資料ダウンロード デモを見る(詳細説明のご予約)デモを見る

人事・経営の方へ評価の面談

人事評価はいつ、年に何回行うのか

更新日 株式会社KAKEAI

先に答え

人事評価を確定して処遇に反映する回数は、会社の規程で決まっています。年1回か年2回が一般的で、四半期ごとに確定する会社もあります。ただし、評価について上司と部下が話す回数は、確定の回数に合わせる必要がありません。KAKEAIの1万人調査では、上司との面談の頻度で最も多い答えは「半年に一度」(21.7%)でした。半年に一度の人のうち、「面談が成果につながっている」と感じている人は20.3%で、回答者全体の31.9%を下回ります。面談の頻度が高い人ほど成果の実感は高く、同じ頻度の人どうしで比べると、評価の話をしている人のほうが成果の実感は高くなっています。年間スケジュールは、人事の締め切りと、上司と部下の面談の予定を分けて書くことをおすすめします。

数字で見る

上司との面談で最も多い頻度は半年に一度で、半年に一度の人のうち面談が成果につながっていると感じている人は、全体を下回っています。同じ頻度の人どうしで比べると、評価の話をしている人のほうが成果の実感は高くなっています。評価を確定する回数は年1〜2回でよくても、評価について話す回数は、月に1回ほどを目安に別に決めることをおすすめします。

21.7%
1万人調査
上司との定期的な面談の頻度として、「半年に一度」と答えた人の割合(最も多い答え)
次に多いのは「1ヶ月に一度」、その次が「1週間に一度」でした。半年に一度の人のうち、面談が成果につながっていると感じている人は20.3%で、回答者全体の31.9%を下回ります。
69.8%
1万人調査
上司との面談が「半年に一度」の人のうち、面談で人事評価の話をしている人の割合
半年に一度の人の多くが、面談で評価の話をしているという結果です。ただし、同じ頻度の人どうしで比べると、評価の話をしている人のほうが成果の実感は高くなっています。評価の話をすること自体が成果の実感を下げている、とは言えない数字です。

1万人調査は、上司との定期的な面談について尋ねたもので、人事評価を確定する回数や時期は尋ねていません。20.3%は、面談が半年に一度の人全体の成果の実感で、そのうち評価の話をしている人だけの数字ではありません。利用データの月ごとの回数は、Kakeai AI 1on1を使っている職場の記録で、日本の職場全体の傾向ではありません。

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

この調査は、上司と定期的に面談をしている会社員1万人に、面談を受ける立場での実感を尋ねたものです。

出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)

人事評価はいつ、年に何回行うのか:確定する回数と、話す回数は別のもの

人事評価をいつ、年に何回行うかには、2つの答えがあります。1つは、評価を確定して処遇に反映する回数で、会社の規程で決まっており、年1回か年2回が一般的です。もう1つは、評価について上司と部下が話す回数で、これは確定の回数に合わせる必要がありません。「年に何回」を決めるときは、この2つを分けて考えることをおすすめします。

確定の時期は、会社の事業年度に合わせて置かれます。年1回なら年度末に、年2回なら上半期と下半期の終わりに評価を確定し、その後の昇給や賞与の時期に反映する形です。四半期ごとに評価を確定する会社もあります。自分の会社の時期は、評価制度の資料を読むか、人事の担当に尋ねると確認できます。

KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査では、上司との定期的な面談の頻度として最も多かった答えは「半年に一度」で、21.7%でした。次に多いのは「1ヶ月に一度」、その次が「1週間に一度」です。つまり、半年に一度、年に2回の間隔で上司と面談している人が最も多いということです。

1万人調査では、面談が「半年に一度」の人のうち、面談で人事評価の話をしている人は69.8%でした。半年に一度の人のうち、「面談が成果につながっている」と感じている人は20.3%で、回答者全体の31.9%を下回っています。つまり、半年に一度の面談は、多くの人にとって評価の話をする場になっている一方で、成果につながっていると感じている人は少ないということです。

面談の頻度が高い人ほど、成果の実感は高いという傾向があります。また、同じ頻度の人どうしで比べると、評価の話をしている人のほうが成果の実感は高くなっています(半年〜1年に一度の人では、評価の話をしている人が20.9%、していない人が17.8%)。つまり、評価の話は間隔の長い面談に集まっていて、同じ間隔で比べれば評価の話をしている人のほうが成果の実感は高い、ということです。

面談についての数字ですが、評価を確定する時期にだけ上司と部下が面談する形は、この半年に一度の面談と同じ間隔になります。半年に一度の面談は、成果につながっていると感じている人が回答者全体より少ない間隔です。話す回数を確定の回数とは別に決めることをおすすめするのは、このためです。

人事評価の時期と回数の決め方:年1回・年2回・四半期ごとの違い

評価を確定する回数は、会社の事業の区切りと、評価にかかる手間で決めます。回数が多いほど評価の対象になる期間は短くなり、仕事の記憶が新しいうちに評価できます。一方で、評価者と人事の手間は、回数が増えるほど増えます。どの回数を選んでも、上司と部下が評価について話す回数は、確定の回数とは別に決めてください。

確定の回数向いている場合気をつけること
年1回年度単位の目標が中心で、仕事の区切りが長い場合1年分を期末にまとめて評価すると、期の初めの仕事が記憶から落ちやすい。期中に話す回を必ず置く
年2回賞与の時期に合わせて半期ごとに区切る場合半期の面談が評価の話だけで埋まりやすい。評価の話と、仕事を前に進める話を分けて時間を取る
四半期ごと仕事の区切りが短く、目標を頻繁に見直す場合評価者と人事の手間が増える。確定の手続きを軽くしないと、評価の作業が続きにくい

KAKEAIは、300万回以上の1on1を支援してきた経験と1万人調査の結果から、評価の話は、半年に一度の面談だけで済ませず、普段の面談で進めるものだと考えています。上司と部下が具体的な基準を一緒に見ながら、その時点での評価の見通しを話す、ということです。確定の回数が年1回でも年2回でも、評価について話す回数は、月に1回ほどを目安にすることをおすすめします。

人事評価の年間スケジュールの作り方:人事の締め切りと、上司と部下の面談の予定に分ける

人事評価の年間スケジュールは、人事の締め切りの予定と、上司と部下の面談の予定の2つに分けて書くことをおすすめします。締め切りの予定だけで書いたスケジュールには、自己評価と評価者の提出日・調整会議・結果の通知日・処遇への反映日が並びます。それだけでは、上司と部下が期の途中に何をするかが書かれていません。

年2回確定する会社の、上半期の例です。

  1. 期初(4月)。上司と部下が、等級ごとの基準を部下の仕事に置き換え、今期に何を大事にするかを決めます。人事は、そのたたき台になる、基準を仕事の例に置き換えた文書を評価者に渡しておきます。
  2. 期中(5月〜8月)。月に1回ほど、上司がその時点での評価の見通しを自分の考えとして伝え、部下の見方を聞きます。人事の締め切りはありません。
  3. 中間(7月)。半期の折り返しで、見通しと、残りの期間に変えることを二人で確認します。
  4. 期末(9月)。部下が自己評価を書き、上司が評価をつけ、調整会議を経て確定します。人事の締め切りが集まる時期です。
  5. 通知(10月)。上司が結果を、基準を一緒に見ながら自分の考えとして伝え、来期に何を大事にするかを話します。処遇への反映は、規程の時期に人事が行います。

1on1を支援するサービス「Kakeai AI 1on1」の利用データ(抽出した30万回の1on1の記録)では、1on1が行われた回数に、月ごとの大きな山はありませんでした。やや多いのは11〜12月と6月、やや少ないのは4月と8月です。つまり、Kakeai AI 1on1を使っている職場では、上司と部下の1on1が特定の月に集まらず、1年を通して行われているということです。評価の時期に面談が集まる形とは、違う使われ方です。

人事が評価者に年間スケジュールを説明する言い方の例です。

  • 今年のスケジュールは、人事の締め切りと、皆さんと部下の方との面談の予定の2つに分けて作りました。締め切りは9月に集まりますが、面談の予定は毎月あります。
  • 期中の見通しの面談には、人事への提出物はありません。何を話したかを人事が確認することもありません。皆さんが期の途中に何を見て何を伝えたかを、期末に思い出せるようにするための時間です。
  • 4月の期初の面談では、基準を部下の方それぞれの仕事に置き換えて話してください。等級ごとの基準を仕事の例に置き換えた文書は、たたき台としてこちらで用意します。

評価の時期ごとに、上司と部下は何を話すか

評価の年間スケジュールの各時期で、上司と部下が話すことの例です。月次の請求処理(請求書の発行と入金の確認)を担当している部下との面談を例にします。

期初に、何を大事にするかを決める

  • 今期の評価シートを一緒に見てもらえますか。「正確な業務処理」の項目は、請求処理の仕事で言うと、締め日のあとの請求書の訂正がない状態だと私は考えています。○○さんは、どう思いますか。
  • 今期、特に大事にしたいと考えているのは、訂正の件数と、入金の遅れにどの時点で気づけているかの2つです。ほかに、○○さんが大事にしたいことはありますか。

月に1回、見通しを伝える

  • 今の時点での私の考えをお伝えします。請求処理は、この等級の基準で言うと「期待通り」に当たると考えています。○○さんは、どう感じていますか。
  • 先月の訂正が1件あったので、そこは気になっています。私がまだ知らない仕事があれば教えてもらえますか。評価の材料にしたいんです。

中間で、残りの期間に変えることを決める

  • 折り返しなので、ここまでの見通しと、残りの3か月で変えることを一緒に確認したいです。訂正は2件で、どちらも締め日の直前に届いた変更でした。
  • 残りの期間は、締め日の3日前に変更の有無をお客様に確認する、という方法を試してみませんか。○○さんの考えも教えてください。

期末に、評価を伝える

  • 今期の「正確な業務処理」の項目は、私はBだと考えています。理由は、訂正が3件あり、うち2件は締め日の前に気づける変更だったことです。○○さんは、どう感じていますか。
  • 今日うかがった内容を踏まえても、私の考えは変わっていません。理由は、締め日の前の確認が、期の途中で決めたあとも定着しなかったからです。私からの声かけも足りていませんでした。
  • 来期は、何を大事にするかをもう一度決め直しませんか。訂正の件数のほかに、○○さんが大事にしたいことがあれば、そこから話したいです。
  • 評価の結果が昇給や賞与にどう反映されるかは、人事に確認してお伝えします。私から数字を言うことはできません。

部下の側から、時期を問わず尋ねられること

  • 今の時点で、私の評価がどのあたりなのかを伺ってもよいでしょうか。期末に初めて聞くより、途中で知っておきたいです。
  • 今期の評価で大事にされている点を、改めて教えていただけますか。期の初めに決めたことから、変わった点があれば知りたいです。
  • 評価の確定がいつで、結果をいつ聞けるのかを、教えていただけますか。

人事評価の時期と回数について、おすすめしないこと

おすすめしないのは、評価を確定する回数と、評価について話す回数を同じにすることです。

  • 評価の話を、確定の時期の面談だけにする。1万人調査では、面談が半年に一度の人のうち、面談が成果につながっていると感じている人は20.3%で、回答者全体を下回っていました。評価を確定する節目にだけ上司と部下が会う形は、間隔の点でこの面談と同じになります。
  • 回数を増やすために、確定の手続きを四半期ごとにする。話す回数を増やしたいなら、確定の回数ではなく、期中の見通しの面談を増やします。確定の回数を増やすと、評価者と人事の手間が増えるだけになりかねません。
  • 期中の面談に、人事への提出物をつける。期中の見通しの面談は、二人のための時間です。提出物をつけると、面談が人事への報告になり、評価の話が形だけになりがちです。
  • 人事が期中の面談の記録の中身を読んで、運用を点検する。KAKEAIは、人事が1on1の記録の中身を読むことをおすすめしません。スケジュールが回っているかは、人事が記録の中身を読むのではなく、評価者と部下の双方に、期初と期中の面談があったかを尋ねて確かめます。
  • 評価の時期を、上司と部下に知らせないまま進める。確定の時期と結果を聞ける時期は、部下にも年度の初めに伝えておきます。いつ聞けるかがわからないと、部下は期末に初めて結果を知ることになります。

評価の年間スケジュールがうまく回ったかを、どこで見るか

スケジュールが回ったかどうかは、人事の締め切りが守られたかではなく、上司と部下の面談の予定が実際に動いたかを振り返るとわかります。

  • 期初に、基準を部下の仕事の例に置き換える面談があったでしょうか。
  • 期の途中に、上司がその時点での見通しを伝える機会が、月に1回ほどあったでしょうか。
  • 期末に伝えた結果は、それまでの見通しの続きになっていたでしょうか。
  • 確定の時期と結果を聞ける時期は、年度の初めに部下にも伝わっていたでしょうか。

期中の面談がなかったという答えが多ければ、スケジュールは人事の締め切りだけで動いていたのでしょう。次の期は、上司と部下の面談の予定を、年度の初めに上司と部下の双方に渡すところから始めてみてください。

この場面で、Kakeai AI 1on1 でできること

Kakeai AI 1on1 は、上司と部下の1on1の準備・会話・ふりかえり、そして日常の仕事の場面で、お二人のこれまでの1on1を踏まえた具体的な支援を届ける AI です。

評価の根拠を期の途中の事実に置きたいが、1on1の記録を人事が読む運用にはしたくないときに、Kakeai AI 1on1では次のことができます。

導入の前に、記録の見え方を確かめるとき。

1on1の記録が誰に見えるかを、上司と部下に前もって伝えられます。

文字起こし、「1on1のAI要約」、ダイジェスト、「MOVE」(1on1で決めた次の一歩と目標の一覧の画面)は、1on1をするお二人の画面に表示され、システム管理者には表示されません。ご契約によっては、要約をほかの方に共有する機能もあります(共有した相手はお二人とも確認できます)。要約やアドバイスの文章は、人を評価・採点する言葉を使わず、話された事実の言葉で書くように作られています。

評価の時期に、上司へ案内を出すとき。

上司が、期末の記憶ではなく期の途中の1on1の記録をもとに評価をつける運用を、人事が記録の中身を読まずに進められます。

上司は、部下ごとに、履歴のカードの「1on1のAI要約」、「概要」の画面のダイジェスト、「MOVE」(1on1で決めた次の一歩と目標の一覧の画面)で、その期に二人で話したことと、決めた次の一歩とその実行を見返せます。これらはシステム管理者には表示されないため、人事が中身を読まずに、見返してから評価をつけるよう勧められます。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

決まった一歩は2件、実行済みは1件です。…小野寺さんが海外仕様の要件表…を6月15日までに作成することが決まり、6月15日に実行済みとなっています。…

Kakeai AI 1on1 の導入を検討している方は、サービス資料をお受け取りください。

ご利用企業 累計600社以上/1on1実施 累計300万回以上(2020年から)

無料の資料

Kakeai AI 1on1 のサービス資料

PDF・無料

  • 1on1の前・最中・あとに、Kakeai AI が上司と部下それぞれに出すもの
  • 導入の進め方と、ご利用企業の事例
  • 料金の考え方

画面を見ながら説明を聞きたい方は、30分のオンライン説明をご予約いただけます。

よくある質問

人事評価は年に何回行うのが一般的ですか。

人事評価を確定して処遇に反映する回数は、年1回か年2回が一般的で、四半期ごとに確定する会社もあります。年1回なら年度末、年2回なら上半期と下半期の終わりに確定し、その後の昇給や賞与の時期に反映します。ただし、評価について上司と部下が話す回数は、確定の回数とは別に決めるものです。確定が年2回でも、期の途中に月に1回ほど、上司がその時点の見通しを伝える機会を置くことをおすすめします。

人事評価の時期はいつですか。

人事評価の時期は、会社の事業年度に合わせて決められています。年度が4月から始まる会社なら、年1回の場合は3月前後に、年2回の場合は9月と3月前後に評価を確定し、昇給や賞与の時期に反映する形が一般的です。自分の会社の時期は、評価制度の資料を読むか、人事の担当に尋ねると確認できます。確定の時期と結果を聞ける時期は、年度の初めに上司と部下に知らせておくことをおすすめします。

人事評価の年間スケジュールは、どう作ればよいですか。

人事評価の年間スケジュールは、人事の締め切りの予定と、上司と部下の面談の予定の2つに分けて書くことをおすすめします。締め切りの予定には、自己評価と評価者の提出日・調整会議・結果の通知日・処遇への反映日を置きます。面談の予定には、期初に何を大事にするかを決める面談・月に1回ほどの見通しの面談・中間の確認・期末の評価面談を置きます。締め切りだけで書くと、期の途中に上司と部下が何をするかが抜け、評価が期末の作業だけになりがちです。

人事評価のサイクルを年1回から年2回に変えるべきですか。

人事評価の確定を年1回から年2回に変えるかどうかは、賞与の時期や事業の区切りに合わせて会社が決めることです。ただし、上司と部下が評価について話す機会を増やすことが目的なら、確定の回数を増やす必要はありません。確定の回数を増やすと評価者と人事の手間が増えます。期の途中に月に1回ほど、上司がその時点の見通しを自分の考えとして伝える面談を置くほうが、手間を増やさずに話す回数を増やせます。

期の途中の評価の面談は、どのくらいの頻度で行えばよいですか。

期の途中に上司がその時点の評価の見通しを伝える面談は、月に1回ほどを目安にすることをおすすめします。KAKEAIの1万人調査では、面談が半年に一度の人のうち、面談が成果につながっていると感じている人は20.3%で、全体の31.9%を下回っていました。同じ頻度の人どうしで比べると、評価の話をしている人のほうが成果の実感は高くなっています。評価の話を減らすのではなく、面談の間隔を空けすぎないことをおすすめしています。

出典と、この数字を引用するときの書き方

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)

調査と利用データの集計について

引用する際は、「出典:株式会社KAKEAI『1on1実態調査』(2026年)」と、このページのURLを明記してください。

このページのURL:https://kakeai.co.jp/guide/performance-review-timing-how-many-times-a-year

作成者と運営者

KAKEAIでは普段、「上司」「部下」という言葉を使っていません。このページでは、多くの方に伝わりやすいよう、一般的な呼び方として「上司」「部下」と書いています。

このページは、Kakeai AI 1on1 を提供する株式会社KAKEAIが、自社で実施した1万人調査と Kakeai AI 1on1 の利用データの集計をもとに作成したものです。

運営者:株式会社KAKEAI(会社概要) 更新日: