資料ダウンロード デモを見る(詳細説明のご予約)デモを見る

上司の方へ会議・ミーティング

会議の最初のアイスブレイクと雑談のネタ

更新日 株式会社KAKEAI

先に答え

会議の最初のアイスブレイクは、場を和ませるためというより、参加者全員が一度口を開き、今日の会議に何を期待しているかを互いに知るために入れます。ネタは面白さで選ばず、誰でも一言で答えられて、正解がなく、私生活に立ち入らないものにします。何かを決める会議では、「今日の会議で、1つ持ち帰りたいことは何ですか」というチェックインが向いています。毎週の定例では、「先週、思ったよりうまくいった仕事は何ですか」のように、仕事の小さな良かったことを聞く問いが合います。司会である上司が先に一言で答え、1人30秒、全体で3分ほどで終えて本題に入るのが基本です。

数字で見る

KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査は、上司との1対1の面談について尋ねたものです。この調査では、上司に期待することは回によって変わる、と答えた人が最も多くなっていました。また、Kakeai AI 1on1の利用データでは、私生活の話で部下が上司に期待することは、仕事の話のときと傾向が異なっていました。

20.9%
1万人調査
上司との面談で上司に一番期待することとして、「その時々によって違う」を選んだ人の割合
選択肢の中で最も多い答えで、およそ5人に1人でした。「具体的なアドバイスがほしい」「意見を聞きたい」のように期待の内容を1つ挙げた答えのどれよりも、「その時々によって違う」を選んだ人が多かった、という意味です。
21.8%
Kakeai AI 1on1 利用データ
「プライベート」のテーマのうち、部下が上司に期待することとして「話を聞いてほしい」を選んでいた割合
このテーマの中で最も多い答えでした。「業務の進捗や進め方」のテーマでは7.5%です。私生活の話をするときに部下が聞いてもらうことを期待する割合は、仕事の進め方の話のときよりはっきり高い、という意味です。

1万人調査は上司との1対1の面談について尋ねたもので、複数人の会議やアイスブレイクについては尋ねていません。利用データの割合は、1on1の前に部下が選んだテーマと上司に期待することを集計したもので、実際の会話の内容を示すものではありません。

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

この調査は、上司と定期的に面談をしている会社員1万人に、面談を受ける立場での実感を尋ねたものです。

出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)

会議の最初のアイスブレイクは、何のために入れるのか

会議の最初のアイスブレイクは、場を和ませるためというより、参加者全員が一度口を開き、今日の会議に何を期待しているかを互いに知るための時間です。和んだ空気は、その結果として生まれるものと考えるとよいでしょう。会議の冒頭に全員が一言ずつ話しておくと、本題で初めて声を出す人がいなくなり、意見を求められたときにも話しやすくなるでしょう。

アイスブレイクのネタ選びに困るときは、面白いネタを探そうとしていることが多いようです。会議の冒頭に必要なのは笑いではなく、誰でも一言で答えられて、正解がなく、本題につながる問いです。この条件がそろっていれば、ネタは平凡でかまいません。

面談についての数字ですが、KAKEAIが会社員1万人を対象に行った調査では、上司との面談で上司に一番期待することとして最も多く選ばれた答えは「その時々によって違う」で、20.9%でした。つまり、「具体的なアドバイスがほしい」や「意見を聞きたい」のように期待の内容を1つ挙げた答えのどれよりも、「その時々によって違う」を選んだ人が多かったということです。

会議についてこの調査は尋ねていません。ただ、会議の参加者が今日の会議に期待することも人によって違い、同じ人でも回によって変わると、このページでは考えています。だからこそ、アイスブレイクを「今日の会議に期待すること」を聞く時間に使うことを、このページでは勧めます。雑談と本題が別のものにならず、冒頭の2〜3分がそのまま本題の助けになります。

以下では、営業課の週1回の定例ミーティング(本題は今月の受注の見込みの共有と、展示会の準備の分担)を例に、ネタの選び方と進め方を書きます。

会議のアイスブレイクと雑談のネタ:3種類と、選び方の条件

会議のアイスブレイクのネタは、「今の状態を聞くチェックイン」「仕事の小さな良かったこと」「全員に共通する出来事」の3種類に分けて持っておくと、会議の種類や顔ぶれに合わせて選べます。

ネタの種類問いの例合う会議
今の状態を聞くチェックイン「今日の会議で、1つ持ち帰りたいことは何ですか」「今週、一番時間を使っていることは何ですか」「今の忙しさを晴れ・曇り・雨で言うと、どれですか」何かを決める会議。久しぶりに全員がそろう会議
仕事の小さな良かったこと「先週、お客様から言われてうれしかった一言はありますか」「先週、誰かに助けてもらったことを1つ教えてください」「先週、思ったよりうまくいった仕事は何ですか」毎週の定例。数字の報告が中心で、空気が重くなりやすい会議
全員に共通する出来事「新しいオフィスの椅子は、座ってみてどうでしたか」「先週の展示会で、一番印象に残ったブースはどこでしたか」「今朝の電車は、どのくらい遅れていましたか」他部署の人も入る会議。初めて会う人がいる会議

チェックインのネタ:今日の会議に期待することを聞く

チェックインは、今の状態や、この会議に期待することを一言ずつ聞くやり方です。何かを決める会議では、「今日の会議で、1つ持ち帰りたいことは何ですか」と尋ねると、冒頭の一言がそのまま本題の入り口になります。挙がったものを司会がメモしておき、会議の終わりに答えが出たかどうかを確認すると、冒頭の一言がそのまま会議の目標の確認になります。

  • 本題に入る前に、一人一言ずつお願いします。今日の会議で、1つ持ち帰りたいことは何ですか。私は、展示会の当番を今日中に決めたいと思っています。
  • 今週、一番時間を使っていることを、一言ずつ教えてもらえますか。
  • 今の忙しさを天気で言うと、どれですか。私は曇りです。見積もりが3件たまっています。

仕事の小さな良かったことのネタ:数字の報告の前に置く

受注の見込みや数字の報告が中心の会議は、冒頭から空気が重くなりがちです。先週うまくいったことや、誰かに助けてもらったことを1つずつ話す時間を先に取ると、そのあとの報告を、重い空気のまま始めずにすみます。

  • 数字の話に入る前に、先週、お客様から言われてうれしかった一言があれば聞かせてください。私は、○○社様の担当の方から、資料が分かりやすかったと言っていただきました。
  • 先週、誰かに助けてもらったことがあれば、1つ聞かせてください。

全員に共通する出来事のネタ:初めて会う人がいるとき

他部署の人や初めて会う人がいる会議では、仕事の中身に踏み込むネタは答えにくいものです。その場の全員が同じように知っている出来事を使うと、立場に関係なく答えられます。社内の変化や先週の展示会、今朝の交通の遅れなどです。

  • 初めてご一緒する方もいるので、一言ずつお願いします。先週の展示会で、一番印象に残ったブースはどこでしたか。

ネタを選ぶときの3つの条件

ネタを選ぶときは、次の3つの条件に当てはまるかを見てください。

  • 誰でも一言で答えられる。「最近読んだ本は何ですか」のように、答えを持っていない人がいる問いは避けます。
  • 正解がない。「今月の目標を覚えていますか」のような、試す問いにしません。
  • 私生活に立ち入らない。週末の過ごし方や家族の話は、話したい人が話す分にはかまいませんが、全員に順番に尋ねる問いにはしません。

会議のアイスブレイクの進め方:上司が先に答え、全員一言、3分で終える

会議のアイスブレイクは、司会である上司が自分から先に答え、全員が一言ずつ話し、3分ほどで終えるのが基本です。上司が先に短く答えると、答えの長さの目安が伝わり、部下も短く答えやすくなります。

  1. 問いを1つだけ出し、上司が先に一言で答えます。
  2. 席の順か、答えたい人からの順で、1人30秒ほどで回します。
  3. 一人ひとりの答えに、短く反応します。評価や感想を長く返さず、次の人に移ります。
  4. 全員が終わったら、本題に入ることを言葉にします。
  • 私から答えます。今週は、展示会の見積もりに一番時間を使っています。では、○○さんからお願いできますか。
  • ありがとうございます。それは助かりましたね。次は△△さん、お願いします。
  • 全員の話が聞けたので、ここから本題に入ります。今日は、受注の見込みを共有してから、展示会の分担を決めます。

一人の答えが長くなったときは、話を切るのではなく、続きを聞く場を示して次に移ります。

  • その話はもっと聞きたいので、会議のあとに続きを教えてください。先に、全員の一言を聞いてしまいますね。

答えたくなさそうな人には、無理に答えを求めません。

  • パスでも大丈夫です。あとで思いついたら、途中で入れてください。

オンラインの会議では順番が分かりにくいので、司会が名前を呼んで回すか、チャットに一言ずつ書く形にすると、声を出しにくい人も参加できます。

  • オンラインなので、私が順番にお名前を呼びます。声でも、チャットに書く形でも、どちらでも大丈夫です。

会議の雑談で私生活の話が出たとき:上司はまず聞く

アイスブレイクや雑談で部下の私生活の話が出たときは、上司はまず聞くことから始め、本人が求めていないうちは意見やアドバイスを返さないことをおすすめします。本人から「どう思いますか」と聞かれたときは、短く答えてかまいません。

1on1を支援するサービス「Kakeai AI 1on1」の利用データ(抽出した30万回の1on1の記録)で、「プライベート」のテーマで部下が選んだ、上司に期待することを見ました。「話を聞いてほしい」を選んでいた割合は21.8%で、このテーマの中で最も多い答えでした。「業務の進捗や進め方」のテーマでは7.5%です。つまり、私生活の話をするときに部下が聞いてもらうことを期待する割合は、仕事の進め方の話のときよりはっきり高いということです。

この記録は1on1のものですが、会議の雑談で私生活の話が出たときも本人がまず期待しているのは聞いてもらうことで、意見やアドバイスまでは求めていないことがあると、このページでは考えています。同僚も聞いている場で、求めていない意見を返されると、話した人は次から話しにくくなるかもしれません。

  • そうだったんですね。話してくれて、ありがとうございます。
  • 引っ越し、お疲れさまでした。落ち着くまでは、何かあれば遠慮なく声をかけてください。

部下が体調や家庭の深刻な事情を口にしたときは、会議の場で広げず、あとで1対1で聞く時間を取ります。働き方の配慮が必要そうなときは、上司の判断だけで決めず、人事の担当や産業医につなぐことも考えてください。

  • その件は大事なので、会議のあとに、別に時間を取って聞かせてください。

会議のアイスブレイクと雑談で、避けたいこと

会議のアイスブレイクで避けたいのは、和ませることが目的になり、本題と切り離された数分になることです。よく勧められるやり方のうち、次の5つは注意が要ります。

  • 面白いネタで盛り上げようとする。盛り上がった会議が、必ず決まる会議になるとは限りません。笑いが起きなくても、全員が一度口を開いていれば、アイスブレイクの役目は果たしています。
  • 私生活を尋ねる質問を全員に向ける。週末の過ごし方や家族の話は、答えたくない人にとって負担になります。話したい人が話すのはかまいませんが、問いとして全員に向けるのは避けてください。
  • ゲームや心理テストに時間をかける。10分を超えるアイスブレイクは、本題の時間を削ります。研修や初対面の集まりでは合うこともありますが、毎週の定例では3分までにしましょう。
  • 毎回同じ人から始める。いつも同じ人が最初に答えると、その人だけが考える時間なしに話すことになります。順番は回ごとに変えるか、上司が先に答えるようにします。
  • 上司だけが答えない。司会は進行に集中するからと上司が答えを省くと、部下だけが話す時間になります。上司も一言答えましょう。

逆に、時間がないからとアイスブレイクを毎回省くと、本題で初めて声を出す人が増え、意見を求めても出にくくなりがちです。省くなら、本題の最初の問いを、全員が一言で答えられるものにするとよいでしょう。

  • 今日はアイスブレイクを省きますが、最初に一言ずつ聞きます。受注の見込みで、今一番気になっている案件を1つ挙げてください。

会議のアイスブレイクがうまくいったかを、どこで見るか

会議のアイスブレイクがうまくいったかどうかは、笑いが起きたかではなく、本題での発言と、会議のあとのやり取りで振り返るとよいでしょう。振り返る点は次の3つです。

  • 本題の最初の問いに、冒頭の一言と同じように全員が答えられたでしょうか。
  • チェックインで挙がった「持ち帰りたいこと」のうち、会議の終わりまでに答えが出たものはいくつあったでしょうか。
  • アイスブレイクで部下が話したことを、上司は次の1on1や普段の会話で覚えていて、続きを聞けたでしょうか。

3つ目ができていないときは、アイスブレイクの時間が本題や普段のやり取りと切り離されていると考えられます。会議の冒頭で出た一言の続きを1on1で聞くと、会議の数分が、上司と部下のその後の会話の材料にもなります。

この場面で、Kakeai AI 1on1 でできること

Kakeai AI 1on1 は、上司と部下の1on1の準備・会話・ふりかえり、そして日常の仕事の場面で、お二人のこれまでの1on1を踏まえた具体的な支援を届ける AI です。

会議の最初に何を話せばよいか、話すことが見つからないと迷うときに、上司と部下の1on1については、Kakeai AI 1on1で次のことができます。

1on1が始まったときに、Kakeai AI のメッセージ欄で。

自己紹介のあとに何を話すかで迷いやすい初回でも、相手が話しておきたいことを聞くところから始められます。

Kakeai AI が開始の挨拶をします。テーマも前回の一歩も無い初めての回は、挨拶に続けて、話題を一つ出すか、この場で話したいことを尋ねることがあります。お二人の画面に同じ内容が表示されます。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

…今日が初めての回なので、石田さん、今日この場で話しておきたいことや聞いておきたいことを教えてもらえますか?

1on1の実施中に、球体か「サイコロをふる」で。

話題を探すところから始めずに、二人のこれまでを踏まえた話題から話し始められます。

「1on1実施中」の画面の右の列の下にある球体(Kakeai AI に話題を提案させるボタン)か、下のバーの「サイコロをふる」をクリックすると、お二人のこれまでの1on1と関係を踏まえて、Kakeai AI が話題を提案します。お二人に同じものが表示されます。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

初回の1on1ということで、まだお互いの状況を共有する機会がなかったかと思います。今の業務の中で気になっていることや、西村さんに知っておいてほしいことがあれば、ぜひ聞かせてもらえますか?山岸さん、いかがでしょう?

部下の側で、1on1の前に「1on1前のAIアドバイス」で。

話すことがないと感じる回でも、小さな引っかかりを一つ持って1on1に臨めます。

その回の入り方を Kakeai AI が書きます。話すことが決まっていないときの持ち込み方に触れることもあります。部下ご本人向けの内容で、上司には別の内容が表示されます。

表示の例(テスト用の1on1で、実際に作られた表示です。人名・社名・案件は架空です)

…話したいことが大きなテーマでなくても構いません。小さな引っかかりや、まだ言葉になっていないことでも、口に出してみることで今日の場が動き始めます。…

1on1の実態を1万人のデータで見たい方は、無料のレポートをお受け取りください。

ご利用企業 累計600社以上/1on1実施 累計300万回以上(2020年から)

無料の資料

この手引きの数字のもとになった、1万人調査のレポート

1on1の踊り場から脱却するヒント:1万人調査が解明した、形骸化を超える構造(全43ページ・PDF)

  • 1万人のデータで見る、1on1の頻度・時間・場所・話題の実態
  • 成果・成長の実感を左右するもの(実施理由・上司への期待・困りごと・行動への接続)
  • 明日の1on1からできること(前・最中・直後・日常の4つの場面と、具体的な声のかけ方)

画面を見ながら説明を聞きたい方は、30分のオンライン説明をご予約いただけます。

よくある質問

会議のアイスブレイクのネタで、どんな会議でも使える無難なものはありますか。

どんな会議でも使えるアイスブレイクのネタは、「今週、一番時間を使っていることは何ですか」という、今の状態を聞くチェックインです。誰でも一言で答えられ、正解がなく、私生活に立ち入らないうえ、そのあとの本題に出てくる仕事の状況も分かります。何かを決める会議では、「今日の会議で、1つ持ち帰りたいことは何ですか」に変えると、会議の終わりに答えが出たかどうかを確認できます。

会議のアイスブレイクは必要ですか。省いてもよいですか。

会議のアイスブレイクは、毎回必ず入れなければならないものではありません。ただ、省くと本題で初めて声を出す人が増え、意見を求めても出にくくなりがちです。省く場合は、本題の最初の問いを「今一番気になっている案件を1つ挙げてください」のように、全員が一言で答えられるものにしてください。アイスブレイクの役目は、全員が一度口を開くことなので、それが本題の中でできていれば十分です。

会議のアイスブレイクで、週末の過ごし方や家族のことを聞いてもよいですか。

会議のアイスブレイクで、週末の過ごし方や家族のことを全員に順番に尋ねる問いにするのは、おすすめしません。答えたくない人にとって負担になるからです。話したい人が自分から話すのはかまいません。そのときも上司はまず聞くことから始め、本人が求めていないうちは意見やアドバイスを返さないようにします。深刻な事情が出てきたときは、会議の場で広げず、あとで1対1で聞く時間を取ってください。

オンライン会議のアイスブレイクは、どう進めればよいですか。

オンライン会議のアイスブレイクは、司会が名前を呼んで順番に回すか、チャットに一言ずつ書く形にすると進めやすくなります。画面越しでは、誰が次に話すのかが分かりにくく、声が重なりやすいからです。問いは対面と同じで、「今週、一番時間を使っていることは何ですか」のような一言で答えられるものにし、司会である上司が先に答えて長さの目安を示してください。声を出しにくい環境の人がいるときは、チャットに書く形を認めると、全員が参加できます。

会議のアイスブレイクで、部下が答えてくれないときはどうすればよいですか。

会議のアイスブレイクで部下が答えないときは、その場で答えを求め続けず、「パスでも大丈夫です」と伝えて次の人に移りましょう。そのうえで、問いのほうを見直します。答えを持っていない人がいる問い(最近読んだ本など)や、私生活に立ち入る問いは、答えにくいものです。「今週、一番時間を使っていることは何ですか」のように、全員が必ず答えを持っている問いに変えると、答えやすくなります。

出典と、この数字を引用するときの書き方

出典:株式会社KAKEAI「1on1実態調査」(N=10,000、2026年5月実施、インターネット調査)

出典:株式会社KAKEAI「Kakeai AI 1on1 利用データの集計」(2025年10月12日〜2026年10月3日に行われた1on1から抽出した30万回の記録を、会社や個人が特定できない形で集計)

調査と利用データの集計について

引用する際は、「出典:株式会社KAKEAI『1on1実態調査』(2026年)」と、このページのURLを明記してください。

このページのURL:https://kakeai.co.jp/guide/meeting-icebreaker-and-small-talk-ideas

作成者と運営者

KAKEAIでは普段、「上司」「部下」という言葉を使っていません。このページでは、多くの方に伝わりやすいよう、一般的な呼び方として「上司」「部下」と書いています。

このページは、Kakeai AI 1on1 を提供する株式会社KAKEAIが、自社で実施した1万人調査と Kakeai AI 1on1 の利用データの集計をもとに作成したものです。

運営者:株式会社KAKEAI(会社概要) 更新日: