することとして最も多かった答えは「その時々によって違う」で、20.9%でした。上司に何を求めるかは、人によっても回によっても変わるということです。求められた形(アドバイス・意見・一緒に考える)に合わせ、1回に1つ、仕事の事実で伝えることをおすすめします。

数字で見る

KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査では、面談で上司に一番期待することは人によって分かれ、最も多い答えは「その時々によって違う」でした。上司に期待していることが特にない人ほど、上司の話を役に立たないと感じている割合が高いという結果も出ています。

22.4%
1万人調査
上司に「期待していることは特にない」人のうち、困りごとに「上司の話が役に立たない」を選んだ人の割合
一番の期待としてほかの答えを選んだ人では3.0%〜6.7%でした。上司に期待していることが特にない人ほど、上司の話を役に立たないと感じている割合が高いという結果です。どちらが先かは、この数字からは分かりません。
18.3%
1万人調査
面談で上司に一番期待することとして「具体的なアドバイスがほしい」を選んだ人の割合
最も多かった答えは「その時々によって違う」20.9%で、「意見を聞きたい」14.1%、「一緒に考えてほしい」13.2%が続きます。アドバイスを一番に求める人は一部で、求める形は人と回によって分かれています。
8.2%
1万人調査
困りごとに「上司の話が役に立たない」を挙げた人のうち、面談が成果につながっていると感じている人の割合
回答者全体では31.9%で、15の困りごとの中で最も低い数字です。上司の話が役に立たないと感じている人ほど、面談が成果につながっているとは感じにくい傾向があります。

1万人調査は、上司との定期的な面談について尋ねたもので、上司が面談の外で指導したくなる場面や、指導の回数は尋ねていません。

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

この調査は、上司と定期的に面談をしている会社員1万人に、面談を受ける立場での実感を尋ねたものです。

つい指導したくなるのは、部下の仕事を見ているから

部下の仕事を見ていて、つい指導したくなるのは、上司がその仕事を知っていて、部下の進め方を見ているからです。見ていなければ指導したくなることもないので、気持ちそのものを抑える必要はありません。指導が部下に届くかどうかは、言いたい気持ちの強さより、部下がその回に上司の考えを求めているかどうかで変わると考えられます。

KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査では、面談で上司に一番期待することとして「具体的なアドバイスがほしい」を選んだ人は18.3%でした。最も多かった答えは「その時々によって違う」の20.9%です。つまり、上司からのアドバイスを一番に求めている人は一部で、求めるものがその回ごとに変わる人のほうが多いということです。

同じ調査で、上司に一番期待することとして「期待していることは特にない」を選んだ人(15.6%)のうち、面談の困りごとに「上司の話が役に立たない」を選んだ人は22.4%でした。ほかの期待を選んだ人では3.0%〜6.7%です。上司に期待していることが特にない人ほど、上司の話を役に立たないと感じている割合が高いという結果です。どちらが先かは、この数字からは分かりません。

「上司の話が役に立たない」を困りごとに挙げた人のうち、面談が成果につながっていると感じている人は8.2%でした。回答者全体の31.9%を大きく下回り、15の困りごとの中で最も低い数字です。上司の話が役に立たないと感じている人ほど、面談が成果につながっているとは感じにくい傾向があります。指導したいことを伝えるときは、内容の正しさに加えて、相手がその回に求めている話になっているかにも気を配るとよいでしょう。

KAKEAIは、300万回以上の1on1を支援してきた経験と1万人調査の結果から、面談での上司の行動を、「教える」にも「聞き役に徹する」にも画一的に決めることに反対しています。部下の期待は、人と回によって異なるからです。指導したいことがあるときは、一言尋ねてから伝えると、部下がその回に求めている関わりに合わせやすくなります。

以下では、お客様向けの製品説明会で、部下が初めて説明役を務める場面を例にします。上司は長く説明役を担ってきて、資料の作り方にも話し方にも自分なりの型があります。

指導したくなったときの最初の一言:伝える前に、求められている形を尋ねる

指導したくなったら、言いたいことを飲み込むのではなく、伝える前に一言尋ねてください。尋ねるのは、今伝えてよいかと、どんな形で関わってほしいかの2つです。

  • 説明会の資料を見ていて、1つ気になったことがあります。今、お伝えしてもいいですか。
  • 説明会の準備について、気になった点を私から具体的に言うのと、○○さんの考えを聞きながら一緒に考えるのと、どちらが助かりますか。
  • 聞かれる前に言ってしまいそうなので、先に聞きます。説明会の準備で、私の意見がほしいところはありますか。

「今は自分で考えたいです」と返ってきたら、その回は控えます。ただし、いつでも相談を受けることと、次に一緒に見る日は伝えます。

  • わかりました。では、資料ができたら一度見せてもらえますか。当日の流れを二人で確認したいので、木曜の午後なら時間が取れます。
  • 途中で迷ったら、いつでも声をかけてください。

アドバイスを求められたら、具体的に伝えます。何を、どこから、どう変えるかまで言えると、相手が使いやすいアドバイスになります。

  • 冒頭の5分は、製品の特徴より、お客様の困りごとの話から始めるのをおすすめします。前回、特徴の説明から入ったときは、質問がほとんど出なかったからです。
  • 2枚目の表は、数字が小さくて後ろの席から読めないと思います。項目を3つに絞ってみてはどうでしょうか。

意見を求められたときは、本人にも考えがあることが多いので、まず本人の考えを尋ねてから、理由と一緒に意見を言います。

  • ○○さんは、質疑応答の時間をどのくらい取ろうと考えていますか。
  • 私なら10分は残します。前回は質問が続いて、時間が足りなかったからです。

つい指導したくなる場面ごとの向き合い方

指導したくなる場面は1つではありません。何が気になっているのかによって、関わり方を分けます。

気になっていること向き合い方最初の一言
自分のやり方と違う(結果に問題はない)進め方は本人に任せ、気になる点は意見として理由と一緒に伝える「私とは違う進め方ですね。その順番にした理由を教えてもらえますか」
ミスや、お客様に影響が出る進め方を見た尋ねる前に、事実と影響を伝える「価格の表記が改定前のままになっています。お客様に渡る前に直したいので、一緒に見てもらえますか」
本人は困っていないが、上司には危なく見える心配の中身を具体的に言い、本人の見方を尋ねる「私が心配しているのは、当日の機材の動作確認です。そこはどう考えていますか」
本人が自分から聞いてきた求められた形(アドバイス・意見・一緒に考える)に合わせて具体的に伝える「どこまで決まっていて、どこで迷っていますか」

自分のやり方と違うとき

長く説明役をしてきた上司には、部下の進め方が遠回りに見えることがあります。結果に問題がなければ、進め方は本人が決めてかまいません。気になる点は、正解として教えるのではなく、上司の意見として理由と一緒に伝えます。

  • 私は製品の実演を先にしてきましたが、○○さんは資料の説明を先にするんですね。その順番にした理由を教えてください。
  • なるほど、お客様の業種を考えると、その順番のほうが合いそうです。私の思い込みでした。
  • 1つだけ意見を言わせてください。実演を後ろに回すなら、冒頭で「後半で実際に動かします」と予告しておくと、お客様が待ちやすくなると思います。

ミスや、お客様に影響が出る進め方を見たとき

安全やお客様への影響に関わることは、尋ねる前に伝えてかまいません。その場合も、言い方は事実と影響から始め、人柄や姿勢の話にしません。

  • 配布資料の価格が、改定前の金額になっています。お客様に渡る前に直したいので、今、一緒に確認してもいいですか。
  • 気づけてよかったです。私も改定の連絡が先週になってしまい、遅かったと思っています。

本人が自分から聞いてきたとき

本人から相談が来たときは、上司の考えをそのまま伝えてよい場面です。ただし、相手が何に困っていて、どうしたいのかを把握してから伝えます。

  • 質疑応答が不安なんですね。どんな質問が来そうだと考えていますか。
  • 想定していない質問が来たら、「確認して後日ご連絡します」と答えて大丈夫です。私も同席するので、そのときは私に振ってください。

つい指導したくなる気持ちが強いとき、上司の側で見直すこと

指導したくなる気持ちが毎回強く出るときは、部下の進め方より先に、上司自身の物差しを見直してみてください。自分のやり方を正解として見ていないか、結果ではなく手順の違いに反応していないか、という点です。

  • 気になっているのは結果でしょうか、手順の違いでしょうか。結果に問題がないなら、手順の違いは意見として伝えるにとどめます。
  • 伝えたいことは、仕事の事実でしょうか、本人の性格でしょうか。「慎重さが足りない」のような人柄の言葉ではなく、「当日の機材の確認が予定に入っていない」のように、どの仕事のどの点が気になるのかを具体的に伝えます。
  • 1回に伝えることは1つになっているでしょうか。一度に5つ直す話をすると、本人は何から手を付ければよいか分からなくなりがちです。

逆に、指導したい気持ちを抑えすぎることも、避けたいことの1つです。KAKEAIの1万人調査では、面談で上司に一番期待することとして、「具体的なアドバイスがほしい」「意見を聞きたい」「一緒に考えてほしい」のどれかを選んだ人は合わせて45.6%でした。上司の考えを聞くことを一番に期待している人は、決して少なくありません。「話を聞いてほしい」を一番に選んだ人は7.9%で、「その他」を除くと最も少ない答えでした。求められているのに「見守る」と決めて何も言わないままでは、上司の考えを求めている人の期待に応えられません。

上司が自分の癖を先に伝えておくと、本人からも言いやすくなります。

  • 私はつい口を出してしまう癖があるので、言いすぎていたら、そう言ってください。
  • この説明会は○○さんが説明役なので、私は当日、質問の受け答えを手伝う役に回ろうと思います。それでいいですか。

指導したくなる部下への対応で、避けたいこと

避けたいのは、伝え方を1つに決めてしまうことです。いつも伝えるのも、いつも控えるのも、相手の期待を知らずに決めている点では同じです。

  • 質問だけを重ねて、本人に気づかせようとする。「本当にその順番でいいと思いますか」のように、上司が答えを持ったまま質問を続ける方法です。KAKEAIは、答えを教えずに質問で本人に気づかせる、と決めておくことをおすすめしません。アドバイスを求めている相手には、遠回りに感じられがちです。
  • 逆に、全部をその場で直す。資料も話し方も段取りも一度に直すと、本人の仕事ではなく上司の仕事になります。1回に1つ、影響の大きいものから伝えます。
  • 自分のやり方を正解として教える。上司のやり方は、上司の経験で結果が出た1つの方法です。本人の進め方で結果が出るなら、それも正解の1つです。
  • 「言わなくても分かるはず」と、何も伝えずに様子を見る。気になった点を伝えないままにすると、本人は上司が何を気にしているのかを知る機会を失います。
  • 人柄の話にする。「詰めが甘い」「自信過剰だ」のような言葉では、何を変えればよいのかが本人に伝わりません。

指導したくなる部下との関わりを振り返る4つの点

うまくいったかどうかは、上司が言いたいことを我慢できたかではなく、二人のやり取りがどう変わったかで振り返ります。説明会が終わったあとに、次の点を自分に問いかけてみてください。

  • 指導したくなったとき、伝える前に一言尋ねられていたでしょうか。
  • 伝えた内容は、本人が求めていた形(アドバイス・意見・一緒に考える)と合っていたでしょうか。
  • 上司が伝えた話のうち、役に立ったものと、そうでなかったものを、本人から聞けたでしょうか。
  • 本人の側から「ここは意見がほしいです」と相談が来るやり取りに、近づいてきたでしょうか。

指導したい気持ちは、部下の仕事を見ているからこそ生まれるものです。一言の確認から始めると、同じ話でも、求められた助言として届きやすくなるでしょう。

この場面で、Kakeai AI 1on1 でできること

Kakeai AI 1on1 は、上司と部下の1on1の準備・会話・ふりかえり、そして日常の仕事の場面で、お二人のこれまでの1on1を踏まえた具体的な支援を届ける AI です。

注意や指摘を伝える必要があるのに、切り出し方に迷って先送りしたり、伝えたあとに受け止めてもらえたのかがわからなかったりするときに、Kakeai AI 1on1では次のことができます。

1on1の前に、「メンバーに伝えたいこと」に入力して。

注意したいことを、どの話題の流れで切り出すかを、1on1の前に考えておけます。

マネジャー権限でご自身のメンバーと行う1on1では、「予定・履歴」の次の1on1のカードの「メンバーに伝えたいこと」に、切り出したいことを入力できます。保存すると「1on1前のAIアドバイス」が書き直され、どの話題の流れの中で切り出すと自然かが示されます。入力した内容は部下には表示されず、ご自身向けのアドバイスにだけ使われます。

伝える1on1の前に、「1on1前のAIアドバイス」で。

伝える中身だけでなく、部下が何を求めているかに合わせた切り出し方を、1on1の前に考えておけます。

Kakeai AI が、部下が選んだ期待する対応(「具体的なアドバイスが欲しい」など)とこれまでの1on1を踏まえて、どう切り出すとよいかと、最初の一言の案を書きます。ご自身向けの内容で、部下には別の内容が表示されます。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

競合の範囲と情報源については、自分がやってきた中でこういう切り方をしていた、という話をまず共有しますね。そのうえで、森さんが今どこで迷っているかを聞かせてもらえますか。

伝えた1on1の終了後に、「次の1on1や日常へ向けて」で。

言いっぱなしになった指摘や問いに、次の1on1でどう戻るかを、具体的な一言で準備できます。

ご自身の返し方で部下の話が途中で終わった場面や、部下が答えに詰まったまま次の話に移った場面があると、次の1on1でその話にどう戻るかの一言の案が書かれることがあります。言い方が悪かったという指摘ではなく、次に試すこととして書かれます。ご自身向けの内容です。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

加藤さんが何を怖れているのか、もう少し聞ける余地が残っています。…次回、昇格試験の準備状況を確認するタイミングで、「社内の評価の場面って、具体的にどんなときが一番きつい?」と一問戻してみませんか。

1on1の実態を1万人のデータで見たい方は、無料のレポートをお受け取りください。

ご利用企業 累計600社以上/1on1実施 累計300万回以上(2020年から)

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この手引きの数字のもとになった、1万人調査のレポート

1on1の踊り場から脱却するヒント:1万人調査が解明した、形骸化を超える構造(全43ページ・PDF)

  • 1万人のデータで見る、1on1の頻度・時間・場所・話題の実態
  • 成果・成長の実感を左右するもの(実施理由・上司への期待・困りごと・行動への接続)
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よくある質問

つい部下に口を出してしまうのは、上司としてよくないことですか。

部下の仕事につい口を出したくなること自体は、上司がその仕事を見ている印で、よくないことではありません。気をつけたいのは伝え方です。KAKEAIの1万人調査では、面談で上司に一番期待することとして最も多かった答えは「その時々によって違う」で、20.9%でした。相手がその回に何を求めているかは人と回によって変わるので、伝える前に「今、お伝えしてもいいですか」と一言尋ねることをおすすめします。

指導したくなる部下に、いつ指導するのがよいですか。

部下に上司の考えを伝えるのに合うのは、本人が上司の考えを求めているときです。本人から相談が来たときや、1on1の冒頭で「意見がほしい」と言われたときがそれに当たります。上司が「今、伝えてもいいですか」と尋ねて「お願いします」と返ってきたときも同じです。ただし、安全やお客様への影響に関わること、価格や納期の誤りのような事実の間違いは、尋ねずにその場で伝えてかまいません。その場合も、言い方は事実と影響から始めます。

部下が自分のやり方と違う進め方をしているとき、直すべきですか。

部下が上司と違う進め方をしていても、結果に問題がなければ直す必要はありません。上司のやり方は、上司の経験で結果が出た1つの方法で、本人の進め方で結果が出るなら、それも正解の1つです。気になる点があれば、「私とは違う進め方ですね。その理由を教えてもらえますか」と理由を尋ねたうえで、上司の意見として理由と一緒に伝えます。正解として教えるのと、意見として伝えるのとでは、本人の受け取り方が変わります。

部下に指導せず、見守るほうがよいという考えは正しいですか。

部下を指導せずに見守る、と決めておくことは、おすすめしません。KAKEAIの1万人調査では、面談で上司に一番期待することが具体的なアドバイス・意見・一緒に考えることのどれかの人は、合わせて45.6%でした。上司の考えを聞くことを一番に期待している人は、決して少なくありません。見守るか伝えるかを先に決めず、その回に本人が何を求めているかを尋ねてから決めるのがよいでしょう。

指導したい気持ちが強すぎて、部下との関係が悪くならないか心配です。どうすればよいですか。

指導したい気持ちが強いときは、上司の側から「私はつい口を出す癖があるので、言いすぎていたら言ってください」と先に伝えておくとよいでしょう。本人からも言いやすくなります。あわせて、1回に伝えることを1つに絞り、人柄ではなく仕事の事実で言い、伝えたあとに「今の話は役に立ちそうですか」と尋ねます。言う量を減らすことより、求められた形で言えているかを気にかけるほうが、関係を保ちやすいと考えられます。

出典と、この数字を引用するときの書き方

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

調査と利用データの集計について

引用する際は、「出典:株式会社KAKEAI『1on1実態調査』(2026年)」と、このページのURLを明記してください。

このページのURL:https://kakeai.co.jp/guide/urge-to-instruct-subordinate-how-to-face

作成者と運営者

KAKEAIでは普段、「上司」「部下」という言葉を使っていません。このページでは、多くの方に伝わりやすいよう、一般的な呼び方として「上司」「部下」と書いています。

このページは、Kakeai AI 1on1 を提供する株式会社KAKEAIが、自社で実施した1万人調査と Kakeai AI 1on1 の利用データの集計をもとに作成したものです。

運営者:株式会社KAKEAI(会社概要) 更新日: