上司の方へ管理職・マネジメント
マネジメントに使えるツールとアプリ
先に答え
マネジメントに使えるツールとアプリには、カレンダー・チャット・タスク管理・文書の共有・目標管理や人事評価のシステム・1on1を支援するツール・AIアシスタントなどの種類があります。どれも、予定・議題・記録といった形をそろえ、決めたことを残すことが得意です。KAKEAIの1万人調査では、面談の頻度・時間・場所・話題の4つを合わせても、成果の実感の差のうち説明がつくのは5.4%でした。面談の形を整えるだけでは、成果の実感は変わりにくいと考えられます。ツールを選ぶときは、上司が見るためではなく、部下も書き込めて、二人で同じものを見返せるかを基準にすることをおすすめします。
数字で見る
KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査では、面談の頻度・時間・場所・話題という形と、成果の実感との関係は小さく、関係が強かったのは面談がそのあとの行動につながっているかどうかでした。1on1を支援するサービス「Kakeai AI 1on1」の利用データでは、1on1の予定を作る時点で話すテーマが入力されていたのは、およそ4回に1回でした。マネジメントツールは、形をそろえるためではなく、決めたことを二人で見返して行動につなげるために選ぶことをおすすめします。
- 5.4%
- 1万人調査
- 成果の実感の差のうち、面談の頻度・時間・場所・話題の4つの違いで説明がつく割合
- 残りの大半は、頻度や時間といった形以外のことで決まっている、という意味です。ツールで整えやすい形をそろえるだけで、面談の成果の実感が変わるとは考えにくいと言えます。
- 9.4%
- 1万人調査
- 上司との面談が「毎回」その後の行動につながっている人の割合
- この人たちのうち、面談が成果につながっていると感じている人は75.5%でした。「全くそうなっていない」人では6.0%です。つまり、面談が行動につながっているかどうかで、成果の実感が大きく違うということです。
- 26.5%
- Kakeai AI 1on1 利用データ
- 1on1の予定を作る時点で、話すテーマが入力されていた割合
- およそ4回に1回です。予定の欄にテーマを書く場所があっても、予定を作る時点では、テーマがまだ入力されていない1on1のほうが多いということです。予定を作ったあとに足されたテーマは含まれていません。
1万人調査は、部下の立場で上司との定期的な面談について尋ねたもので、マネジメントツールの利用については尋ねていません。利用データの割合は、1on1の予定を作る時点でテーマが入力されていたかどうかを集計したもので、予定を作ったあとに足されたテーマは入っていません。
出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)
この調査は、上司と定期的に面談をしている会社員1万人に、面談を受ける立場での実感を尋ねたものです。
出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)
マネジメントツールとは何か: 管理職の仕事のどこを助けるものか
マネジメントツールとは、管理職の仕事を助けるソフトウェアやアプリの総称です。予定の調整・仕事の割り振りと進み具合の把握・情報の共有・記録・目標と評価・部下との面談といった仕事のうち、どれを助けるかによっていくつかの種類に分かれます。「マネジメントツール」という決まった分野があるわけではなく、次のような種類のツールが、それぞれの場面で使われています。
| ツールの種類 | 助けること | 向いている場面 |
|---|---|---|
| カレンダー・ | 予定の | 部下との |
| チャット・ | 短い | その日のうちに |
| タスク・ | 仕事の | 複数の |
| 文書・ | 議事録、 | あとから |
| 目標管理・ | 目標シートと | 期初と |
| サーベイ・エンゲージメント | 部下の | 部署全体の |
| 1on1を | 面談の | 上司と |
| AIアシスタント | 文字 | 記録や |
どの種類にも共通しているのは、予定・議題・記録といった形をそろえることと、決めたことを残すことが得意だという点です。逆に、何を話してどう判断するか、約束を果たすかどうかは、ツールが代わりにしてくれるわけではありません。以下では、ツールで整えられることと整えられないことを分けたうえで、選び方と、部下と使い始めるときの進め方を書きます。
マネジメントツールで整えられることと、 整えられないこと
マネジメントツールで整えられるのは、面談の予定・1回の時間・議題の欄・記録の形といった、仕事の形の部分です。整えられないのは、その面談で話したことが、そのあとの行動につながるかどうかです。
KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査は、部下の立場で、上司との定期的な面談について尋ねたものです。この調査では、面談の頻度・時間・場所・話題と、成果を感じるかどうかとの関係は小さなものでした。この4つを合わせても、成果の実感の差のうち説明がつくのは5.4%だけです。面談についての数字ですが、ツールで整えやすいのはこの形の部分なので、形をそろえるだけでは、面談の成果の実感は変わりにくいと考えられます。
KAKEAIの1万人調査で、成果の実感と最も強く関係していたのは、面談がそのあとの行動につながっているかどうかでした。面談が「毎回」その後の行動につながっていると答えた人は9.4%で、この人たちのうち面談が成果につながっていると感じている人は75.5%です。「全くそうなっていない」人では6.0%でした。面談が行動につながっているかどうかで、成果の実感に大きな開きがあります。毎回つながっている人が1割に満たないことからは、それが簡単ではないこともうかがえます。
ツールに期待してよいのは、この「行動につながる」部分を助けることです。具体的には、面談で決めたことと上司が引き受けたことを残し、次の面談の最初に二人で見返せるようにすることです。形をそろえるためだけにツールを入れると、入力の手間が増えただけで終わりかねません。
マネジメントツールは、入れるだけでは使われない
ツールに入力欄があっても、欄は自然には埋まりません。1on1を支援するサービス「Kakeai AI 1on1」の利用データ(抽出した30万回の1on1の記録)では、予定を作る時点でテーマが入力されていた1on1は、およそ4回に1回(26.5%)でした。予定を作る時点では、何を話すかがまだ入力されていない1on1のほうが多いということです。なお、予定を作ったあとに足されたテーマは、この割合に入っていません。
欄を埋めるのは人なので、ツールを入れるときには、誰がいつ何を書くかまで決めておく必要があります。おすすめは、面談の前に部下が「話したいこと」と「上司に期待すること」を1行ずつ書く形です。上司が書くのは、自分が引き受けたことと、その期限です。書く量が多いと、二人とも続けにくくなりがちです。
KAKEAIの1万人調査では、面談で上司に一番期待することとして、「その時々によって違う」を選んだ人が20.9%で最も多くなっていました。上司に期待することが回によって変わる人が、最も多いということです。その回の期待を上司が前もって知るには、部下が上司に期待することを書ける欄が役に立つと考えられます。
マネジメントツールの選び方: 5つの観点
マネジメントツールを選ぶときは、機能の数や見やすさより、次の5つの観点で確かめることをおすすめします。
| 観点 | 確かめること |
|---|---|
| 部下も | 上司が |
| 二人に | 面談の |
| 決めたことが | 前回 |
| 誰に | 人事や |
| 入力が | 書式への |
誰に見えるかという観点は、部下が本音を書くかどうかに関わります。KAKEAIは、人事が1on1の記録の中身を読むことをおすすめしません。記録が二人のものであることが、部下が言いにくいことも書ける前提になります。会社でツールを導入するときは、記録の中身が誰に見えるかを、設定で決められるものを選び、上司から部下にも説明してください。
部下も書けることと、決めたことを次の回に見返せることは、無料のツールでも満たせます。誰に見えるかの設定と、人数が増えたときに二人に同じものを見せ続けることは、1on1を支援するツールや有料のサービスのほうが整えやすい部分です。
無料のツールでマネジメントを始めるには
マネジメントのツールは、無料で使えるものから始められます。会社で既に使っているカレンダー・チャット・文書やメモの共有があれば、面談の予定を入れる・決めたことを書く・次回の最初に見返す、という3つは今日から始められます。
- カレンダー。部下との面談の予定を、月の初めに全員分入れておきます。予定が流れたら、同じ週か翌週に置き直します。
- チャット。面談で決めたことと、上司が引き受けたことを、その日のうちに部下に送ります。期限も一緒に書きます。
- 文書やメモ。部下ごとに1枚の文書を作り、面談のたびに「決めたこと」「上司が引き受けたこと」「次回に話すこと」を書き足します。部下も書き込める共有の設定にします。
有料のツールや1on1を支援するツールを考えるのは、部下の人数が増えて前の回に話したことを覚えていられなくなったときや、記録がチャットと文書に散らばって次の面談の最初に見返せなくなったときです。記録が誰に見えるかを会社の設定で決める必要が出てきたときも、同じです。この3つのどれにも当たらないなら、無料のツールで十分でしょう。
マネジメントツールを部下と使い始めるとき: 最初の一言
ツールは、上司が決めて部下に使ってもらうものではなく、二人の面談のために二人で使うものです。使い始めるときは、何のために使うのか・何を書いてほしいのか・誰に見えるのかを、上司から先に伝えてください。以下では、カスタマーサポート課の課長と、問い合わせの対応を担当している部下の例で書きます。
使い始めを伝えるときの例です。
- 来月から、1on1の予定と決めたことを、このツールに残していこうと思っています。目的は、前回話したことや決めたことを、二人でいつでも見返せるようにすることです。
- 書いてもらいたいのは、その回に話したいことと、私に期待することを1行ずつです。長く書く必要はありません。
- ここに書いたことは、私と○○さんにだけ見えます。人事や部長には見えない設定にしています。
- 使ってみて入力が負担になっていたら、やめる判断も含めて、遠慮なく教えてください。
部下が書いた内容を、面談で取り上げるときの例です。
- 「返信の文面に迷う問い合わせについて、意見を聞きたい」と書いてくれていましたね。今日はまずその話からにしましょう。
- 書いてくれていた問い合わせの実物を、一緒に見てもいいですか。どこで迷ったのかを、具体的に知りたいんです。
前回決めたことから、面談を始めるときの例です。
- 前回決めた「よくある問い合わせの回答例を3つ作る」は、ツールに残っていますね。その後、どうなっていますか。
- 私が引き受けていた、電話の対応のルールの確認は終わりました。結果はここに書いておきましたので、あとで見てください。
- 回答例の作成が止まっているようですが、何か引っかかっていることはありますか。私が先に動いたほうが早いことがあれば、言ってください。
使い始めてしばらく経ったときの例です。
- このツールを使い始めて2か月ですが、○○さんから見て、役に立っている点と、面倒な点を1つずつ教えてもらえますか。
- 書く欄を減らしたほうがよければ、そうしましょう。続けられる形のほうが大事です。
マネジメントツールで避けたいこと
マネジメントツールで避けたいのは、ツールを入れたことで、上司が部下を見る側、部下が見られる側に分かれてしまう使い方です。
- 上司だけが見る、見える化のために入れる。進み具合の一覧を上司が眺めるだけでは、面談の中身は変わりにくいでしょう。部下が書く欄のあるツールを選び、部下にも同じ画面を見せてください。
- 入力欄を増やしていく。欄が増えるほど、書く負担も大きくなりがちです。話したいことと上司に期待することの2つが書ければ十分です。
- 記録の中身を、人事や上司の上司が読む設計にする。部下は、読まれることを前提に書くようになりかねません。ツールが出す実施率や入力率を管理職の目標にすることも同じで、KAKEAIは、1on1の実施率を管理職の目標にすることもおすすめしません。実施率や入力率は、面談のよしあしを表すものではないからです。
- ツールに記録を任せて、上司が覚えなくなる。記録は面談の最初に見返すためのもので、上司の記憶の代わりではありません。逆に、何も残さずに全部を頭で覚えようとすることも、人数が増えると続きません。
- ツールを入れたからと、会う回数を減らす。記録が残っていても、話したことを行動につなげるのは、面談の中での二人のやり取りです。
KAKEAIは、300万回以上の1on1を支援してきた経験と1万人調査の結果から、面談のよしあしは、そのあとの行動で見るものだと考えています。ツールの価値も同じで、入力率や記録の量ではなく、面談で決めたことが次の面談までに動いたかどうかで見てください。
マネジメントツールがうまく使えているかを振り返るには
マネジメントツールがうまく使えているかどうかは、入力率や記録の量ではなく、二人の面談がどう変わったかで見るとよいでしょう。使い始めて1か月ほど経ったら、次の点を振り返ってみてください。
- 次の面談を、前回決めたことと上司が引き受けたことから始められたでしょうか。
- 部下の側からも、話したいことや上司に期待することが書き込まれているでしょうか。書かれていないなら、欄が多すぎないか、誰に見えるかを伝えたかを見直します。
- 上司が引き受けたことは、約束した日までに済んで、その結果が部下に伝わっていたでしょうか。
- ツールの使い勝手について、部下に直接尋ねたでしょうか。
前回決めたことを思い出せずに面談を始めた回があるなら、次の面談は、ツールに残した記録を二人で開くところから始めてみてください。
この場面で、Kakeai AI 1on1 でできること
Kakeai AI 1on1 は、上司と部下の1on1の準備・会話・ふりかえり、そして日常の仕事の場面で、お二人のこれまでの1on1を踏まえた具体的な支援を届ける AI です。
部下が多く自分の担当業務もあって、前回話したことや引き受けたことを覚えきれないときに、Kakeai AI 1on1では次のことができます。
ホームの「この先1週間のポイント」で。
期限の近い部下の一歩に、 次の1on1を待たずに気づいて声をかけられます。
Kakeai AI が、ご自身のすべての1on1の予定や、決めた一歩の期限、途中になっている話から、この先1週間で気にかけておくとよいことを、事実と、問いかけの形の提案で、最大3件書きます。ホームはご自身だけに表示されます。
林さんの「上海側の要件確認(電気・環境の項目を整理して柳瀬と小野寺へ)」が6月25日期限でまだ届いていません。小野寺さんの要件表と合流させる前提の作業なので、今日中に状況を確認してみてはいかがでしょうか。
1on1の最中と終了後、「1on1のAI要約」で。
1on1の最中にメモを取ることに気を取られず、 上司が引き受けたことも二人の記録で見返せます。
Kakeai AI が、実施中の会話をもとに2分ごとに全体を書き直し、話のまとまりごとに見出しと要点を並べます。上司が引き取った確認も、誰がいつまでに何をするかの形で書かれることがあります。終了後はそのまま履歴になり、お二人の画面に同じ内容が表示されます。
バンコクの要件はまだ未確認で、柳瀬さんが来訪中のタイ拠点長に6月15日の週のうちに確認する。
1on1の終わり際に、球体を押したとき。
時間を延ばさずに、 誰が何をいつまでにするかを決めてから1on1を終えるきっかけになります。
終わり際に球体(Kakeai AI に話題を提案させるボタン)を押すと、Kakeai AI が残り時間を添えて、その日に出た次の一歩の候補の担当と期限を二人で確かめようと提案することがあります。決定した一歩は、1on1を終了したときに「MOVE」(1on1で決めた次の一歩と目標を、お相手ごとに一覧にする画面)に追加されます。
残り4分ほどです。今日話した「一次調査の報告」の件で、一歩の候補が2つ出ています。「競合調査の表に代理店が日系か現地かの列を追加する」と「試算のやり方に割合の根拠(理由)を書く手順を入れる」、それぞれいつまでにやるかをお二人で一つ確かめて終わりませんか?森さん、いかがでしょう?
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この手引きの数字のもとになった、 1万人調査のレポート
1on1の踊り場から脱却するヒント:1万人調査が解明した、形骸化を超える構造(全43ページ・PDF)
- 1万人のデータで見る、1on1の頻度・時間・場所・話題の実態
- 成果・成長の実感を左右するもの(実施理由・上司への期待・困りごと・行動への接続)
- 明日の1on1からできること(前・最中・直後・日常の4つの場面と、具体的な声のかけ方)
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よくある質問
マネジメントツールとは、何のことですか。
マネジメントツールとは、管理職の仕事を助けるソフトウェアやアプリの総称で、決まった1つの分野を指す言葉ではありません。カレンダー・チャット・タスク管理・文書やメモの共有・目標管理や人事評価のシステム・1on1を支援するツール・AIアシスタントなどの種類があります。どの種類も、予定・議題・記録といった形をそろえることと、決めたことを残すことが得意です。
マネジメントに使える無料のツールやアプリはありますか。
マネジメントは、無料のツールで始められます。会社で既に使っているカレンダー・チャット・文書の共有があれば、今日から始められます。面談の予定を月の初めに入れ、決めたことと上司が引き受けたことをその日のうちに送り、部下ごとの文書に書き足して次回の最初に見返す、という使い方です。有料のツールを考えるのは、人数が増えて前の回の話を覚えていられなくなったときや、記録が誰に見えるかを設定で決める必要が出たときです。
マネジメントツールを選ぶときは、 何を基準にすればよいですか。
マネジメントツールを選ぶ基準としておすすめするのは5つです。部下も書く側になれるか・二人に同じものが見えるか・前回決めたことが次の面談の最初に出てくるか・記録の中身が誰に見えるか・入力が1行で済むか、です。KAKEAIの1万人調査では、面談の頻度・時間・場所・話題の4つを合わせても、成果の実感の差のうち説明がつくのは5.4%でした。面談の形をそろえるだけでは、成果の実感は変わりにくいと考えられます。
マネジメントツールを入れたのに、 部下が入力してくれないときはどうすればよいですか。
部下がマネジメントツールに入力しないときは、欄が多すぎないか・何のために書くのかと誰に見えるのかを伝えたか・書いた内容を上司が面談で取り上げているか、の3つを見直してください。Kakeai AI 1on1の利用データでも、1on1の予定を作る時点でテーマが入力されていたのはおよそ4回に1回(26.5%)でした。書いてもらう量は1行ずつにとどめ、書かれた内容は面談の最初に取り上げるとよいでしょう。
1on1の記録をツールに残すと、 人事や上司の上司に見られてしまいますか。
1on1の記録が人事や上司の上司に見えるかどうかは、ツールと会社の設定によって異なります。記録が上司と部下の二人のものであることが、部下が言いにくいことも書ける前提になるので、人事が記録の中身を読める設計にすることはおすすめしません。ツールを選ぶときは、記録の中身が誰に見えるかを設定で決められ、二人がそれを確認できるものを選び、使い始めるときに上司から部下に説明してください。
関連するページ
出典と、この数字を引用するときの書き方
出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)
出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)
引用する際は、「出典:株式会社KAKEAI『1on1実態調査』(2026年)」と、このページのURLを明記してください。
このページのURL:https://kakeai.co.jp/guide/management-tools-and-apps-how-to-choose
作成者と運営者
KAKEAIでは普段、「上司」「部下」という言葉を使っていません。このページでは、多くの方に伝わりやすいよう、一般的な呼び方として「上司」「部下」と書いています。
このページは、Kakeai AI 1on1 を提供する株式会社KAKEAIが、自社で実施した1万人調査と Kakeai AI 1on1 の利用データの集計をもとに作成したものです。
運営者:株式会社KAKEAI(会社概要) 更新日: