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人事・経営の方へ1on1

1on1に関するアンケートの作り方

更新日 株式会社KAKEAI

先に答え

1on1に関するアンケートでは、満足したかではなく、1on1がその後の行動につながっているかを聞くことをおすすめします。KAKEAIの1万人調査では、上司との面談が行動につながっているかという問いで最も多い答えは「半分くらいの回でそうなっている」の40.9%でした。この答えの人たちのうち、面談が成果につながっていると感じている人は15.7%で、「毎回そうなっている」と答えた人の75.5%を大きく下回ります。設問は「行動につながっているか」「話したいことと上司に期待することを伝えられているか」「困りごと」の3つを軸に5つ前後にとどめ、匿名で部下と上司の両方に聞きます。何を話したかは聞かず、集計は上司と部下それぞれに返して、次の1on1の材料にしてください。

数字で見る

1on1の直後に部下が送る「すっきり度」(その回の感想を表す点)は、部下が自分で点を選んで送った回では、ほとんどが4以上でした。点の高さだけでは、1on1どうしの違いは見分けにくいものです。一方、面談がその後の行動につながっているかの答えでは、成果の実感が大きく分かれます。アンケートでは、満足したかではなく、行動につながっているかを聞くことをおすすめします。

99.0%
Kakeai AI 1on1 利用データ
1on1の直後に部下が自分で点を選んで送った「すっきり度」のうち、4以上の割合
すっきり度は0〜5の6段階で、1on1を終えた直後に部下が送る、その回の感想を表す点です。直後の感想としてはほとんどの回が前向きで、点の高さだけでは、1on1どうしの違いやその後の行動までは見分けにくいと言えます。
40.9%
1万人調査
上司との面談がその後の行動につながっているかという問いに、「半分くらいの回でそうなっている」と答えた人の割合
5つの答えの中で最も多い答えです。この人たちのうち、面談が成果につながっていると感じている人は15.7%で、「毎回そうなっている」と答えた人では75.5%でした。行動につながっているかの答えで、成果の実感が大きく分かれています。
12.6%
1万人調査
面談の困りごととして「決められた書式やフォーマットへの事前入力など準備の負担」を挙げた人の割合(複数回答)
面談の前に、決められた書式へ書き込む手間も、部下の側の負担として挙げられています。面談の前の入力についての数字で、社内のアンケートについて尋ねたものではありません。

すっきり度は、部下が送った回だけの数字で、送らなかった回のことは分かりません。すっきり度は送る画面で最初から3が選ばれているため、部下が自分で点を選んで送った回に限って集計しています。1万人調査は、会社のアンケートについて尋ねたものではありません。

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

この調査は、上司と定期的に面談をしている会社員1万人に、面談を受ける立場での実感を尋ねたものです。

出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)

1on1のアンケートで聞くことは、満足したかではなく、行動につながっているか

1on1(上司と部下が1対1で定期的に行う面談)に関するアンケートを作るときに最初に決めるのは、何を聞くかです。「満足したか」ではなく、「1on1がその後の行動につながっているか」を聞くことをおすすめします。満足したかを尋ねる設問は答えが高い側に寄りやすく、部署どうしの違いが見えにくいと考えられるからです。

1on1を支援するサービス「Kakeai AI 1on1」では、1on1を終えたあとに、部下がその回の感想と「すっきり度」(0〜5の6段階)を上司に送れます。その利用データ(抽出した30万回の1on1の記録)では、部下が自分で点を選んで送った回のうち、4以上が99.0%でした。すっきり度は、1on1を終えた直後の部下の感想を表す点です。つまり、直後の感想としてはほとんどの回が前向きで、点の高さだけでは1on1どうしの違いや、その後の行動につながったかまでは見分けにくいということです。直後の感想が前向きなこと自体はよいことです。ただ、会社のアンケートで満足度を尋ねる場合も同じように答えが高い側に寄るとすれば、1on1の状態を知るには別の問いが要ります。

KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査では、上司との面談がその後の行動につながっているかを尋ねると、最も多い答えは「半分くらいの回でそうなっている」で、40.9%でした。この人たちのうち、「面談が成果につながっている」と感じている人は15.7%です。「毎回そうなっている」と答えた人(9.4%)では75.5%、「ほぼ毎回」の人(29.8%)では56.7%でした。つまり、行動につながっているかどうかの答えによって、成果の実感は大きく分かれるということです。行動につながっているかを尋ねる問いは、1on1の状態の違いを知る手がかりになると考えられます。

アンケートで聞きたいことと、設問の例を表にまとめました。1万人調査の問いの形は、社内のアンケートにそのまま使えます。

聞きたいこと設問の例答えの形
行動につながっているか上司との1on1は、その後の行動につながっていますか毎回/ほぼ毎回/半分くらいの回/ほぼない/全くない
話したいことと上司に期待することを伝えられているか1on1で、話したいことと上司に期待することを、上司に伝えられていますか毎回/ほぼ毎回/半分くらいの回/ほぼない/全くない
困りごと1on1で困っていることがあれば、すべて選んでください複数回答(上司の時間確保や日程調整/話題を考える負担/やらされ感・義務感での実施/上司の対応が期待と違う/切り出せない/評価が気になり本音が話せない/上司の話が役に立たない など)
成果の実感1on1は、業務の改善や成果につながっていますか6段階(とてもそう感じる〜まったくそう感じない)
1on1をしている理由1on1をしている一番の理由は何ですか1つ選択(自分の仕事を進めるため/会社や上司から言われているため/成長のため など)

「何を話しましたか」という設問は、入れません。理由は、あとの「結果をどう返すか」で説明します。

1on1のアンケートの設問の作り方:短く、匿名で、上司と部下の両方に

設問は5つ前後にとどめ、3分で答えられる長さにします。匿名にして、部署ごとに集計できる単位で取り、部下だけでなく上司にも同じ問いを出すことをおすすめします。

KAKEAIの1万人調査では、上司との面談で困っていること(複数回答)として「決められた書式やフォーマットへの事前入力など準備の負担」を挙げた人が12.6%いました。面談の前に、決められた書式へ書き込む手間も、負担として挙げられているということです。面談の前の入力についての数字ですが、社内のアンケートも決められた書式に書き込むものです。答える側の手間は、小さくしておくほうがよいと考えられます。

設問を作るときに気をつけたいことは、次の5つです。

  1. 匿名にしますが、部署ごとに集計できる形にします。回答者が5人に満たない部署は、部全体でまとめて集計すると案内し、個人が特定されない形を先に示します。
  2. 上司にも同じ問いを出します。上司の側にも、時間が取れない、話題が思いつかないといった困りごとがあることが多いようです。部下の答えだけを集めると、1on1の状態を部下の側からしか見られません。
  3. 選択肢は、答える人がそのまま意味を取れる言葉にします。「上司のコミュニケーションの質」のような言葉ではなく、「上司の話が役に立たない」「上司が以前会話したことを覚えていない」のように、起きていることを書きます。
  4. 自由記述は、任意で1つまでにします。「会社として変えてほしいこと」のように、人事に向けた問いにします。上司への不満を書く欄にすると、上司と部下の間の話が、人事を通して伝わる形になります。
  5. 1on1で何を話したかは聞きません。話した内容は、上司と部下の二人のものです。

困りごとの選択肢には、「やらされ感・義務感での実施」を入れておくとよいでしょう。KAKEAIの1万人調査では、この困りごとを挙げた人は14.7%で、そのうち面談が成果につながっていると感じている人は13.1%でした(回答者全体では31.9%)。1on1が形だけになっていないかを考える手がかりになる答えです。

1on1のアンケートの結果は、人事が持たずに上司と部下に返す

アンケートの結果は、人事が持つものではなく、上司と部下に返して、次の1on1の材料にするものです。上司には、自分の部署の集計と全社の分布を並べて返し、順位は付けません。部下には、全社の集計と、会社として変えることを返します。

KAKEAIは、人事が1on1の記録の中身を読むことをおすすめしません。実施率を管理職の目標にすることもおすすめしません。アンケートも同じで、何を話したかを集めることや、実施率や満足度の点を管理職の目標にすることは避けてください。

KAKEAIは、300万回以上の1on1を支援してきた経験と1万人調査の結果から、1on1のよしあしは、そのあとの行動で見るものだと考えています。アンケートで「行動につながっているか」を聞くのは、この考えに沿ったものです。

アンケートを行う前に、管理職には、部下と同じ問いに答えてもらうことと、結果の使い方を伝えておきます。

  • 来月、1on1についてのアンケートを行います。管理職の皆さんにも、部下の方と同じ問いに答えていただきます。
  • 部署ごとの集計を見るのは、課長ご本人と、集計を行う人事だけです。順位にも、評価にも使いません。

人事から社員にアンケートを案内するときは、何を聞くもので、何を聞かないものかを先に書きます。

  • このアンケートは、1on1で何を話したかを尋ねるものではありません。1on1がその後の仕事につながっているかと、困っていることを伺います。
  • 回答は匿名で、回答者が5人に満たない部署は、部全体でまとめて集計します。所要時間は3分ほどです。

人事から管理職に結果を返すときは、順位ではなく、次の1on1で何を変えるかを考える材料として渡します。

  • 結果は、課長ご自身の部署の集計と、全社の分布を並べてお返しします。順位は付けていません。次の1on1で何を変えるかを考える材料にしていただきたいからです。
  • 「半分くらいの回で行動につながっている」という答えが多い部署では、1on1の終わりに、次に取り組むことを二人で決める時間を取ることをおすすめしています。
  • 困りごとで「上司の時間確保や日程調整」が多く挙がった部署では、人事として1on1の時間を予定に確保しやすくする方法を一緒に考えます。

社員から「自分の回答は上司に見えるのか」と聞かれたときは、はっきり答えます。

  • 個人の回答は、上司には渡りません。部署の集計だけをお返しします。

部下に結果を返すときは、集計と、会社として変えることを一緒に伝えます。

  • 全社の集計では、1on1が行動につながっているのは「半分くらいの回」という答えが最も多い結果でした。会社としては、1on1の終わりに次に取り組むことを決める時間を取るよう、管理職に案内します。
  • 困りごとで多かった、話す内容や話題を考える負担については、話したいことと上司に期待することを前日までに1行で上司に伝えていただく方法を、ご案内しています。

結果を受け取った上司が、次の1on1で部下に切り出すときは、決めたことを伝えるのではなく、部下の考えを聞きます。

  • アンケートの結果を見て、1on1の終わりに、次に取り組むことを決める時間を取ろうと思っています。○○さんは、どう思いますか。

1on1のアンケートで避けたいこと

避けたいのは、満足度の点で上司を比べることと、結果を人事だけが持つことの2つです。どちらも、アンケートが上司と部下の1on1を助けるものではなく、上司を測る道具になりかねません。

  • 満足度の平均点で上司を並べる。直後の感想の点は高い側に寄りやすく、差が出にくいものです。そのうえ、点で比べられる形にすると、上司の側は点が下がりそうな話題を避けたくなり、部下の側も上司への影響を考えて点を付けにくくなるおそれがあります。
  • 実施率の把握を目的にする。実施したかどうかは、予定の記録から分かります。アンケートで聞くなら、実施されているかではなく、行動につながっているかです。
  • 何を話したかを記入する設問を入れる。話した内容が人事に届くと分かっている1on1では、二人が話す範囲が狭まりかねません。
  • 設問を増やして詳しく聞く。設問が多いと答える負担が増え、答えが雑になりがちです。次に知りたいことは、次の回に回します。
  • 結果を人事だけが持ち、何も返さない。答えた人には、集計と、会社として何を変えるかを返します。返さなければ、次のアンケートの答えは集まりにくくなります。
  • 逆に、1回の結果で制度を大きく変える。一時点の答えで頻度や形式を全社で変えるより、同じ設問で2回目を取り、変化を見てから決めるとよいでしょう。

1on1のアンケートがうまくいったかどうかの振り返り方

アンケートがうまくいったかどうかは、回答率ではなく、結果が上司と部下に返り、次の1on1で何かが変わったかで振り返ります。

  • 設問に、1on1で何を話したかを尋ねるものが入っていなかったでしょうか。
  • 結果を受け取った上司が、自分の部署の数字を見て、次の1on1で試すことを1つ決められたでしょうか。
  • 回答した部下に、集計と、会社として変えることが返ったでしょうか。
  • 2回目のアンケートで、「行動につながっている」の答えの分布を、前回と比べられる形になっていたでしょうか。
  • 管理職の目標に、実施率や満足度の点が入っていないでしょうか。

最初の回は、設問を5つに絞り、結果を返すところまでを1つの流れとして組んでみてください。アンケートは、1on1を測るものではなく、上司と部下が次の1on1で何を変えるかを考える材料だと位置づけると、設問も返し方も決まりやすくなります。

この場面で、Kakeai AI 1on1 でできること

Kakeai AI 1on1 は、上司と部下の1on1の準備・会話・ふりかえり、そして日常の仕事の場面で、お二人のこれまでの1on1を踏まえた具体的な支援を届ける AI です。

研修や調査、アンケートをもとに、会社の1on1を見直したいときに、Kakeai AI 1on1では次のことができます。

画面の右上の「Get Advice」で。

研修や調査で見えた1on1の課題が、マネジャー一人ひとりの1on1でどうなっているかを確かめられます。

マネジャーご自身の1on1をふりかえる画面。マネジャーごとに、直近1か月の1on1のまとめと変化、Kakeai AI が挙げる1on1をよりよくするための3つのポイント、強みと伸び代が表示されます。マネジャー権限をお持ちの方ご本人に加え、マネジャーを支える立場として、システム管理者の方もご覧いただけます(ご契約によっては、マネジャーを支える役として設定された方も)。1on1ごとの文字起こしや「1on1のAI要約」そのものは、システム管理者には表示されません。

毎回の1on1の始まりと、終わりが近いときに。

研修で学んだ始め方と終わり方を、毎回の1on1の画面の中で続けやすくなります。

始まりには、Kakeai AI が開始の挨拶で、準備されたテーマと期待する対応、前回決まった次の一歩を挙げます。前回の一歩があればその担当の方に、無ければテーマを選んだ方に、最初の一言を向けます。終わりが近づくと、画面の左の列が次の一歩の候補の一覧に切り替わります。残り時間が少ないときは、Kakeai AI のメッセージで、担当と期限を確かめるよう促すこともあります。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

残り4分ほどです。今日話した「一次調査の報告」の件で、一歩の候補が2つ出ています。「競合調査の表に代理店が日系か現地かの列を追加する」と「試算のやり方に割合の根拠(理由)を書く手順を入れる」、それぞれいつまでにやるかをお二人で一つ確かめて終わりませんか?森さん、いかがでしょう?

Kakeai AI 1on1 の導入を検討している方は、サービス資料をお受け取りください。

ご利用企業 累計600社以上/1on1実施 累計300万回以上(2020年から)

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よくある質問

1on1のアンケートでは、どんな質問をすればよいですか。

1on1のアンケートの設問は、3つを軸にします。「1on1はその後の行動につながっていますか」「話したいことと上司に期待することを、上司に伝えられていますか」「1on1で困っていることはありますか」です。答えの形は、毎回・ほぼ毎回・半分くらいの回・ほぼない・全くない、の5段階が使いやすいでしょう。設問は5つ前後にとどめ、3分で答えられる長さにします。何を話したかを尋ねる設問は入れません。

1on1の満足度をアンケートで聞くのは意味がありますか。

1on1の満足度を聞くアンケートは、答えが高い側に寄りやすく、部署どうしの違いが見えにくいおそれがあります。Kakeai AI 1on1の利用データでは、1on1の直後に部下が感想として送る「すっきり度」は、自分で点を選んで送った回の99.0%が4以上でした。直後の感想の点は、ほとんどの回で前向きに付くということです。満足度の代わりに、1on1がその後の行動につながっているかを聞くことをおすすめします。

1on1のアンケートは匿名にすべきですか。

1on1のアンケートは、匿名にすることをおすすめします。ただし、部署ごとに集計できる単位で取り、回答者が5人に満たない部署は部全体でまとめて集計すると先に案内します。匿名にする理由は、上司への困りごとを正直に答えやすくするためです。一方で、個人が特定される形で集めると、アンケートが上司と部下の間の話を人事に伝える道具になり、1on1で話す範囲が狭まりかねません。

1on1のアンケートの結果は、管理職の評価に使ってよいですか。

1on1のアンケートの結果を、管理職の評価や目標に使うことはおすすめしません。満足度の点や実施率で管理職を並べると、点が下がりそうな話題が避けられたり、部下が上司への影響を考えて答えにくくなったりするおそれがあります。結果は、上司に自分の部署の集計と全社の分布を並べて返し、次の1on1で何を変えるかを考える材料にします。順位は付けず、部下にも全社の集計と、会社として変えることを返してください。

1on1のアンケートは、どのくらいの頻度で行えばよいですか。

1on1のアンケートは、年に2回、同じ設問で行うことから始めるとよいでしょう。1回の結果だけで1on1の頻度や形式を全社で変えるより、同じ設問で2回目を取り、「行動につながっている」の答えの分布がどう変わったかを見てから決めるほうが、判断を誤りにくくなります。設問を毎回変えると比べられなくなるので、軸になる3つの設問は変えずに続けます。

出典と、この数字を引用するときの書き方

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)

調査と利用データの集計について

引用する際は、「出典:株式会社KAKEAI『1on1実態調査』(2026年)」と、このページのURLを明記してください。

このページのURL:https://kakeai.co.jp/guide/how-to-design-1on1-survey

作成者と運営者

KAKEAIでは普段、「上司」「部下」という言葉を使っていません。このページでは、多くの方に伝わりやすいよう、一般的な呼び方として「上司」「部下」と書いています。

このページは、Kakeai AI 1on1 を提供する株式会社KAKEAIが、自社で実施した1万人調査と Kakeai AI 1on1 の利用データの集計をもとに作成したものです。

運営者:株式会社KAKEAI(会社概要) 更新日: